南海電鉄の主要路線「高野線」の一部でありながら、まったく様相の異なる「こうや花鉄道」。正真正銘の「秘境駅」もあり!【関西鉄道路線周辺曼荼羅#12】歯黒猛夫の画像001
hashimoto_sta JRと南海電鉄の駅が乗り入れている橋本駅。この駅から高野山駅までが「こうや花鉄道」(1/6)
南海電鉄の主要路線「高野線」の一部でありながら、まったく様相の異なる「こうや花鉄道」。正真正銘の「秘境駅」もあり!【関西鉄道路線周辺曼荼羅#12】歯黒猛夫の画像002
kudoyama_sta 九度山駅のホームにある駅名板。「こうや花鉄道」にちなみ背景には花びらがアレンジされている。(2/6)
南海電鉄の主要路線「高野線」の一部でありながら、まったく様相の異なる「こうや花鉄道」。正真正銘の「秘境駅」もあり!【関西鉄道路線周辺曼荼羅#12】歯黒猛夫の画像003
sanadaan_temple 真田昌幸・信繁(幸村)親子が蟄居生活を送ったときの草庵跡とされる真田庵。正式名称は「伽羅陀山善名称院」。(3/6)
南海電鉄の主要路線「高野線」の一部でありながら、まったく様相の異なる「こうや花鉄道」。正真正銘の「秘境駅」もあり!【関西鉄道路線周辺曼荼羅#12】歯黒猛夫の画像004
zoomcar_train 「こうや花鉄道」を走る2300系車両、通称「ズームカー」。急勾配での安定した走行を実現するため各車両にモーターを取り付け、車体長17メートル級と比較的小型であるのが特徴。(4/6)
南海電鉄の主要路線「高野線」の一部でありながら、まったく様相の異なる「こうや花鉄道」。正真正銘の「秘境駅」もあり!【関西鉄道路線周辺曼荼羅#12】歯黒猛夫の画像005
kiikamiya_sta まさに秘境駅と呼ぶにふさわしい「紀伊神谷駅」。(5/6)
南海電鉄の主要路線「高野線」の一部でありながら、まったく様相の異なる「こうや花鉄道」。正真正銘の「秘境駅」もあり!【関西鉄道路線周辺曼荼羅#12】歯黒猛夫の画像006
Cablecar 極楽橋駅と高野山駅を結ぶケーブルカー。路線名は「南海鋼索線」で、営業区間は0.8キロ。(6/6)
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南海電鉄の主要路線「高野線」の一部でありながら、まったく様相の異なる「こうや花鉄道」。正真正銘の「秘境駅」もあり!【関西鉄道路線周辺曼荼羅#12】歯黒猛夫の画像002
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南海電鉄の主要路線「高野線」の一部でありながら、まったく様相の異なる「こうや花鉄道」。正真正銘の「秘境駅」もあり!【関西鉄道路線周辺曼荼羅#12】歯黒猛夫の画像004
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