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フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #69「ステファンと地方創生〜佐賀県×おちゃらか」】嬉野の玉緑茶を「インスタントエキスパウダー日本茶」に! 日本茶の素晴らしさを世界に広めたい 
2022.3.3
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #69「ステファンと地方創生〜佐賀県×おちゃらか」】嬉野の玉緑茶を「インスタントエキスパウダー日本茶」に! 日本茶の素晴らしさを世界に広めたい 
文/ステファン・ダントン  ■「インスタントエキスパウダー日本茶」を最高のギフトにおちゃらか自信の新商品「インスタントエキスパウダー日本茶」が誕生して半年。「高品質な日本茶をさらさらのパウダーに仕上…
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #68「横須賀から世界とつながる(後編)」】地元産の海苔や昆布、漁師が営む隠れ家カフェ、美しい海岸…、仕事大好き人間が、地元・横須賀の友だちとの約束は優先する理由 
2022.1.25
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #68「横須賀から世界とつながる(後編)」】地元産の海苔や昆布、漁師が営む隠れ家カフェ、美しい海岸…、仕事大好き人間が、地元・横須賀の友だちとの約束は優先する理由 
文/ステファン・ダントン 写真/冨田 望 特別な事情がない限り、私は仕事を休まない。「おちゃらか」に定休日はない。仕事が大好きだ。母がリヨンで営んでいた花屋。働き詰めの毎日をほがらかに過ごす母を見て…
予約で3年待ち!エゾ雷鳥を使った伝説のジビエ料理に感涙!自らも狩猟免許を持ち、ジビエの解体場並びに食肉製品製造の工場を作ったこだわりのオーナーが提供する究極のフレンチレストラン「マノワ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.4】
2021.12.25
予約で3年待ち!エゾ雷鳥を使った伝説のジビエ料理に感涙!自らも狩猟免許を持ち、ジビエの解体場並びに食肉製品製造の工場を作ったこだわりのオーナーが提供する究極のフレンチレストラン「マノワ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.4】
店名の「マノワ」は、フランス語で「館」や「家」の意味。肩肘を張らずくつろげるという思いが込められている。カウンター席は1日1組、テーブル席は7組14名しか入れないのがその証拠だ。 オーナーソムリエの中…
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #66「ステファンが日本茶を語る意味(後編)」】「日本茶を売るための戦略」を若者に知ってもらう〜茶どころ静岡の大学生の本気度!「ふじのくに地域・大学コンソーシアム」
2021.11.30
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #66「ステファンが日本茶を語る意味(後編)」】「日本茶を売るための戦略」を若者に知ってもらう〜茶どころ静岡の大学生の本気度!「ふじのくに地域・大学コンソーシアム」
文/ステファン・ダントン  私の使命は日本茶の生産者と消費者をつなぐことだ。単に商品としての日本茶を売るだけでは市場は育たない。目新しい商品やプロモーションで一時のブームが作れたとしても、日本茶の優…
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #65「ステファンが日本茶を語る意味(前編)」】茶商としての務めを果たしたい! 〜なぜ語るのか、誰に向けて語るのか~
2021.11.29
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #65「ステファンが日本茶を語る意味(前編)」】茶商としての務めを果たしたい! 〜なぜ語るのか、誰に向けて語るのか~
文/ステファン・ダントン 写真/冨田 望 ■アイディアは実現する 私の使命は日本茶の生産者と消費者をつなぐことだ。だから自分のことを「茶商」と呼んできた。日本茶ビジネスを始めたのは2005年。「なぜこれ…
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #64「魔法のお茶の開発秘話(後編)」】究極の新商品「インスタントエキスパウダー日本茶」料理やドリンクにひと振りすれば、まったく新たなメニューが目の前に!
2021.10.22
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #64「魔法のお茶の開発秘話(後編)」】究極の新商品「インスタントエキスパウダー日本茶」料理やドリンクにひと振りすれば、まったく新たなメニューが目の前に!
文/ステファン・ダントン 写真/冨田 望 ■アイディアは実現する 2021年、長引くコロナ禍が、スプレードライのフレーバー日本茶づくりについて再考する時間をくれた。 調べてみると、2009年当時にスプレード…
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #63「魔法のお茶の開発秘話 (前編)」】究極の新商品「インスタントエキスパウダー日本茶」
2021.10.21
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #63「魔法のお茶の開発秘話 (前編)」】究極の新商品「インスタントエキスパウダー日本茶」
文/ステファン・ダントン 写真/冨田 望  いつでも気軽に日本茶を楽しんでほしい。日本茶を世界のソフトドリンクにしたい。 この願いを実現するために「おちゃらか」開業当初からチャレンジを重ね続けて15年…
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #62「古き良きまち「人形町」でリスタート 2」】たっぷりできた時間でまちを歩けば人情が味方に! 地元職人の協力で提灯と暖簾を新調!
2021.10.9
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #62「古き良きまち「人形町」でリスタート 2」】たっぷりできた時間でまちを歩けば人情が味方に! 地元職人の協力で提灯と暖簾を新調!
2020年の7月26日、古き良きまち人形町で「おちゃらか」を再オープンした。路地裏には飲食の老舗が軒を連ね、新しいお店も進出する中、人情は残り続けている。リスタートから1年が過ぎ、ようやくコロナ禍の終わりが見えてきた。それでもまだ観光客は戻らず、商売としては大変だけどケ・セラ・セラ。目当てだった観光客が来ないこの1年余り、新生「おちゃらか」を支えてくれたのは地元の人たちだった。
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #61「古き良きまち「人形町」でリスタート 」】地元で知られる顔になる。基本はあいさつ「おはよう元気?」〜昔気質のフランス人と江戸っ子たちと~
2021.10.8
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #61「古き良きまち「人形町」でリスタート 」】地元で知られる顔になる。基本はあいさつ「おはよう元気?」〜昔気質のフランス人と江戸っ子たちと~
人形町で「おちゃらか」を再オープンしたのは2020年の7月26日のことだった。コロナ禍が終わって東京に戻った観光客に「フランス人の日本茶屋さん」を最大限アピールできると考えていた。古き良きまちでのリスタートから1年余り。ようやくコロナ禍の終わりが見えてきた。それでもまだ観光客は戻らず、商売としては大変だけどケ・セラ・セラ。ステファンらしく明るく地道に足場づくりを進めてきた。
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #60「おちゃらか第3章始めました 古き良きまち人形町から」】コロナで大打撃を受けた日本茶専門店が奮闘!「予算20万円…お金がなければ自分で作ればいい!」オフィス街の地下店舗から下町の路面店へ!
2020.10.26
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #60「おちゃらか第3章始めました 古き良きまち人形町から」】コロナで大打撃を受けた日本茶専門店が奮闘!「予算20万円…お金がなければ自分で作ればいい!」オフィス街の地下店舗から下町の路面店へ!
文/ステファン・ダントン  ■オフィス街の地下店舗から下町の路面店へ  2020年のコロナ禍は、おちゃらかのような弱小小売店にとんでもない打撃を与えた。春から夏にかけて、私はこの災厄を乗り越え、新たな物…
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #59「COREDO室町から人形町へ」】フレーバーティーで日本茶を世界へ!「おちゃらか」第3章のスタート! 
2020.10.21
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #59「COREDO室町から人形町へ」】フレーバーティーで日本茶を世界へ!「おちゃらか」第3章のスタート! 
文/ステファン・ダントン  ■おちゃらか第3章のスタート  2020年夏、東京はオリンピックでわいているはずだった。 大勢の観光客が東京中を歩いて回り、今の日本と日本文化を発見し、それを土産に家族のもと…
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