著者紹介
後藤健生/Takeo GOTO

後藤健生/Takeo GOTO(ごとうたけお)

1952年東京生まれ。1964年10月、東京五輪で初めてサッカーを観戦(ハンガリー対モロッコ)。以後、「日本サッカー冬の時代」にも飽きもせずにサッカーを見続け、生涯観戦数は6401試合(3月28日現在)。1974年、初めてW杯を生観戦。ベッケンバウアーとクライフの対決を見届ける。主な著書に『日本サッカー史――に本代表の90年』(2007年、双葉社)、『国立競技場の100年――明治神宮外苑から見る日本の近代スポーツ』(2013年、ミネルヴァ書房)、『森保ジャパン 世界で勝つための条件―日本代表監督論』(2019年、NHK出版新書)など。最近、右手首が腱鞘炎になってしまって痛くてたまらないのでなるべく左手を使おうとしているが、スペースキー(変換キー)を打つ時はつい右手を使ってしまう!

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