TABILISTA:タビリスタの注目記事 注目記事

TABILISTA:タビリスタの新着記事 新着記事

これで料理と言えるのか!? んにゃ。火がぎりぎり通った、ぷるっぷるっの牡蠣をいただくには素材の味が一番生きる「THE鍋料理」の「水炊き」で!【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「鍋料理編」vol.2 】佐藤美由紀
2022.1.22
これで料理と言えるのか!? んにゃ。火がぎりぎり通った、ぷるっぷるっの牡蠣をいただくには素材の味が一番生きる「THE鍋料理」の「水炊き」で!【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「鍋料理編」vol.2 】佐藤美由紀
私の出身地は広島県。広島と言ったら牡蠣。牡蠣で鍋と言えば、「土手鍋」……ってことで、今回、「鍋料理」というお題をいただいたのも、その登場を期待してのことではなかろうか。 だとしたら、非常に申し訳ない…
【わざわざ飛行機に乗って、ラーメンを食べに行ってきます。飛行機で麺の旅2022 vol.1 (大阪編)】2年ぶりの大阪ラーメンは思わず「旨い!」と唸る。「カドヤ食堂 総本店」「中華そば 無限」「らーめん颯人」「ラーメン人生JET」など8軒の秀逸なラーメンを食べ尽くす。/タカヤマコジロー
2022.1.22
【わざわざ飛行機に乗って、ラーメンを食べに行ってきます。飛行機で麺の旅2022 vol.1 (大阪編)】2年ぶりの大阪ラーメンは思わず「旨い!」と唸る。「カドヤ食堂 総本店」「中華そば 無限」「らーめん颯人」「ラーメン人生JET」など8軒の秀逸なラーメンを食べ尽くす。/タカヤマコジロー
なにしろラーメンが好きなもので。わざわざ飛行機に乗って、ラーメンを食べに行ってきます。 2017、2019[飛行機]、2020-2021[自転車]に続き、第4弾になる2022[飛行機]で麺の旅スタート!僕はグルメでも食通…
「ここからの景色は、カンボジアの誇りだよ」と傍らの兵士が呟く、歴代のクメール王たちの聖地は「ユネスコ世界遺産」に!【越えて国境、迷ってアジア vol.16「タイ~カンボジア国境 カオプラヴィハーン」】室橋裕和
2022.1.21
「ここからの景色は、カンボジアの誇りだよ」と傍らの兵士が呟く、歴代のクメール王たちの聖地は「ユネスコ世界遺産」に!【越えて国境、迷ってアジア vol.16「タイ~カンボジア国境 カオプラヴィハーン」】室橋裕和
文と写真・室橋裕和 タイとカンボジアの国境となっている峰に建つ世界遺産・カオプラヴィハーン。帰属を巡って激しい戦闘が行われた直後、我々は問題の遺跡に突撃した。 ■国際紛争の最前線、世界遺産カオプラヴ…
メニューに表記されることはほとんどない韓国の酒の友「スルクッ」はもう少し飲みたい…そんな時に重宝する汁物【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「鍋料理編」vol.1】チョン・ウンスク
2022.1.21
メニューに表記されることはほとんどない韓国の酒の友「スルクッ」はもう少し飲みたい…そんな時に重宝する汁物【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「鍋料理編」vol.1】チョン・ウンスク
どれだけ重ね着をしても服の隙間から冷気が忍び込んでくる夜、大きな鍋を4~5人で囲む。赤い汁がポグルポグル(ぐつぐつ)煮立つのを待つのももどかしい。具が浮きつ沈みつしている汁から漂う湯気だけでソジュが飲…
タイ在住25年のベテランジャーナリストとアンコールワットよりも古いという国境の遺跡を目指し、「象祭り」で知られるスリン県へ!【越えて国境、迷ってアジア vol.15 「タイ~カンボジア国境 タ・ムアン・トム遺跡」】室橋裕和
2022.1.20
タイ在住25年のベテランジャーナリストとアンコールワットよりも古いという国境の遺跡を目指し、「象祭り」で知られるスリン県へ!【越えて国境、迷ってアジア vol.15 「タイ~カンボジア国境 タ・ムアン・トム遺跡」】室橋裕和
文と写真/室橋裕和 タイとカンボジアの間には、国境線に建つ遺跡がいくつかある。そのひとつカオ・プラ・ウィハーンの帰属を争い両国の間には紛争が起きた。しかし一方で、双方の軍隊によって共同管理され、平和…
ガイドブックにも載ってないマイナー国境を越え、正真正銘の“酷道”をバスで7時間かけて首都ビエンチャンへ!【越えて国境、迷ってアジア vol.02 「タイ・ターリー~ラオス・ケンタオ」】室橋裕和
2022.1.19
ガイドブックにも載ってないマイナー国境を越え、正真正銘の“酷道”をバスで7時間かけて首都ビエンチャンへ!【越えて国境、迷ってアジア vol.02 「タイ・ターリー~ラオス・ケンタオ」】室橋裕和
文と写真/室橋裕和河を挟んだあっちとこっちは違う国。 だけど文化はほとんど同じだ。ただ経済格差だけが、河と同様に横たわっている。 ガイドブックにも載っていない国境を越えてゆく。 ■チェンカーンで国境線…
「“住みたい街”の絶対条件は、美味しい郷土料理があること」というローマ在住コーディネーターが推薦する街は、イタリア最古の学園都市ボローニャ! 単なる「スパゲッティ・ミートソース」とは全然違う、”美食の都”の郷土料理「ラグー・アッラ・ボロニェーゼ」とは!?【ブーツの国の街角で vol.29】田島麻美 
2022.1.18
「“住みたい街”の絶対条件は、美味しい郷土料理があること」というローマ在住コーディネーターが推薦する街は、イタリア最古の学園都市ボローニャ! 単なる「スパゲッティ・ミートソース」とは全然違う、”美食の都”の郷土料理「ラグー・アッラ・ボロニェーゼ」とは!?【ブーツの国の街角で vol.29】田島麻美 
ボローニャ中央駅から旧市街の中心にあるマッジョーレ広場へ向かって歩き始めると、すぐにポルティコと呼ばれる柱廊のアーケードが現れる。夏は暑く、冬は寒さが厳しいボローニャだが、このポルティコが街の隅々ま…
「世界でもっとも貧しい大統領」の国・南米ウルグアイは「世界で一番、中華料理店が潰れる国」だった!? 【ホセ・ムヒカ突撃記 vol.13】佐藤美由紀
2022.1.17
「世界でもっとも貧しい大統領」の国・南米ウルグアイは「世界で一番、中華料理店が潰れる国」だった!? 【ホセ・ムヒカ突撃記 vol.13】佐藤美由紀
「海外ではその国の食べ物に果敢に挑み続ける」のスタイルを貫いていたというのに、いつの頃からか、途中で「ちょっと休憩」などと思うようになった。「外国に行ってまで和食を食べるなんて、信じらんな〜いっ!!」…
50年も前に日本人が先頭になってつくったという巨大ダムの貯水湖はウユニ塩湖もびっくりの壮大な鏡面世界だった!「映画『ラオス 竜の奇跡』ロケ地訪問記〈後編〉」【越えて国境、迷ってアジア vol.32 (番外編)】室橋裕和
2022.1.15
50年も前に日本人が先頭になってつくったという巨大ダムの貯水湖はウユニ塩湖もびっくりの壮大な鏡面世界だった!「映画『ラオス 竜の奇跡』ロケ地訪問記〈後編〉」【越えて国境、迷ってアジア vol.32 (番外編)】室橋裕和
文と写真・室橋裕和 日本とラオスのはじめての合作映画として封切られた『ラオス 竜の奇跡』が好評だ。そのストーリーの核となっているナムグム・ダムとはどんな場所なのか。実際に訪れてみよう。 ■現地に溶け…
時代に取り残されたような、素朴な村…日本とラオス、はじめての合作映画のロケ地へ!「映画『ラオス 竜の奇跡』ロケ地訪問記〈前編〉」【越えて国境、迷ってアジア vol.31(番外編)】室橋裕和
2022.1.15
時代に取り残されたような、素朴な村…日本とラオス、はじめての合作映画のロケ地へ!「映画『ラオス 竜の奇跡』ロケ地訪問記〈前編〉」【越えて国境、迷ってアジア vol.31(番外編)】室橋裕和
文と写真・室橋裕和 ラオス首都ビエンチャンを北におよそ70キロ。そこには懐かしさを感じる昔ながらの村があり、豊かな自然に囲まれた生活を送っていた。そんな村の一角で、日本とラオス、はじめての合作映画のロ…
『すべての道はローマに通ず』を体感!人気観光スポットとなった地下墓地カタコンベもある2000年前、古代ローマ人が歩いたイタリア・アッピア旧街道州立公園内を周る【ブーツの国の街角で vol.4】田島麻美
2022.1.15
『すべての道はローマに通ず』を体感!人気観光スポットとなった地下墓地カタコンベもある2000年前、古代ローマ人が歩いたイタリア・アッピア旧街道州立公園内を周る【ブーツの国の街角で vol.4】田島麻美
アッピア旧街道の起点はローマ市内のサン・セバスティアーノ門だが、今日は州立公園のインフォ・ポイントからスタート。まずは窓口でマップを購入し、お姉さんに見どころなどを聞いて情報をチェック。レンタサイク…
韓国映画『恋風恋歌』の舞台、済州島。観光客で賑わう東門市場の夜市、島の情緒が残る在来市場を歩く【コリアシネマ劇中飲食〈9〉「済州(チェジュ)」編(2)】チョン・ウンスク
2022.1.14
韓国映画『恋風恋歌』の舞台、済州島。観光客で賑わう東門市場の夜市、島の情緒が残る在来市場を歩く【コリアシネマ劇中飲食〈9〉「済州(チェジュ)」編(2)】チョン・ウンスク
文/チョン・ウンスク  どこの国であろうが、旅先でかならず行くところがある。在来市場だ。 済州には大小の常設市場があるが、その代表が南側の済州市の東門在来市場、そして北側にある西帰浦市の毎日オルレ市…
韓国人紀行作家のチョン・ウンスクさんによる寄稿ルポ「写真で語る、奥松島・石巻の魅力<後編>」宮城オルレ、人情酒場、酒造見学、石巻焼きそば…
2022.1.14
韓国人紀行作家のチョン・ウンスクさんによる寄稿ルポ「写真で語る、奥松島・石巻の魅力<後編>」宮城オルレ、人情酒場、酒造見学、石巻焼きそば…
「石巻・牡鹿半島」シリーズ 。今回は、当サイト「TABILISTA」で『韓国の旅と酒場とグルメ横丁』を連載していただいている韓国人紀行作家のチョン・ウンスクさんによる2019年の寄稿ルポ(後編)をお届けする。ソウ…
「ニッポンはスゴい!世界でも、こんなことが起こるのは日本だけ!」と来日したイタリア人が感激した出来事とは⁉ 京都、駅弁、抹茶、初詣等、イタリア人的ニッポンのお正月【ブーツの国の街角で vol.5】田島麻美
2022.1.14
「ニッポンはスゴい!世界でも、こんなことが起こるのは日本だけ!」と来日したイタリア人が感激した出来事とは⁉ 京都、駅弁、抹茶、初詣等、イタリア人的ニッポンのお正月【ブーツの国の街角で vol.5】田島麻美
「日本でどこに行きたい?」と聞くと、ほぼ99%のイタリア人は「キョート!」と答える。日本には過去に何度か来ている相棒も親友も、京都へは何度でも訪れたいという。初めて訪日する友人一家はなおさらで、「28日…
「カイロでPCR検査、アラビア語の世界で日本対応の陰性証明書を手に入れるには?」下川裕治【コロナ禍を旅する〈16〉】エジプト・エチオピア(6)
2022.1.13
「カイロでPCR検査、アラビア語の世界で日本対応の陰性証明書を手に入れるには?」下川裕治【コロナ禍を旅する〈16〉】エジプト・エチオピア(6)
文・写真/下川裕治  カイロには4日間滞在する予定だった。着いた朝、カイロにある日本大使館のサイトで調べた検査施設に向かった。いろいろと相談しておきたかったのだ。 日本は入国・帰国する人全員にPCR検査…
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