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「魔法のお茶の開発秘話(後編)」フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】究極の新商品「インスタントエキスパウダー日本茶」料理やドリンクにひと振りすれば、まったく新たなメニューが目の前に!
2021.10.22
「魔法のお茶の開発秘話(後編)」フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】究極の新商品「インスタントエキスパウダー日本茶」料理やドリンクにひと振りすれば、まったく新たなメニューが目の前に!
文/ステファン・ダントン 写真/冨田 望 ■アイディアは実現する 2021年、長引くコロナ禍が、スプレードライのフレーバー日本茶づくりについて再考する時間をくれた。 調べてみると、2009年当時にスプレード…
アフリカ大陸及び世界49カ国から約190組のアーティストが出演するMASA「アビジャンの舞台芸術見本市」へ! サラーム海上【西アフリカ・コートジボワール取材記〈1〉】
2021.10.21
アフリカ大陸及び世界49カ国から約190組のアーティストが出演するMASA「アビジャンの舞台芸術見本市」へ! サラーム海上【西アフリカ・コートジボワール取材記〈1〉】
文と写真・サラーム海上 アビジャン舞台芸術祭『MASA』に誘われた 「来年の3月にアフリカに来ないか? アフリカ中の新しい音楽やダンスのアーティストが出演するフェスティバルの主催者に君のことを紹介してお…
イタリア・ローマの街にコロナ禍以前の日常が戻ってきた⁉ 映画に読書に野外メシ! 秋の夜長のお楽しみが復活【ブーツの国の街角で vol.97】田島麻美
2021.10.21
イタリア・ローマの街にコロナ禍以前の日常が戻ってきた⁉ 映画に読書に野外メシ! 秋の夜長のお楽しみが復活【ブーツの国の街角で vol.97】田島麻美
残暑というより、「いつまでも終わらない夏」という印象の暑さが続いていたローマだが、10月も中旬に入ってやっと涼しくなってきた。いや、涼しいというより寒い。真夏から一気に冬になったような寒さに、衣替えが…
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.1】 和歌山のカオサン? ノスタルジックな町並みとアジアの横丁が融合した元寺町で呑んだくれる
2021.10.20
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.1】 和歌山のカオサン? ノスタルジックな町並みとアジアの横丁が融合した元寺町で呑んだくれる
 日本には様々な横丁がある。表通りから少し逸れた道に入ると並ぶ小さな看板の数々。ノスタルジックな赤ちょうちんやスナックが並ぶ”昭和横丁”から、バブル崩壊以降は寂れた趣の”平成横丁”。今どきの若者に人気の渋谷や恵比寿にある”令和横丁”まで、横丁にはその街の歴史が詰まっている。その空気に惹きつけられるかのように、今日も日本のどこかの横丁で呑んだくれる女が1人……。これは、元底辺キャバ嬢カワノアユミが織りなす横丁探訪記である。
【宮崎都城発】長期休暇も賞与もあり!? 若き兄弟経営者が挑む新しい農業のカタチ。創業9年で売上高2200%を達成できた理由はSDGs !?「美しい田畑の景観を守り、農業を“終の職業”に!」サラリーマンファーマーのススメ   
2021.10.20
【宮崎都城発】長期休暇も賞与もあり!? 若き兄弟経営者が挑む新しい農業のカタチ。創業9年で売上高2200%を達成できた理由はSDGs !?「美しい田畑の景観を守り、農業を“終の職業”に!」サラリーマンファーマーのススメ   
「都会を離れ、自然豊かな環境で働きたい!」 最近、若者たちの間でこんな考えを持つ人が増えてきている。ストレスの多い都会の暮らしから脱出し、できることなら自然に触れあえるような仕事がしたいと思う人も多いだろう。そんな夢を現実にする「農業」の会社があると聞き、本社のある宮崎県を訪ねた。システマティックに収益を上げる持続可能な農業を目指し、定休や保険、通勤手当まで完備させたという…
島のイイダコと海老と名物料理を堪能!サラーム海上【スペイン・カナリア諸島「WOMEX」取材記〈2〉】[レシピ]ズッキーニ、キヌアとハルーミチーズのサラダ
2021.10.19
島のイイダコと海老と名物料理を堪能!サラーム海上【スペイン・カナリア諸島「WOMEX」取材記〈2〉】[レシピ]ズッキーニ、キヌアとハルーミチーズのサラダ
文と写真/サラーム海上 ■ワールドミュージックの国際見本市WOMEX開幕! 2018年10月24日水曜午前8時、僕はスペイン・カナリア諸島の町、ラス・パルマス・グラン・カナリーの中心地にある、地上17階のマンショ…
おしゃれな人たちがリアルに行く。大人も楽しめる!長野子連れスポット【旅先の朝ごはん~Breakfast on a journey~ vol.10】長野編(後編)。長野県出身のクリエイターにも聞いた「オススメ色々」
2021.10.19
おしゃれな人たちがリアルに行く。大人も楽しめる!長野子連れスポット【旅先の朝ごはん~Breakfast on a journey~ vol.10】長野編(後編)。長野県出身のクリエイターにも聞いた「オススメ色々」
文と写真・丸山理奈長野(後編)「オススメ色々」 まだまだ残暑続く東京ですが、だいぶ秋めいてきましたね。長野はすっかり紅葉しているんだろうなぁ。そしてこの季節の長野は松茸や栗など秋の味覚満載!!私も長野…
唸る旨さ! 驚きと感嘆の大阪ラーメン「らーめん颯人」「麦と麺助 新梅田中津店」「中華そば 無限」至福の一杯。わざわざ飛行機に乗って、大阪に麺を食べに行ってきます。【飛行機で麺の旅2019 vol.20(大阪編)/後編】高山コジロー
2021.10.19
唸る旨さ! 驚きと感嘆の大阪ラーメン「らーめん颯人」「麦と麺助 新梅田中津店」「中華そば 無限」至福の一杯。わざわざ飛行機に乗って、大阪に麺を食べに行ってきます。【飛行機で麺の旅2019 vol.20(大阪編)/後編】高山コジロー
前の記事、【大阪「驚きと感嘆のラーメン」/前編 】を読む わざわざ飛行機に乗って、大阪に麺を食べに行ってきました。 知り合いの食通に言わせると、「大阪に旨いものなし!」  味覚って難しく、好き嫌い、…
名作『ニュー・シネマ・パラダイス』のロケ地でもあるイタリア、シチリア島の遅めのバカンスを満喫できる小さな海辺の街・チェファルー【ブーツの国の街角で vol.21】田島麻美
2021.10.18
名作『ニュー・シネマ・パラダイス』のロケ地でもあるイタリア、シチリア島の遅めのバカンスを満喫できる小さな海辺の街・チェファルー【ブーツの国の街角で vol.21】田島麻美
シチリアの州都パレルモから東へ70km、電車かバスで1時間弱でアクセスできるチェファルー(Cefalù)は、高い岩山と真っ青なティレニア海にちょこんと挟まれた小さな古都。街の起源はギリシャ時代に遡り、その後、…
東京からわざわざ行く価値のある日本一のラーメン激戦区大阪!「くそオヤジ最後のひとふり」「鶏 soba 座銀 にぼし店」「麺や 福はら」「極汁美麺 umami」驚きの一杯。わざわざ飛行機に乗って、大阪に麺を食べに行ってきます。【飛行機で麺の旅2019 vol.20(大阪編)/前編】高山コジロー
2021.10.18
東京からわざわざ行く価値のある日本一のラーメン激戦区大阪!「くそオヤジ最後のひとふり」「鶏 soba 座銀 にぼし店」「麺や 福はら」「極汁美麺 umami」驚きの一杯。わざわざ飛行機に乗って、大阪に麺を食べに行ってきます。【飛行機で麺の旅2019 vol.20(大阪編)/前編】高山コジロー
わざわざ飛行機に乗って、大阪に麺を食べに行ってきました。 知り合いの食通に言わせると、「大阪に旨いものなし!」 味覚って難しく、好き嫌い、好みも人それぞれだ。 そもそも関東と関西では、出汁も違えば、鮨…
”ロマンティック(ローマ的)”という言葉は、ローマの夏の夜のそぞろ歩きが語源になっている⁉ ディナーの後のお楽しみ! ローマのナイト・ウォーキング【ブーツの国の街角で vol.20】
2021.10.17
”ロマンティック(ローマ的)”という言葉は、ローマの夏の夜のそぞろ歩きが語源になっている⁉ ディナーの後のお楽しみ! ローマのナイト・ウォーキング【ブーツの国の街角で vol.20】
「夜のローマを歩いてみたいけれど、なんだかちょっと怖くって」。ローマを訪れた日本の友人・知人たちの口から、よくそんな言葉を聞く。確かに見知らぬ街での夜歩きは不安だし、日本のように治安に定評があるわけ…
沖縄全島でNO.1だと思う久米島の「もやしそば」と、那覇の自家製麺・無化調の「沖縄そば」。わざわざ飛行機に乗って、久米島に麺を食べに行ってきます。【飛行機で麺の旅2019 vol.19(久米島編)】高山コジロー
2021.10.12
沖縄全島でNO.1だと思う久米島の「もやしそば」と、那覇の自家製麺・無化調の「沖縄そば」。わざわざ飛行機に乗って、久米島に麺を食べに行ってきます。【飛行機で麺の旅2019 vol.19(久米島編)】高山コジロー
わざわざ飛行機に乗って、沖縄 久米島に麺を食べに行ってきました。 沖縄の離島といえば、宮古島、石垣島を中心とした八重山諸島が人気だが、沖縄本島から一番近い島といえば、久米島。以前は期間限定で羽田から…
たっぷりできた時間でまちを歩けば人情が味方に! フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】地元職人の協力で提灯と暖簾を新調!
2021.10.9
たっぷりできた時間でまちを歩けば人情が味方に! フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】地元職人の協力で提灯と暖簾を新調!
2020年の7月26日、古き良きまち人形町で「おちゃらか」を再オープンした。路地裏には飲食の老舗が軒を連ね、新しいお店も進出する中、人情は残り続けている。リスタートから1年が過ぎ、ようやくコロナ禍の終わりが見えてきた。それでもまだ観光客は戻らず、商売としては大変だけどケ・セラ・セラ。目当てだった観光客が来ないこの1年余り、新生「おちゃらか」を支えてくれたのは地元の人たちだった。
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