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牛と間違われる⁉ キャンバスをイメージした目にも麗しいジューシーな骨付き猪肉!その世界観に惚れ込む銀座の人気フレンチ「レストラン・エール」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.7】
2021.12.28
牛と間違われる⁉ キャンバスをイメージした目にも麗しいジューシーな骨付き猪肉!その世界観に惚れ込む銀座の人気フレンチ「レストラン・エール」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.7】
恵比寿の「ビストロ 間」が、装いを新たに銀座でオープン。銀座の商業施設で本格フレンチが食べられると話題を呼んでいる。 そしてキャンバスをイメージしてつくる山本英男シェフの料理がその価値をより高めてい…
エゾ鹿の内モモ肉とキノコ、酒粕とアンチョビが一体となって口の中で和とイタリアンの世界が広がる究極の肉料理!北イタリア・ピエモンテ州の郷土料理をベースにした田町の有名イタリアン「リストランテ ラ・チャウ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.6】
2021.12.27
エゾ鹿の内モモ肉とキノコ、酒粕とアンチョビが一体となって口の中で和とイタリアンの世界が広がる究極の肉料理!北イタリア・ピエモンテ州の郷土料理をベースにした田町の有名イタリアン「リストランテ ラ・チャウ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.6】
北イタリア・ピエモンテ州の一ツ星レストラン「ラ・チャウ・デ・トルナヴェント」で、4年半修業した馬渡(まわたり)剛シェフが腕をふるう。 メニューはピエモンテ州の郷土料理をベースに季節の食材を使ったシェ…
予約で3年待ち!エゾ雷鳥を使った伝説のジビエ料理に感涙!自らも狩猟免許を持ち、ジビエの解体場並びに食肉製品製造の工場を作ったこだわりのオーナーが提供する究極のフレンチレストラン「マノワ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.4】
2021.12.25
予約で3年待ち!エゾ雷鳥を使った伝説のジビエ料理に感涙!自らも狩猟免許を持ち、ジビエの解体場並びに食肉製品製造の工場を作ったこだわりのオーナーが提供する究極のフレンチレストラン「マノワ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.4】
店名の「マノワ」は、フランス語で「館」や「家」の意味。肩肘を張らずくつろげるという思いが込められている。カウンター席は1日1組、テーブル席は7組14名しか入れないのがその証拠だ。 オーナーソムリエの中…
エゾ鹿の一頭買いを実現させ、4種類の調理法で各部位の魅力を引き出した華麗なるエゾ鹿肉の料理!北海道出身のシェフが北海道のジビエを使ったフレンチを提供する南青山の「ルメルシマン・オカモト」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.3】
2021.12.24
エゾ鹿の一頭買いを実現させ、4種類の調理法で各部位の魅力を引き出した華麗なるエゾ鹿肉の料理!北海道出身のシェフが北海道のジビエを使ったフレンチを提供する南青山の「ルメルシマン・オカモト」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.3】
北海道出身の岡本英樹シェフが、得意の野菜料理を中心に地元の食材を使ったフレンチを提供。「北海道の食材を東京で売りたい」と、現地で生産者との信頼関係を構築。他店ではなかなか真似できないエゾ鹿の1頭買い…
ミシュランの二ツ星を獲得している伝説の名店「ル・マンジュ・トゥー」で使用するのは信頼第一で仕入れる名人たちのエゾ鹿、鹿肉、青首などのジビエ肉【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.2】
2021.12.23
ミシュランの二ツ星を獲得している伝説の名店「ル・マンジュ・トゥー」で使用するのは信頼第一で仕入れる名人たちのエゾ鹿、鹿肉、青首などのジビエ肉【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.2】
連続でミシュランの二ツ星を獲得しているフレンチの名店。「技術は素材を超えられない。いい素材を集めることが大事」と語るのはオーナーシェフの谷昇さん。  料理に使われる素材は全国から直送。釧路から仕入れ…
猪と里芋が白ワインで絶品フレンチに様変わり!シェフ自らが狩猟した猪や鹿肉を独自のソースでふるまう東銀座のフレンチ「カイラダ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.1】
2021.12.22
猪と里芋が白ワインで絶品フレンチに様変わり!シェフ自らが狩猟した猪や鹿肉を独自のソースでふるまう東銀座のフレンチ「カイラダ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.1】
銀座2丁目の裏通りに構えるフレンチレストラン。シェフの皆良田光輝さんは、日本にジビエを広めたといわれる高橋徳男シェフに師事。当時、高橋シェフが総料理長を務める有楽町「アピシウス」にいた皆良田シェフは…
「近所にあれば通いたい!」沖縄県読谷村にあるナチュラルワイン専門店『un deux trois(アン ドゥ トロア)』でオーナーのシズル感溢れる言葉に惹かれ購入したワインの酔い思い出【リレーエッセイ「ワイン編」vol. 6】横山 希
2021.12.4
「近所にあれば通いたい!」沖縄県読谷村にあるナチュラルワイン専門店『un deux trois(アン ドゥ トロア)』でオーナーのシズル感溢れる言葉に惹かれ購入したワインの酔い思い出【リレーエッセイ「ワイン編」vol. 6】横山 希
わたしにとって旅先でワインを飲むことは宝物が増えていく感覚に似ている。 酔い思い出は鮮明でキラキラしているし、同じワインを飲むと旅の記憶を呼び覚ます。  移住した旧友に唐突に会いに行った沖縄。 前日…
ワイン遍歴30年、積算飲酒量を気にしながらも、現在一番飲んでいるのはコスパが良すぎるカクヤスのワンコインワイン【リレーエッセイ「ワイン編」vol. 5】サバラン昭子
2021.12.1
ワイン遍歴30年、積算飲酒量を気にしながらも、現在一番飲んでいるのはコスパが良すぎるカクヤスのワンコインワイン【リレーエッセイ「ワイン編」vol. 5】サバラン昭子
30年ほどワインに魅せられて、といいたいところだが、「赤」はガツンと重めか、やや軽めか、「白」は頭に「シャ」がついたら大丈夫(シャルドネ、シャブリ)、ちょっとハレなシーンでは「泡」というくらいな判断と…
映画字幕翻訳者・戸田奈津子さん「ワインにまつわる3つのエピソード」パリの400年超えワインセラー、F・F・コッポラ邸近くナパ・ヴァレー「Opus One」のワイナリー、飲み物じゃなく芸術品!食後酒「シャトー・ディケム」【リレーエッセイ「ワイン編」vol. 4】戸田奈津子
2021.11.30
映画字幕翻訳者・戸田奈津子さん「ワインにまつわる3つのエピソード」パリの400年超えワインセラー、F・F・コッポラ邸近くナパ・ヴァレー「Opus One」のワイナリー、飲み物じゃなく芸術品!食後酒「シャトー・ディケム」【リレーエッセイ「ワイン編」vol. 4】戸田奈津子
食いしん坊の私にとって、おいしい食事にワインは欠かせません。とはいえ、日頃はごく庶民的なお値段の物を適当に選んで楽しんでいるのですが、ワインにまつわる思い出のお話しはいくつかあります。  まず、世界…
ワールドワイドに活躍する音楽評論家が語る世界のワイン! トルコ・イスラエル・インド・ギリシャ・フィンランド・ポルトガル…「旅とワインと音楽と」【リレーエッセイ「ワイン編」vol. 3】サラーム海上
2021.11.29
ワールドワイドに活躍する音楽評論家が語る世界のワイン! トルコ・イスラエル・インド・ギリシャ・フィンランド・ポルトガル…「旅とワインと音楽と」【リレーエッセイ「ワイン編」vol. 3】サラーム海上
音楽の取材に加えて料理の取材を行うようになってから、行く先々でワイナリーを訪ねる機会が増えた。 トルコは紀元前4000年頃からワインが作られてきたワインの発祥の地の一つ。現在も1200種類を超えるぶどうが栽…
ど素人を唸らせた一杯の赤ワイン! イタリア在住ライターがトスカーナ・オルチャ渓谷で出合った「ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ」とは!? 【リレーエッセイ「ワイン編」vol. 2】田島麻美 「どっしりと重厚な高級赤ワインは、料理のお供には適さない!」 
2021.11.19
ど素人を唸らせた一杯の赤ワイン! イタリア在住ライターがトスカーナ・オルチャ渓谷で出合った「ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ」とは!? 【リレーエッセイ「ワイン編」vol. 2】田島麻美 「どっしりと重厚な高級赤ワインは、料理のお供には適さない!」 
最初にお断りしておくが、私はワインに関してはまったくの素人である。イタリアは世界に名だたる高級ワインの生産国だが、ここに住み始めた頃は有名ワインの名前を聞いてもそれがどんなものなのか想像できなかった…
祝!ボジョレー解禁! ワインにまつわるエトセトラ【リレーエッセイ「ワイン編」vol.1 佐藤美由紀】 ロングセラーにはワケがある、はずの『赤玉』と『だいこく』にまつわる我がスイートメモリー
2021.11.18
祝!ボジョレー解禁! ワインにまつわるエトセトラ【リレーエッセイ「ワイン編」vol.1 佐藤美由紀】 ロングセラーにはワケがある、はずの『赤玉』と『だいこく』にまつわる我がスイートメモリー
ずっとずっと昔の話。 我が家のリビング(と言うより茶の間)のサイドボード(と言うより茶箪笥)に、ウイスキーやブランデーといった洋酒が収められた一角があり、あるとき、そこに見慣れないボトルが加わった。…
「世界でもっとも貧しい大統領」の祖国は「世界で一番牛肉を食べる国」だった!「牛肉と赤ワインな日々」のモンテビデオ【ホセ・ムヒカ突撃記 vol.8】佐藤美由紀
2021.9.15
「世界でもっとも貧しい大統領」の祖国は「世界で一番牛肉を食べる国」だった!「牛肉と赤ワインな日々」のモンテビデオ【ホセ・ムヒカ突撃記 vol.8】佐藤美由紀
私たちの、長い、長い、一日が終わった。    当初、午前中にムヒカと近い国会議員二人の取材予定が入っているだけだったのに、最初に会った議員さんの計らいで、急遽、ムヒカの妻のルシア・トポランスキーに話…