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地元産の海苔や昆布、漁師が営む隠れ家カフェ、美しい海岸…、仕事大好きフランス人茶商が、地元・横須賀の友だちとの約束は優先する理由【ステファン・ダントンの挑戦】「横須賀から世界とつながる」(後編)
2022.1.25
地元産の海苔や昆布、漁師が営む隠れ家カフェ、美しい海岸…、仕事大好きフランス人茶商が、地元・横須賀の友だちとの約束は優先する理由【ステファン・ダントンの挑戦】「横須賀から世界とつながる」(後編)
文/ステファン・ダントン 写真/冨田 望 特別な事情がない限り、私は仕事を休まない。「おちゃらか」に定休日はない。仕事が大好きだ。母がリヨンで営んでいた花屋。働き詰めの毎日をほがらかに過ごす母を見て…
台湾ラムストーリー! 最低気温が10度を下回る日もある台湾の人たちの冬の楽しみが鍋!漢方が溶け出した醤油系のスープをふ~ふ~しながらすするラム鍋は特に人気【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「鍋料理編」vol.5】光瀬憲子
2022.1.25
台湾ラムストーリー! 最低気温が10度を下回る日もある台湾の人たちの冬の楽しみが鍋!漢方が溶け出した醤油系のスープをふ~ふ~しながらすするラム鍋は特に人気【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「鍋料理編」vol.5】光瀬憲子
南国台湾にも冬はやってくる。    本島の北の端、台北の1月、2月は最低気温が10度を下回る日もある。私が長期滞在するとき泊る安宿では暖房が機能しないので、浴槽に湯をためて身体をじゅうぶんに温めてから…
福岡・博多「ゑびす堂」で冬のふぐ尽くし、佐賀・唐津「つく田」で本格江戸前鮨を小粋に【料理評論家山本益博&美穂子「夫婦で行く1泊2食の旅」vol.73】
2022.1.25
福岡・博多「ゑびす堂」で冬のふぐ尽くし、佐賀・唐津「つく田」で本格江戸前鮨を小粋に【料理評論家山本益博&美穂子「夫婦で行く1泊2食の旅」vol.73】
今から50年も前のことで恐縮ですが、初めて京都へ出かけたとき、日本の古都なのに、東京っ子にとっては、なんともよそよそしい町だなと感じました。その後、何度出かけても印象は変わりませんでした。 ところが、…
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.7〈番外編〉】コロナ禍、タイの中でも長い歴史をもつビーチリゾートパタヤのいま
2022.1.24
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.7〈番外編〉】コロナ禍、タイの中でも長い歴史をもつビーチリゾートパタヤのいま
■楽園パタヤの今 バンコクの東南約165キロに位置するパタヤ。1960年代に米軍の保養地として開発されて以降、タイの中でも長い歴史をもつビーチリゾートだ。ゴーゴーバー、バービア、ディスコ、ボーイズゴーゴー…
「鍋はじめました」新大久保のベトナム・ヤギ鍋は身体の芯から温まる寒い冬にぴったりの鍋料理!【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「鍋料理編」vol.4】室橋裕和
2022.1.24
「鍋はじめました」新大久保のベトナム・ヤギ鍋は身体の芯から温まる寒い冬にぴったりの鍋料理!【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「鍋料理編」vol.4】室橋裕和
この街に引っ越してきた冬の日、僕はどこかで食事をしようと近所を歩いていた。日本でもとくに多民族集住が進む、新大久保である。日本食を圧する勢いで、韓国、ネパール、中国、タイなどさまざまな国のレストラン…
タイ・イサーン地方(東北部)の郷土料理「チムチュム」。日本でも手軽に楽しめるカルディの「チムチュムセット」もオススメ! 【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「鍋料理編」vol.3】カワノアユミ
2022.1.23
タイ・イサーン地方(東北部)の郷土料理「チムチュム」。日本でも手軽に楽しめるカルディの「チムチュムセット」もオススメ! 【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「鍋料理編」vol.3】カワノアユミ
2022年、年明け。東京では4年ぶりの大雪となった。今年の冬は大寒波といわれているが、そんな時期に食べたくなるのが鍋である。各地で大雪が降った1月上旬、筆者はタイのバンコクにいた。バンコクの気温は30度。日…
バレンタインデーには「カレーで愛の告白!」。 気になるあの人、大好きな人のハートも胃袋もガッチリ掴む! これぞバレンタインにバッチリな “ トキメキ♡カレー!! ”(前編)
2022.1.23
バレンタインデーには「カレーで愛の告白!」。 気になるあの人、大好きな人のハートも胃袋もガッチリ掴む! これぞバレンタインにバッチリな “ トキメキ♡カレー!! ”(前編)
この連載は、カレーをはじめとしたスパイス料理をもっと世の中に広め、「カレーの母」と呼ばれるようになる野望に燃えた、スパイス料理研究家の一条もんこが、みんなにもっともっとカレーを食べてもらうべく、あたらしく素敵なカレーを考案し、世に問う企画である。毎月TABILISTA編集部 コージー中嶋からの“ムチャ振り”ともいえる「お題(課題)」に対して、果たして一条もんこは、どんな解答や提案で応えるのか?
世界遺産を見るよりも興奮する!? 伸び放題の野草に飲み込まれそうな稀代の殺戮者ポル・ポトの墓…、DIY感たっぷりのオール木造のイミグレーション! し、しぶい……。【越えて国境、迷ってアジア vol.17「タイ~カンボジア国境 チョンサンガム」】室橋裕和
2022.1.22
世界遺産を見るよりも興奮する!? 伸び放題の野草に飲み込まれそうな稀代の殺戮者ポル・ポトの墓…、DIY感たっぷりのオール木造のイミグレーション! し、しぶい……。【越えて国境、迷ってアジア vol.17「タイ~カンボジア国境 チョンサンガム」】室橋裕和
文と写真/室橋裕和 ダンレック山脈はタイとカンボジアの国境をなす緑の屏風である。その山頂には、かつての支配者たちが眠る遺構がある。負の遺産を越えて進んだ先には、インドシナでもすっかり珍しくなった年代…
これで料理と言えるのか!? んにゃ。火がぎりぎり通った、ぷるっぷるっの牡蠣をいただくには素材の味が一番生きる「THE鍋料理」の「水炊き」で!【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「鍋料理編」vol.2 】佐藤美由紀
2022.1.22
これで料理と言えるのか!? んにゃ。火がぎりぎり通った、ぷるっぷるっの牡蠣をいただくには素材の味が一番生きる「THE鍋料理」の「水炊き」で!【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「鍋料理編」vol.2 】佐藤美由紀
私の出身地は広島県。広島と言ったら牡蠣。牡蠣で鍋と言えば、「土手鍋」……ってことで、今回、「鍋料理」というお題をいただいたのも、その登場を期待してのことではなかろうか。 だとしたら、非常に申し訳ない…
【わざわざ飛行機に乗って、ラーメンを食べに行ってきます。飛行機で麺の旅2022 vol.1 (大阪編)】2年ぶりの大阪ラーメンは思わず「旨い!」と唸る。「カドヤ食堂 総本店」「中華そば 無限」「らーめん颯人」「ラーメン人生JET」など8軒の秀逸なラーメンを食べ尽くす。/タカヤマコジロー
2022.1.22
【わざわざ飛行機に乗って、ラーメンを食べに行ってきます。飛行機で麺の旅2022 vol.1 (大阪編)】2年ぶりの大阪ラーメンは思わず「旨い!」と唸る。「カドヤ食堂 総本店」「中華そば 無限」「らーめん颯人」「ラーメン人生JET」など8軒の秀逸なラーメンを食べ尽くす。/タカヤマコジロー
なにしろラーメンが好きなもので。わざわざ飛行機に乗って、ラーメンを食べに行ってきます。 2017、2019[飛行機]、2020-2021[自転車]に続き、第4弾になる2022[飛行機]で麺の旅スタート!僕はグルメでも食通…
「ここからの景色は、カンボジアの誇りだよ」と傍らの兵士が呟く、歴代のクメール王たちの聖地は「ユネスコ世界遺産」に!【越えて国境、迷ってアジア vol.16「タイ~カンボジア国境 カオプラヴィハーン」】室橋裕和
2022.1.21
「ここからの景色は、カンボジアの誇りだよ」と傍らの兵士が呟く、歴代のクメール王たちの聖地は「ユネスコ世界遺産」に!【越えて国境、迷ってアジア vol.16「タイ~カンボジア国境 カオプラヴィハーン」】室橋裕和
文と写真・室橋裕和 タイとカンボジアの国境となっている峰に建つ世界遺産・カオプラヴィハーン。帰属を巡って激しい戦闘が行われた直後、我々は問題の遺跡に突撃した。 ■国際紛争の最前線、世界遺産カオプラヴ…
メニューに表記されることはほとんどない韓国の酒の友「スルクッ」はもう少し飲みたい…そんな時に重宝する汁物【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「鍋料理編」vol.1】チョン・ウンスク
2022.1.21
メニューに表記されることはほとんどない韓国の酒の友「スルクッ」はもう少し飲みたい…そんな時に重宝する汁物【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「鍋料理編」vol.1】チョン・ウンスク
どれだけ重ね着をしても服の隙間から冷気が忍び込んでくる夜、大きな鍋を4~5人で囲む。赤い汁がポグルポグル(ぐつぐつ)煮立つのを待つのももどかしい。具が浮きつ沈みつしている汁から漂う湯気だけでソジュが飲…
タイ在住25年のベテランジャーナリストとアンコールワットよりも古いという国境の遺跡を目指し、「象祭り」で知られるスリン県へ!【越えて国境、迷ってアジア vol.15 「タイ~カンボジア国境 タ・ムアン・トム遺跡」】室橋裕和
2022.1.20
タイ在住25年のベテランジャーナリストとアンコールワットよりも古いという国境の遺跡を目指し、「象祭り」で知られるスリン県へ!【越えて国境、迷ってアジア vol.15 「タイ~カンボジア国境 タ・ムアン・トム遺跡」】室橋裕和
文と写真/室橋裕和 タイとカンボジアの間には、国境線に建つ遺跡がいくつかある。そのひとつカオ・プラ・ウィハーンの帰属を争い両国の間には紛争が起きた。しかし一方で、双方の軍隊によって共同管理され、平和…
ガイドブックにも載ってないマイナー国境を越え、正真正銘の“酷道”をバスで7時間かけて首都ビエンチャンへ!【越えて国境、迷ってアジア vol.02 「タイ・ターリー~ラオス・ケンタオ」】室橋裕和
2022.1.19
ガイドブックにも載ってないマイナー国境を越え、正真正銘の“酷道”をバスで7時間かけて首都ビエンチャンへ!【越えて国境、迷ってアジア vol.02 「タイ・ターリー~ラオス・ケンタオ」】室橋裕和
文と写真/室橋裕和河を挟んだあっちとこっちは違う国。 だけど文化はほとんど同じだ。ただ経済格差だけが、河と同様に横たわっている。 ガイドブックにも載っていない国境を越えてゆく。 ■チェンカーンで国境線…
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