「大分トリニータ」

大分トリニータ

ホームスタジアム/昭和電工大分ドーム(入場可能数:31,997人)。ホームタウン/大分県/大分市、別府市、佐伯市を中心とする全県。チームカラー/ブルー、イエロー。クラブ名の由来/クラブ運営の3本柱、県民、企業、行政を表す三位一体を英単語トリニティ「Trinity」に、それにホームタウンの大分「Oita」を加えた造語。歴史/1994年、大分トリニティとして創部。1999年に現在の名前に改称し、同年にJリーグ入会を果たした。先が3方向に分かれたエンブレムの「T」でチーム名の由来である三位一体を表現している。

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サッカー批評編集部
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