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沖縄全島でNO.1だと思う久米島の「もやしそば」と、那覇の自家製麺・無化調の「沖縄そば」。わざわざ飛行機に乗って、久米島に麺を食べに行ってきます。【飛行機で麺の旅2019 vol.19(久米島編)】高山コジロー
2021.10.12
沖縄全島でNO.1だと思う久米島の「もやしそば」と、那覇の自家製麺・無化調の「沖縄そば」。わざわざ飛行機に乗って、久米島に麺を食べに行ってきます。【飛行機で麺の旅2019 vol.19(久米島編)】高山コジロー
わざわざ飛行機に乗って、沖縄 久米島に麺を食べに行ってきました。 沖縄の離島といえば、宮古島、石垣島を中心とした八重山諸島が人気だが、沖縄本島から一番近い島といえば、久米島。以前は期間限定で羽田から…
たっぷりできた時間でまちを歩けば人情が味方に! フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】地元職人の協力で提灯と暖簾を新調!
2021.10.9
たっぷりできた時間でまちを歩けば人情が味方に! フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】地元職人の協力で提灯と暖簾を新調!
2020年の7月26日、古き良きまち人形町で「おちゃらか」を再オープンした。路地裏には飲食の老舗が軒を連ね、新しいお店も進出する中、人情は残り続けている。リスタートから1年が過ぎ、ようやくコロナ禍の終わりが見えてきた。それでもまだ観光客は戻らず、商売としては大変だけどケ・セラ・セラ。目当てだった観光客が来ないこの1年余り、新生「おちゃらか」を支えてくれたのは地元の人たちだった。
古き良きまち「人形町」でリスタート 〜昔気質のフランス人と江戸っ子たちと~茶商【ステファン・ダントンの挑戦】地元で知られる顔になる。基本はあいさつ「おはよう元気?」
2021.10.8
古き良きまち「人形町」でリスタート 〜昔気質のフランス人と江戸っ子たちと~茶商【ステファン・ダントンの挑戦】地元で知られる顔になる。基本はあいさつ「おはよう元気?」
人形町で「おちゃらか」を再オープンしたのは2020年の7月26日のことだった。コロナ禍が終わって東京に戻った観光客に「フランス人の日本茶屋さん」を最大限アピールできると考えていた。古き良きまちでのリスタートから1年余り。ようやくコロナ禍の終わりが見えてきた。それでもまだ観光客は戻らず、商売としては大変だけどケ・セラ・セラ。ステファンらしく明るく地道に足場づくりを進めてきた。
北関東恐るべし! U字工事にカミナリ、中山秀征兄さんや井森美幸姉さんだってビックリ仰天? まだ「秘密のケンミンSHOW」でも紹介されていない “珍珍自販機”を発見!!
2021.10.6
北関東恐るべし! U字工事にカミナリ、中山秀征兄さんや井森美幸姉さんだってビックリ仰天? まだ「秘密のケンミンSHOW」でも紹介されていない “珍珍自販機”を発見!!
僕の友人から「ぶっ飛んだ品揃えの自動販売機があったよ! ラインナップが超笑える!!」との情報が寄せられたので、早速調査してきました。場所は群馬県伊勢崎市。北関東ではよく見かけるらしい、ド派手な『男のDV…
羽田からラス・パルマス・グラン・カナリーへ サラーム海上【スペイン・カナリア諸島「WOMEX」取材記〈1〉】[レシピ]アボカドと枝豆のホモス風ペースト
2021.10.5
羽田からラス・パルマス・グラン・カナリーへ サラーム海上【スペイン・カナリア諸島「WOMEX」取材記〈1〉】[レシピ]アボカドと枝豆のホモス風ペースト
文と写真/サラーム海上  今月(2021年10月)下旬、ついに海外出張に行く目処が立った。前回は昨年3月のコートジボワール・アビジャン(記事参照)だったので、一年7ヶ月ぶりとなる。今回は二年ぶりに開催され…
アヤシげなマリファナショップも、オシャレなショッピングモールも、みーんな「世界でもっとも貧しい大統領」ホセ・ムヒカゆかりのスポット!? @モンテビデオ【ホセ・ムヒカ突撃記 vol.9】佐藤美由紀
2021.10.4
アヤシげなマリファナショップも、オシャレなショッピングモールも、みーんな「世界でもっとも貧しい大統領」ホセ・ムヒカゆかりのスポット!? @モンテビデオ【ホセ・ムヒカ突撃記 vol.9】佐藤美由紀
ウルグアイに着いて早々、最大の任務を完了した〝電波少年コンビ〟の私と担当編集Iさんは、残りの日々を観光に費やしてのんびり過ごすことにした、と言いたいところだが、現実はそんなに甘くはない。 お金と時間…
チョン・ウンスク『美味しい韓国 ほろ酔い紀行』写真館〈5〉世運商街から空中歩道で結ばれる南山の斜面にある注目エリア、解放村(ヘバンチョン)を歩く!
2021.10.3
チョン・ウンスク『美味しい韓国 ほろ酔い紀行』写真館〈5〉世運商街から空中歩道で結ばれる南山の斜面にある注目エリア、解放村(ヘバンチョン)を歩く!
文/チョン・ウンスク  前回はソウル中心部にある古くて新しい巨大雑居ビル『世運商街(セウンサンガ)』周辺の歩き方について書いたが、今回は来年末までに世運商街から空中歩道で結ばれる南山の斜面にある注目エリア、解放村(ヘバンチョン)を歩いてみよう。
 「次は世界にアピールだ。まずはアジアから。バンコクからだ!」フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】「四万十河原茶」を引っ提げタイへ! ーアジアのまちでの再会と再考とー
2021.10.2
「次は世界にアピールだ。まずはアジアから。バンコクからだ!」フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】「四万十河原茶」を引っ提げタイへ! ーアジアのまちでの再会と再考とー
2014年1月、四万十のあにきHさんと私はバンコクにいた。「Japanese Food Trade Fair in Bangkok」に出展することが目的だった。2012年の冬、ふとした出会いから四万十オリジナルの「四万十河原茶」の開発やプロモーションをともに手がけてきたあにきと私。「次は世界にアピールだ。まずはアジアから。バンコクからだ!」とやってきた。
チョン・ウンスク『美味しい韓国 ほろ酔い紀行』写真館〈4〉乙支路3街と4街の間に建つ巨大雑居ビル「世運商街(セウンサンガ)」周辺を陽の高いうちから一杯ひっかけながら歩く!
2021.10.2
チョン・ウンスク『美味しい韓国 ほろ酔い紀行』写真館〈4〉乙支路3街と4街の間に建つ巨大雑居ビル「世運商街(セウンサンガ)」周辺を陽の高いうちから一杯ひっかけながら歩く!
文/チョン・ウンスク  前回は「ニュートロ(ニュー・レトロ)」最前線といえる乙支路3街と4街の間に建つ巨大雑居ビル『世運商街(セウンサンガ)』そのものについて書いたが、今回はこのビル周辺を陽の高いうち…
「行きは天国、帰りは地獄!? 」駅弁6000個を完食した男、櫻井寛が語る成田再入国のドタバタ劇。【コロナ禍の海外出張】自宅待機の前に潜む思わぬ壁とは?
2021.10.1
「行きは天国、帰りは地獄!? 」駅弁6000個を完食した男、櫻井寛が語る成田再入国のドタバタ劇。【コロナ禍の海外出張】自宅待機の前に潜む思わぬ壁とは?
9月29日、漫画『駅弁ひとり旅』の監修者で鉄道フォトジャーナリストの櫻井寛さんが、AKB48岩立沙穂さんとのYouTube対談のために来社。この日、櫻井さんは取材先のスイスから帰国後2週間の自宅待機期間を経て、ようやく自由の身となったばかりでした。今回お伝えするのは駅弁の話ではなく、この撮影時に櫻井さんからお聞きしたコロナ禍の海外取材苦労話です。問題は帰国時に起こりました。
お茶で過疎化する山間地を活性化する!? フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】ー四万十と出会ってー「新たな日本茶をつくる旅(2)ー高知編」
2021.10.1
お茶で過疎化する山間地を活性化する!? フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】ー四万十と出会ってー「新たな日本茶をつくる旅(2)ー高知編」
ふとしたきっかけで出かけた旅先での思わぬ出会いが、次の旅へのきっかけになることがある。人や土地との出会いは視界を広げ、これまでの人生でたくわえてきたアイディアと結びついて、私を新たな場所へとつれていってくれる。高知県の四万十市との出会いも、そんなふとしたきっかけがもたらしたものだった。料理人の友人のひとりに誘われて出かけた食事会での出会いが、私の新たな旅の始まりになった。
チョン・ウンスク『美味しい韓国 ほろ酔い紀行』写真館〈3〉ソウル旧市街を象徴する「ニュートロ」の最前線、乙支路3街と4街の間に、東西を隔てるように建つ巨大雑居ビル「世運商街(セウンサンガ)」
2021.10.1
チョン・ウンスク『美味しい韓国 ほろ酔い紀行』写真館〈3〉ソウル旧市街を象徴する「ニュートロ」の最前線、乙支路3街と4街の間に、東西を隔てるように建つ巨大雑居ビル「世運商街(セウンサンガ)」
文/チョン・ウンスク   前回に続いて、ソウルの注目エリアを紹介する。 今回取り上げるのは、ここ数年、存在感を増し始めたソウル旧市街を象徴する「ニュートロ(new retrospectiveの略)」の最前線といえる…
那覇と東京で生活するノンフィクションライター藤井誠二【沖縄にも暮らす二拠点生活の日記vol.19(9/16~9/29)】インタビューは文字おこしをなるべく自分でやるようにしている。やーぐまい。文字起こし仕事をひたすら続ける日々。
2021.9.30
那覇と東京で生活するノンフィクションライター藤井誠二【沖縄にも暮らす二拠点生活の日記vol.19(9/16~9/29)】インタビューは文字おこしをなるべく自分でやるようにしている。やーぐまい。文字起こし仕事をひたすら続ける日々。
文と写真/藤井誠二  9月16日 [THU] 羽田空港の「うちのたまご 直売所」でたまげかけご飯を二杯かっこんで、フライトまで朝日新聞を読む。朝日新聞の「社会批評」に東畑開人さんの論考が出ていて頷かされた。彼…
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