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「マレーシアのHOT SPOTとローカルフード」IKUMIと行くマレーシア3泊5日の旅【旅先の朝ごはん~Breakfast on a journey~ vol.2】「クアラ・ルンプール で朝食を (後編)」
2021.9.2
「マレーシアのHOT SPOTとローカルフード」IKUMIと行くマレーシア3泊5日の旅【旅先の朝ごはん~Breakfast on a journey~ vol.2】「クアラ・ルンプール で朝食を (後編)」
文と写真/丸山理奈 マレーシア「クアラ・ルンプール 3泊5日(後編)」(*本記事は2019年02月23日初出のものです)  -マレーシアの朝ごはん-  マレーシアでの朝ごはんは3日間全てホテルの朝食ブッフェにて。 …
IKUMIと行くマレーシア3泊5日の旅【旅先の朝ごはん~Breakfast on a journey~ vol.1】「クアラ・ルンプール で朝食を (前編) ~屋台街 JALAN ALOR(ジャン アロー)~」
2021.9.1
IKUMIと行くマレーシア3泊5日の旅【旅先の朝ごはん~Breakfast on a journey~ vol.1】「クアラ・ルンプール で朝食を (前編) ~屋台街 JALAN ALOR(ジャン アロー)~」
文と写真/丸山理奈 マレーシア「クアラ・ルンプール 3泊5日(前編)」(*本記事は2019年02月12日初出のものです)  -初マレーシア!- アパレルやコスメブランドのPRの仕事をしている私ですが、今回その中の1つ…
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #72「マレーシアの街歩き&食べ歩き旅」】12年ぶりに訪れたマレーシア、日本に帰った途端にマレーシア・ロス症状に襲われて… 
2019.8.6
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #72「マレーシアの街歩き&食べ歩き旅」】12年ぶりに訪れたマレーシア、日本に帰った途端にマレーシア・ロス症状に襲われて… 
文と写真/サラーム海上 ■マレーシア・ロスで再び現地へ  2018年7月に『レインフォレストワールドミュージックフェスティバル』の取材のため、12年ぶりに3日間マレーシアを訪れた僕は、日本に帰った途端、マ…
「ブルネイ→マレーシア→ブルネイ→マレーシア3国境越えの旅」〈後編〉室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア vol.55 】国境の連続じゃないか。わくわくしてくる。テンションが上がる。
2018.7.11
「ブルネイ→マレーシア→ブルネイ→マレーシア3国境越えの旅」〈後編〉室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア vol.55 】国境の連続じゃないか。わくわくしてくる。テンションが上がる。
文と写真/室橋裕和 東南アジアの中でもとりわけ影の薄い国ブルネイは、ボルネオ島の一角に領土を持っている。で、その国土は大きくふたつに分かたれているのだ。西のメインランドと、東のテンブロン地区。どちら…
「ブルネイ→マレーシア→ブルネイ→マレーシア3国境越えの旅」〈前編〉室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#54 】「これがホントに一国の首都なんだろうか……」 バンダル・スリ・ブガワンはアジアで最も静かな首都?
2018.6.24
「ブルネイ→マレーシア→ブルネイ→マレーシア3国境越えの旅」〈前編〉室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#54 】「これがホントに一国の首都なんだろうか……」 バンダル・スリ・ブガワンはアジアで最も静かな首都?
文と写真/室橋裕和 「地球の酸素タンク」とも呼ばれる、熱帯雨林の宝庫ボルネオ島。世界で3番目にデカいこの島には、インドネシア、マレーシア、そしてブルネイが領土を持っている。日本ではほとんどなじみのな…
「マレーシア・マラッカ~インドネシア・ドゥマイ」〈後編〉室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#45】 「ちょっと俺の家に来ないか」バイクタクシーの運転手に誘われ、黒い川の流れる村へ
2018.2.14
「マレーシア・マラッカ~インドネシア・ドゥマイ」〈後編〉室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#45】 「ちょっと俺の家に来ないか」バイクタクシーの運転手に誘われ、黒い川の流れる村へ
文と写真/室橋裕和 原油や天然ガスの巨大回廊ともいえるマラッカ海峡。この海を越えて、マレーシアの古都マラッカからインドネシア・スマトラ島へ。しかしフェリーに乗って海峡を越えた先には、石油産業が落とす…
「マレーシア・マラッカ~インドネシア・ドゥマイ」〈前編〉 室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#44】沢木耕太郎の名著『深夜特急』の舞台のひとつ、マラッカ海峡の夕陽を目指して
2018.1.24
「マレーシア・マラッカ~インドネシア・ドゥマイ」〈前編〉 室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#44】沢木耕太郎の名著『深夜特急』の舞台のひとつ、マラッカ海峡の夕陽を目指して
文と写真/室橋裕和 マラッカ海峡を越える。その航路は、アジアを旅する者にとってはひとつの憧れである。出発地となるマレーシア西岸の街マラッカはまた、かの名著『深夜特急』の舞台のひとつだ。僕は聖地巡礼さ…