台湾では日本語の「おばさん」ではなく、現地語の「阿姨(アイー)」を使おう【台湾の人情食堂 #161「恋しい台湾、ちょっといい話〈13〉たくましい働く女性」】光瀬憲子の画像001
朝から家族経営の食堂で仕込みをする女性たち。すぐそばにはこの店の 次世代を担う娘が待機中(1/7)
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拙著『台湾一周!! 途中下車、美味しい旅』(双葉文庫)の取材で、鉄路で台湾を一周したとき出会った女性車掌。出身地の名物スイーツを教えてくれた(2/7)
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高雄の魚市場で保力達(アルコール入りの滋養強壮剤)を手酌する女性。夜勤明けの朝の一杯(3/7)
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東海岸の小さな漁港の食堂で、サメのスモークを手際よくスライスしてくれる女将さん(4/7)
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地方都市の人気食堂で忙しく働く女性たち。手際のいい流れ作業で行列客を次々とさばいている(5/7)
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台東の屋台で伝統手法の緑豆ドリンクを売る女性。息子たちも緑豆を使った料理店を経営しているが、彼女はこの屋台にこだわり続けている(6/7)
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竹東の市場で働く女性。鶏肉をさばく姿は貫禄がある(7/7)
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