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美食の都パルマで新しい旅のスタイル「フード・ツーリズム」としてプロシュット博物館へ行き、ハリウッド映画の舞台にもなった幻想的な城を見学する【ブーツの国の街角で vol.59「ランギラーノ」】田島麻美
2022.6.13
美食の都パルマで新しい旅のスタイル「フード・ツーリズム」としてプロシュット博物館へ行き、ハリウッド映画の舞台にもなった幻想的な城を見学する【ブーツの国の街角で vol.59「ランギラーノ」】田島麻美
【前回の記事】美食の聖地パルマの実力を思い知る絶品イタリア料理の数々と芸術をご紹介【ブーツの国の街角で vol.58「パルマ」】田島麻美  若草の香り漂うハイキング日和の一日、パルマから市バスで郊外へ足を…
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #131「コロナ禍の海外出張/ポルトガル取材記〈10〉」】リスボン『ア・カーサ・ドス・パッサリーニョス』の絶品!あんこう雑炊
2022.6.10
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #131「コロナ禍の海外出張/ポルトガル取材記〈10〉」】リスボン『ア・カーサ・ドス・パッサリーニョス』の絶品!あんこう雑炊
文・写真/サラーム海上  2021年11月2日火曜、ポルトガル出張はこの日が最後。夕方4時半の便でイスタンブルに向かい、その後、東京羽田行きに乗り換える。 5日間取材したワールドミュージックのエキスポ「WOME…
葡萄畑で学んだ「ビオワイン」の秘密と有機栽培の食材を使った極上の郷土料理!ビオ(=有機栽培)を極めたワイナリー兼アグリツーリズモでのワイナリー宿泊体験とトスカーナの絶景ドライブ【ブーツの国の街角で vol.37「ヴァル・ドルチャ」後編】田島麻美
2022.5.3
葡萄畑で学んだ「ビオワイン」の秘密と有機栽培の食材を使った極上の郷土料理!ビオ(=有機栽培)を極めたワイナリー兼アグリツーリズモでのワイナリー宿泊体験とトスカーナの絶景ドライブ【ブーツの国の街角で vol.37「ヴァル・ドルチャ」後編】田島麻美
文と写真/田島麻美 【前の記事】ワイン好きなら狂喜しそうなビオ(=有機栽培)を極めたワイナリー兼アグリツーリズモでのワイナリー宿泊体験とトスカーナの絶景ドライブ【ブーツの国の街角で vol.36「ヴァル・…
ワイン好きなら狂喜しそうなビオ(=有機栽培)を極めたワイナリー兼アグリツーリズモでのワイナリー宿泊体験とトスカーナの絶景ドライブ【ブーツの国の街角で vol.36「ヴァル・ドルチャ」前編】田島麻美
2022.5.2
ワイン好きなら狂喜しそうなビオ(=有機栽培)を極めたワイナリー兼アグリツーリズモでのワイナリー宿泊体験とトスカーナの絶景ドライブ【ブーツの国の街角で vol.36「ヴァル・ドルチャ」前編】田島麻美
ヴァル・ドルチャの自然景観と周囲に点在する村やワイナリー巡りを楽しむためには車は不可欠だったので、運転のできる友達を誘うと二つ返事でOKしてくれた。ローマからは高速道路A1をキウージで降り、そこからキア…
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #128「コロナ禍の海外出張/ポルトガル取材記〈7〉」】ポルトワインのワイナリーでテイスティング。行列店の名物、海鮮雑炊も絶品!
2022.4.5
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #128「コロナ禍の海外出張/ポルトガル取材記〈7〉」】ポルトワインのワイナリーでテイスティング。行列店の名物、海鮮雑炊も絶品!
文・写真/サラーム海上  10月28日木曜、ポルト2日目。 前日の夕方、ワールドミュージックのエキスポ「WOMEX2021」のプレスパスを手に入れ、夜には市内の音楽ホール「Casa da Musica」で開催されたWOMEXのオー…
コロナ禍の横丁探訪…雨の奈良で大和の特産品を堪能する【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.10】カワノアユミ
2022.3.8
コロナ禍の横丁探訪…雨の奈良で大和の特産品を堪能する【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.10】カワノアユミ
日本には様々な横丁がある。表通りから少し逸れた道に入ると並ぶ小さな看板の数々。ノスタルジックな赤ちょうちんやスナックが並ぶ”昭和横丁”から、バブル崩壊以降は寂れた趣の”平成横丁”。今どきの若者に人気の渋谷や恵比寿にある”令和横丁”まで、横丁にはその街の歴史が詰まっている。その空気に惹きつけられるかのように、今日も日本のどこかの横丁で呑んだくれる女が1人……。これは、元底辺キャバ嬢カワノアユミが織りなす横丁探訪記である。。
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #126「コロナ禍の海外出張/ポルトガル取材記〈5〉」】リスボンのミシュラン2つ星レストラン『ベルカント』のコース堪能!「美味い料理を食べると、その料理が生まれた国や土地を想像し、人や文化を知りたくなる」
2022.3.1
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #126「コロナ禍の海外出張/ポルトガル取材記〈5〉」】リスボンのミシュラン2つ星レストラン『ベルカント』のコース堪能!「美味い料理を食べると、その料理が生まれた国や土地を想像し、人や文化を知りたくなる」
文・写真/サラーム海上(前回からの続き)https://futabanet.jp/articles/-/84957 2021年10月26日火曜の午後、僕はリスボンにあるミシュラン2つ星レストラン『BELCANTO(ベルカント)』で、看板メニューの「エ…
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #125「コロナ禍の海外出張/ポルトガル取材記〈4〉」】リスボンの2つ星レストラン『ベルカント』の「エボリューションメニュー」はサプライズの連続!
2022.2.15
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #125「コロナ禍の海外出張/ポルトガル取材記〈4〉」】リスボンの2つ星レストラン『ベルカント』の「エボリューションメニュー」はサプライズの連続!
文・写真/サラーム海上  2021年10月26日火曜、リスボン三日目。蛸(タコ)雑炊やバカリャウ(干し鱈、詳しくは次回以降紹介予定)、シーフードなど、典型的なポルトガル料理についてはある程度イメージがつかめ…
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #124「コロナ禍の海外出張/ポルトガル取材記〈3〉」】ポルトガルで最も料理の美味しいアレンテージョ地方の家庭料理店、蛸雑炊がムイト・ボン!
2022.2.1
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #124「コロナ禍の海外出張/ポルトガル取材記〈3〉」】ポルトガルで最も料理の美味しいアレンテージョ地方の家庭料理店、蛸雑炊がムイト・ボン!
文・写真/サラーム海上  2021年10月25日月曜、リスボン二日目の夜は現地在住の日本人サウンドデザイナー森永泰弘さんと会食を予定していた。 森永さんは音楽関係の友人を通じて紹介された。彼のウェブサイトを…
牛と間違われる⁉ キャンバスをイメージした目にも麗しいジューシーな骨付き猪肉!その世界観に惚れ込む銀座の人気フレンチ「レストラン・エール」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.7】
2021.12.28
牛と間違われる⁉ キャンバスをイメージした目にも麗しいジューシーな骨付き猪肉!その世界観に惚れ込む銀座の人気フレンチ「レストラン・エール」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.7】
恵比寿の「ビストロ 間」が、装いを新たに銀座でオープン。銀座の商業施設で本格フレンチが食べられると話題を呼んでいる。 そしてキャンバスをイメージしてつくる山本英男シェフの料理がその価値をより高めてい…
エゾ鹿の内モモ肉とキノコ、酒粕とアンチョビが一体となって口の中で和とイタリアンの世界が広がる究極の肉料理!北イタリア・ピエモンテ州の郷土料理をベースにした田町の有名イタリアン「リストランテ ラ・チャウ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.6】
2021.12.27
エゾ鹿の内モモ肉とキノコ、酒粕とアンチョビが一体となって口の中で和とイタリアンの世界が広がる究極の肉料理!北イタリア・ピエモンテ州の郷土料理をベースにした田町の有名イタリアン「リストランテ ラ・チャウ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.6】
北イタリア・ピエモンテ州の一ツ星レストラン「ラ・チャウ・デ・トルナヴェント」で、4年半修業した馬渡(まわたり)剛シェフが腕をふるう。 メニューはピエモンテ州の郷土料理をベースに季節の食材を使ったシェ…
予約で3年待ち!エゾ雷鳥を使った伝説のジビエ料理に感涙!自らも狩猟免許を持ち、ジビエの解体場並びに食肉製品製造の工場を作ったこだわりのオーナーが提供する究極のフレンチレストラン「マノワ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.4】
2021.12.25
予約で3年待ち!エゾ雷鳥を使った伝説のジビエ料理に感涙!自らも狩猟免許を持ち、ジビエの解体場並びに食肉製品製造の工場を作ったこだわりのオーナーが提供する究極のフレンチレストラン「マノワ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.4】
店名の「マノワ」は、フランス語で「館」や「家」の意味。肩肘を張らずくつろげるという思いが込められている。カウンター席は1日1組、テーブル席は7組14名しか入れないのがその証拠だ。 オーナーソムリエの中…
エゾ鹿の一頭買いを実現させ、4種類の調理法で各部位の魅力を引き出した華麗なるエゾ鹿肉の料理!北海道出身のシェフが北海道のジビエを使ったフレンチを提供する南青山の「ルメルシマン・オカモト」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.3】
2021.12.24
エゾ鹿の一頭買いを実現させ、4種類の調理法で各部位の魅力を引き出した華麗なるエゾ鹿肉の料理!北海道出身のシェフが北海道のジビエを使ったフレンチを提供する南青山の「ルメルシマン・オカモト」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.3】
北海道出身の岡本英樹シェフが、得意の野菜料理を中心に地元の食材を使ったフレンチを提供。「北海道の食材を東京で売りたい」と、現地で生産者との信頼関係を構築。他店ではなかなか真似できないエゾ鹿の1頭買い…
ミシュランの二ツ星を獲得している伝説の名店「ル・マンジュ・トゥー」で使用するのは信頼第一で仕入れる名人たちのエゾ鹿、鹿肉、青首などのジビエ肉【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.2】
2021.12.23
ミシュランの二ツ星を獲得している伝説の名店「ル・マンジュ・トゥー」で使用するのは信頼第一で仕入れる名人たちのエゾ鹿、鹿肉、青首などのジビエ肉【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.2】
連続でミシュランの二ツ星を獲得しているフレンチの名店。「技術は素材を超えられない。いい素材を集めることが大事」と語るのはオーナーシェフの谷昇さん。  料理に使われる素材は全国から直送。釧路から仕入れ…
猪と里芋が白ワインで絶品フレンチに様変わり!シェフ自らが狩猟した猪や鹿肉を独自のソースでふるまう東銀座のフレンチ「カイラダ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.1】
2021.12.22
猪と里芋が白ワインで絶品フレンチに様変わり!シェフ自らが狩猟した猪や鹿肉を独自のソースでふるまう東銀座のフレンチ「カイラダ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.1】
銀座2丁目の裏通りに構えるフレンチレストラン。シェフの皆良田光輝さんは、日本にジビエを広めたといわれる高橋徳男シェフに師事。当時、高橋シェフが総料理長を務める有楽町「アピシウス」にいた皆良田シェフは…
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #118「コロナ禍の海外出張/ポルトガル取材記〈2〉」】観光客で賑わうリスボン、まず最初に食べたいものはシーフード!
2021.12.7
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #118「コロナ禍の海外出張/ポルトガル取材記〈2〉」】観光客で賑わうリスボン、まず最初に食べたいものはシーフード!
文・写真/サラーム海上 ■リスボンで最初の食事、どこで何を食べようか  2021年10月24日正午前、リスボン国際空港からウーバータクシーに乗った。9月終わりの東京のような気候なので、長袖のセーターを脱ぎ、…
「近所にあれば通いたい!」沖縄県読谷村にあるナチュラルワイン専門店『un deux trois(アン ドゥ トロア)』でオーナーのシズル感溢れる言葉に惹かれ購入したワインの酔い思い出【リレーエッセイ「ワイン編」vol. 6】横山 希
2021.12.4
「近所にあれば通いたい!」沖縄県読谷村にあるナチュラルワイン専門店『un deux trois(アン ドゥ トロア)』でオーナーのシズル感溢れる言葉に惹かれ購入したワインの酔い思い出【リレーエッセイ「ワイン編」vol. 6】横山 希
わたしにとって旅先でワインを飲むことは宝物が増えていく感覚に似ている。 酔い思い出は鮮明でキラキラしているし、同じワインを飲むと旅の記憶を呼び覚ます。  移住した旧友に唐突に会いに行った沖縄。 前日…
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