台湾の茶道はおしゃべりしながら楽しく飲む。おもてなしは温かいお茶【台湾の人情食堂 #159「恋しい台湾、ちょっといい話〈12〉茶道」】光瀬憲子の画像001
小さな急須と茶杯でいただく烏龍茶。ぎゅっと固まった茶葉は、ほんのひとつまみでも急須の中でいっぱいに広がる。4~5回繰り返し淹れられる(1/7)
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台北郊外の民家の軒先。日本時代の派出所だった跡地は、ご近所さんのたまり場になっている(2/7)
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台湾ではどの家庭にもある一般的な茶具一式。いつ、誰が来てもお茶が淹れられるように客間に出しっぱなしにしてある(3/7)
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同じ茶葉からできる中国茶も、焙煎方法や揉み具合でぎゅっと固まったり、ふんわり仕上がったりする。写真はいずれも文山包種茶(5/7)
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台湾の若者にもお茶は身近だ。台湾南部の街では日本の古民家が茶芸館に生まれ変わっていた(6/7)
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台中の茶芸館でいただいた烏龍茶と茶菓子。客が自分でお湯を沸かし、時間の許す限りお茶を楽しむのが台湾流(7/7)
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