タイ タイ

「訪ねる国に新型コロナウイルスをもち込まない。そして日本に新型コロナウイルスをもって帰らない」下川裕治【コロナ禍を旅する〈3〉】タイ(3)
2021.6.24
「訪ねる国に新型コロナウイルスをもち込まない。そして日本に新型コロナウイルスをもって帰らない」下川裕治【コロナ禍を旅する〈3〉】タイ(3)
文と写真・下川裕治  ■LCCで1年ぶりにバンコクへ 訪ねる国に新型コロナウイルスをもち込まない。そして日本に新型コロナウイルスをもって帰らない。そこに注力を集めての旅──それが、コロナ禍の旅に思えた…
「タイ・チャンタブリー」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア #75】「へい、ユー。ユーは何しにチャンタブリーへ?」東南アジアでも有数の宝石市場でタイ人のおっさんに唐突に腕をつかまれ英語で問いかけられる!
2019.5.8
「タイ・チャンタブリー」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア #75】「へい、ユー。ユーは何しにチャンタブリーへ?」東南アジアでも有数の宝石市場でタイ人のおっさんに唐突に腕をつかまれ英語で問いかけられる!
文と写真/室橋裕和タイ東部、カンボジア国境に近い地方都市チャンタブリー。小さな街だが、ここには世界中から人を集める国際市がある。国境を越えたビジネスが展開されているのだ。 「ガイドブックにちょろっと…
「タイ・ミャンマー・ラオス〈ゴールデン・トライアングル〉(後編)」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア #67】今は行けない、3国が接するポイント。そこは国境テーマパークともいうべき場所だった!
2019.1.9
「タイ・ミャンマー・ラオス〈ゴールデン・トライアングル〉(後編)」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア #67】今は行けない、3国が接するポイント。そこは国境テーマパークともいうべき場所だった!
タイ・ミャンマー・ラオスが接するポイント、ゴールデン・トライアングル。そこは「国境テーマパーク」ともいうべき場所であった。メコンをボートで行き来し、ミャンマーに接近しラオスに上陸する。誰でも簡単・手軽に国境体験が楽しめる観光地となっているのだ。(2018年)
「タイ・ラオス・ミャンマー〈ゴールデン・トライアングル〉(前編)」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#66】東南アジア3国の国境が交差するポイント
2018.12.26
「タイ・ラオス・ミャンマー〈ゴールデン・トライアングル〉(前編)」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#66】東南アジア3国の国境が交差するポイント
タイ、ラオス、ミャンマー。3国の国境が交差するポイント、ゴールデン・トライアングル。タイ側からは、ラオス、ミャンマーに、それぞれ国境を越えて遊びに行くことができるのだ。メコン河に漕ぎ出し、褐色の水面を縦横に渡りながら、国境を行き来する旅となる。(2018年)
「ラオス・パクベン~タイ・チェンコン」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#59】脳汁が止まらない! ガコガコと揺れまくるボートに耐えながら右にラオス、左にタイを従えて、国境線となっているメコンを走る
2018.9.12
「ラオス・パクベン~タイ・チェンコン」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#59】脳汁が止まらない! ガコガコと揺れまくるボートに耐えながら右にラオス、左にタイを従えて、国境線となっているメコンを走る
文と写真/室橋裕和メコン河を行き来する水上交通の要衝パクベン。たくさんの旅行者が行き交いながらも、古き良きラオスがたっぷり残るこの村は、いまダム建設に揺れているという。2018年7月にラオス南部で発生し…
「タイ・メーオー」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#42】ダサイ民族衣装を着たくないから旧正月も帰りたくない⁉ タイに同化しつつある少数民族の若者たちの故郷は北部の山岳地帯
2017.12.13
「タイ・メーオー」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#42】ダサイ民族衣装を着たくないから旧正月も帰りたくない⁉ タイに同化しつつある少数民族の若者たちの故郷は北部の山岳地帯
文と写真・室橋裕和 タイは多民族国家だ。タイ族のほかに、たくさんの少数民族が暮らしている。彼らの故郷は北部の山岳地帯にある。ミャンマーやラオスと国境を接する山間部を旅し、彼らと出会えば、国境や民族に…
 フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #13「タイーアジアのまちでの再会と再考とー」】次は世界にアピールだ。まずはアジアからだ!高知の「四万十河原茶」を引っ提げバンコクへ!
2017.10.2
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #13「タイーアジアのまちでの再会と再考とー」】次は世界にアピールだ。まずはアジアからだ!高知の「四万十河原茶」を引っ提げバンコクへ!
2014年1月、四万十のあにきHさんと私はバンコクにいた。「Japanese Food Trade Fair in Bangkok」に出展することが目的だった。2012年の冬、ふとした出会いから四万十オリジナルの「四万十河原茶」の開発やプロモーションをともに手がけてきたあにきと私。「次は世界にアピールだ。まずはアジアから。バンコクからだ!」とやってきた。
  1. タイの1ページへ
  2. 1
  3. 2
  4. 3
  5. タイの3ページへ