元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」の連載記事一覧 元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」

平成から令和へ…時代の変遷が目まぐるしい神戸で昭和の横丁を探訪する~日本横丁ルポ~【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.15】カワノアユミ
2022.5.17
平成から令和へ…時代の変遷が目まぐるしい神戸で昭和の横丁を探訪する~日本横丁ルポ~【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.15】カワノアユミ
あらゆる都市で再開発計画が進む日本。だが、工事がなかなか進まないゆえに街の景観がちぐはぐなエリアを見かけることがある。その代表例といえるのが現在の神戸だろう。阪急神戸線とJR神戸線が交差する旧・神戸阪…
上野アメ横が若者の街に…誰もが知る横丁の今を探る~日本横丁ルポ~【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.14】カワノアユミ
2022.5.3
上野アメ横が若者の街に…誰もが知る横丁の今を探る~日本横丁ルポ~【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.14】カワノアユミ
東京に行く機会があったので上野に泊まることとなった。上野は東京出身の人からすれば「観光客が遊びに行く街」「地元のおっちゃん達が昼間から飲んでいる街」という印象があるかもしれない。私もその1人だったが…
名古屋うまいもん探訪…レトロ地下街で「激うみゃー」な地元のおつまみに舌鼓【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.13】カワノアユミ
2022.4.19
名古屋うまいもん探訪…レトロ地下街で「激うみゃー」な地元のおつまみに舌鼓【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.13】カワノアユミ
トークイベントのために名古屋にやってきた。名古屋には何度か来たことがあり、名物といわれるものはほぼ食べたつもりだ。好きな名古屋メシは、風来坊の手羽先、台湾ラーメン、ベトコンラーメンがTOP3である。今回…
底辺キャバ嬢、金欠で大阪名物「地下飲み屋街」でせんべろする【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.11】カワノアユミ
2022.3.22
底辺キャバ嬢、金欠で大阪名物「地下飲み屋街」でせんべろする【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.11】カワノアユミ
……今月、私は金欠に陥っていた。年末年始に行ったタイで豪遊、帰国後の出張や趣味のボートレースで負け続けた結果、ついに有り金が数千円を切ってしまった。何気に金がかかるこの横丁探訪。だが、金がなくても酒…
コロナ禍の横丁探訪…雨の奈良で大和の特産品を堪能する【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.10】カワノアユミ
2022.3.8
コロナ禍の横丁探訪…雨の奈良で大和の特産品を堪能する【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.10】カワノアユミ
日本には様々な横丁がある。表通りから少し逸れた道に入ると並ぶ小さな看板の数々。ノスタルジックな赤ちょうちんやスナックが並ぶ”昭和横丁”から、バブル崩壊以降は寂れた趣の”平成横丁”。今どきの若者に人気の渋谷や恵比寿にある”令和横丁”まで、横丁にはその街の歴史が詰まっている。その空気に惹きつけられるかのように、今日も日本のどこかの横丁で呑んだくれる女が1人……。これは、元底辺キャバ嬢カワノアユミが織りなす横丁探訪記である。。
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.7〈番外編〉】コロナ禍、タイの中でも長い歴史をもつビーチリゾートパタヤのいま
2022.1.24
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.7〈番外編〉】コロナ禍、タイの中でも長い歴史をもつビーチリゾートパタヤのいま
■楽園パタヤの今 バンコクの東南約165キロに位置するパタヤ。1960年代に米軍の保養地として開発されて以降、タイの中でも長い歴史をもつビーチリゾートだ。ゴーゴーバー、バービア、ディスコ、ボーイズゴーゴー…
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.5】日々変化する歌舞伎町に残るアジアの路地裏の風景…電線だらけの名もなき横丁
2021.12.27
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.5】日々変化する歌舞伎町に残るアジアの路地裏の風景…電線だらけの名もなき横丁
文と写真/カワノアユミ  ■歌舞伎町で見つけた不思議な横丁 眠らない街、歌舞伎町には昭和のムードが立ちこめる横丁が多く存在する。ゴールデン街、西口の思い出横丁、新宿センター街「思い出の抜け道」。20代…
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.3】男子トイレが外から丸見え? 京都駅近くの名物会館、昭和の面影が残る「リド飲食街」で、一人呑みはしご酒
2021.11.24
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.3】男子トイレが外から丸見え? 京都駅近くの名物会館、昭和の面影が残る「リド飲食街」で、一人呑みはしご酒
文と写真/カワノアユミ  ■京都流横丁? リド飲食街とは  仕事で京都にやってきた。仕事といっても写真を撮るのがメインで後は自由時間。さらに、ホテルで執筆するつもりだったのだがパソコンの電源ケーブル…
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.2】 高級店ばかりが京都ではない…ディープな庶民的酒場が集まる四条大宮のアツイ夜
2021.11.10
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.2】 高級店ばかりが京都ではない…ディープな庶民的酒場が集まる四条大宮のアツイ夜
文と写真/カワノアユミ  ■京都の飲み屋は高級店ばかり?  京都の飲み屋街といえば、どのようなイメージを浮かべるだろうか? 舞妓はんがいるお座敷遊びや高級クラブが多く立ち並ぶ祇園、割烹や小料理屋が有…
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.1】 和歌山のカオサン? ノスタルジックな町並みとアジアの横丁が融合した元寺町で呑んだくれる
2021.10.20
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.1】 和歌山のカオサン? ノスタルジックな町並みとアジアの横丁が融合した元寺町で呑んだくれる
 日本には様々な横丁がある。表通りから少し逸れた道に入ると並ぶ小さな看板の数々。ノスタルジックな赤ちょうちんやスナックが並ぶ”昭和横丁”から、バブル崩壊以降は寂れた趣の”平成横丁”。今どきの若者に人気の渋谷や恵比寿にある”令和横丁”まで、横丁にはその街の歴史が詰まっている。その空気に惹きつけられるかのように、今日も日本のどこかの横丁で呑んだくれる女が1人……。これは、元底辺キャバ嬢カワノアユミが織りなす横丁探訪記である。