「アトレティコ・マドリード」

アトレティコ・マドリード

ホームスタジアム/ワンダ・メトロポリターノ(入場可能数:67,703人)。ホームタウン/マドリード。チームカラー/赤、白。歴史/創設は1903年。バスク地方の名門チームである「アスレティック・ビルバオ」の姉妹チームとして創設されたのが原点。47年に現在の名称になる。60年代から黄金期を迎え、世界トップクラスのクラブへと成長。しかし2000年代に入ると低迷が続き、大型タイトルの獲得から離れていたが、11年にディエゴ・シメオネが監督に就任したことにより再びトップチームへと返り咲いた。

「アトレティコ・マドリード」の記事一覧
【ラ・リーガ分析】バルセロナ勝利で首位アトレティコに肉薄!奮闘で掴んだ「チャレンジャーとしての勝利」
サッカー批評編集部
【ラ・リーガ分析】「首位なのに瀬戸際」アトレティコ・マドリード敗戦!「不安すぎる負のサイクル」
サッカー批評編集部
【アトレティコ】リーガ首位もCLは敗退…「猛将」ディエゴ・シメオネの“弱点”
森田泰史
【CL分析】チェルシー快勝ベスト8進出!大舞台で見えたアトレティコとの「差」
サッカー批評編集部
【ブンデス分析】堂安律と奥川雅也がゴール!「完全にハマった」堂安ビーレフェルトの「居場所」
サッカー批評編集部
【久保建英】首位アトレティコとドローも…ヘタフェ久保建英「痛恨の事態」
サッカー批評編集部
【リーガ分析】首都を震撼させた「策略と才気」マドリード・ダービー「一瞬の攻防」
サッカー批評編集部
【リーガ分析】シメオネのアトレティコ「攻撃と守備の狭間で、貫けなかった意思」
森田泰史
【CL】【分析】チェルシーに0対1敗戦も…シメオネ・アトレティコ「2戦目の盤石プラン」
サッカー批評編集部
【指揮官の肖像】ディエゴ・シメオネ「親分肌」で終わらない「継続性と固執」の美学
森田泰史
Jリーグ「誰が横綱を倒すのか?」(2)サッカーに“戦力均衡”の思想はない
後藤健生
21歳J・フェリックス“最適の師匠”スアレスが入れ直した「スイッチ」
サッカー批評編集部
  1. 1
  2. 2
  3. 3