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住みたい街で人気上昇! リトルチャイナといわれる西川口のいまを探訪する~日本横丁ルポ~【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.16】カワノアユミ
2022.5.31
住みたい街で人気上昇! リトルチャイナといわれる西川口のいまを探訪する~日本横丁ルポ~【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.16】カワノアユミ
仕事で埼玉にやってきた。タビリスタの関連サイトでもある日刊大衆でボートレースの連載が始まったのだ。そのスタートとして、5/26〜5/30にボートレース戸田で開催された「第6回週刊大衆杯」の予想トーク番組にゲ…
中国語の微妙な発音の違いが招いた悲劇とは⁉「香菜」は「シャンツァイ」、「今」は「シェンツァイ」…!【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「食にまつわるハプニング」vol.2】中田浩資
2022.3.20
中国語の微妙な発音の違いが招いた悲劇とは⁉「香菜」は「シャンツァイ」、「今」は「シェンツァイ」…!【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「食にまつわるハプニング」vol.2】中田浩資
中国の町中を歩くと、しばしば「蘭州牛肉麺」の看板を見かける。蘭州牛肉麺は、回族が多く住む甘粛省蘭州市発祥のラーメン。コクのある澄んだスープと手打ちのストレート麺に、やわらかく煮た牛赤身肉が2、3切れ載…
「中国・景洪~ラオス・フエサイ~タイ・チェンコン」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#12】10時間のバス旅というと昨今のヤングは根を上げるようだが、アジアの荒旅で鍛え抜かれた僕にとっては屁みたいなもの!?
2016.9.14
「中国・景洪~ラオス・フエサイ~タイ・チェンコン」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#12】10時間のバス旅というと昨今のヤングは根を上げるようだが、アジアの荒旅で鍛え抜かれた僕にとっては屁みたいなもの!?
文と写真/室橋裕和 タイからラオス、さらに国際バスを乗りついで、中国雲南省の最南部、シーサンパンナ・タイ族自治州の中心都市、景洪(ジンホン)までやってきた。今度は帰路だ。   「明天、会晒」 明日の…
「中国・賀管」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#11】あわれ室橋……僕は自らの運命を呪った。中国とミャンマーの間に開かれた、外国人は越境不可の小さな国境地点へ!
2016.8.24
「中国・賀管」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#11】あわれ室橋……僕は自らの運命を呪った。中国とミャンマーの間に開かれた、外国人は越境不可の小さな国境地点へ!
文と写真/室橋裕和 中国とミャンマーの間には、外国人が通行できる国境はひとつもない。しかし、中国人とミャンマー人だけが通行できる国境はいくつも開いている。そんな国境のひとつを訊ねてみたが、出迎えてく…
「中国・打洛(ダールオ)」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#10】旅行社のギャルたちが、かわいい民族衣装を着て「ミャンマーに行きませんかァ?」と誘ってくるのだが…
2016.8.10
「中国・打洛(ダールオ)」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#10】旅行社のギャルたちが、かわいい民族衣装を着て「ミャンマーに行きませんかァ?」と誘ってくるのだが…
文と写真/室橋裕和 中国とミャンマーの国境地点は、まるでテーマパークだった。巨大な市場やレストランが並び、中国人ツアー客で大賑わいだ。観光バスが殺到する国境ポイントに乗り込んでみた。  ラオス国境か…
「ラオス・ボーテン~中国・モーハン」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#09】ラオスとは明らかに違うパワフルな中国の闇両替の皆さん、「なんでそういうことするかな!」日本語で指弾すると、「テヘッ」とかわゆく照れ笑い…
2016.7.27
「ラオス・ボーテン~中国・モーハン」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#09】ラオスとは明らかに違うパワフルな中国の闇両替の皆さん、「なんでそういうことするかな!」日本語で指弾すると、「テヘッ」とかわゆく照れ笑い…
文と写真/室橋裕和 のんびりとしたラオスから中国に入ると、一気に世界が荒々しくなる。中国パワーに揉まれながら国境を越えて、雲南省の奥地を目指す。  ラオス北部の街ルアンナムターをバスで出発して、1時…
「インド・シッキム」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#05】「ダンナ、そろそろやばいぜ」カンチェンジュンガを仰ぎ、標高4000メートル超のオフロードを右に左に操っていた運転手が言う「あの山の向こうが、中国だ」 
2016.5.15
「インド・シッキム」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#05】「ダンナ、そろそろやばいぜ」カンチェンジュンガを仰ぎ、標高4000メートル超のオフロードを右に左に操っていた運転手が言う「あの山の向こうが、中国だ」 
文と写真/室橋裕和 インド東北部シッキム州。ここは周囲を4つの国に囲まれた場所だ。そしてかつては、ひとつの独立した国家でもあった。ヒマラヤの絶景の中、チベット国境を目指す。  インド国産車アンバサダ…