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サラーム海上【旅とメイハネと音楽と#113「イスラエル・エルサレム取材記〈5〉」】[レシピ]夏野菜を使ったトルコ料理の前菜、さやいんげんのオリーブオイル煮冷菜の作り方
2021.8.3
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と#113「イスラエル・エルサレム取材記〈5〉」】[レシピ]夏野菜を使ったトルコ料理の前菜、さやいんげんのオリーブオイル煮冷菜の作り方
文と写真・サラーム海上 ■イスラエル南部の港町、アシュドドの老舗シーフードレストラン 2019年11月21日金曜、イスラエルの音楽アーティストの見本市『International Showcase Music Festival』は3日目。前日…
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と#109「イスラエル・エルサレム取材記〈1〉」】[レシピ]イタリアンパセリと香菜の「グリーンタヒーニ」
2021.6.1
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と#109「イスラエル・エルサレム取材記〈1〉」】[レシピ]イタリアンパセリと香菜の「グリーンタヒーニ」
文と写真・サラーム海上 ■2019年冬の始まり、イスラエルにて ノルウェー・オスロから帰国して2週間後の2019年11月18日月曜、今度はイスラエルへと出かけた。以前から定期的に訪れていたイスラエルの音楽アーテ…
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #95「トルコ・エーゲ海地方アラチャトゥの旅〈6〉」】小さな町、ウルラのワイナリー訪問!まさに贅沢な選択!? 目の前に並ぶ16種類もの「今日の料理」から何を選べばいいのか? 
2020.9.1
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #95「トルコ・エーゲ海地方アラチャトゥの旅〈6〉」】小さな町、ウルラのワイナリー訪問!まさに贅沢な選択!? 目の前に並ぶ16種類もの「今日の料理」から何を選べばいいのか? 
文と写真/サラーム海上【前の記事】​うまい!美味すぎる! ビーチリゾートで極上シーフードに舌鼓! お店のBGMは海風と波の音…そしてアヒルの鳴き声【旅とメイハネと音楽と vol.94「トルコ・エーゲ海地方ア…
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #94「トルコ・エーゲ海地方アラチャトゥの旅〈5〉」】うまい!美味すぎる! ビーチリゾートで極上シーフードに舌鼓! お店のBGMは海風と波の音…そしてアヒルの鳴き声
2020.8.18
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #94「トルコ・エーゲ海地方アラチャトゥの旅〈5〉」】うまい!美味すぎる! ビーチリゾートで極上シーフードに舌鼓! お店のBGMは海風と波の音…そしてアヒルの鳴き声
文と写真・サラーム海上   2019年6月21日月曜午前10時半、宿で朝食をすませた僕たちのところに、アラチャトゥに暮らす友人イェトキンが若い友人のアフメトを連れて現れた。 「ギュナイドゥン(おはよう)。今…
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #93「トルコ・エーゲ海地方アラチャトゥの旅〈4〉」】キッチンに入ると夢の風景が…一言「天国!」としか形容出来ない場所だった!
2020.8.4
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #93「トルコ・エーゲ海地方アラチャトゥの旅〈4〉」】キッチンに入ると夢の風景が…一言「天国!」としか形容出来ない場所だった!
文と写真/サラーム海上 【前の記事】朝一発目から60年前の酵母でパン作り!家庭料理レストラン『エンギナレ』でエーゲ海料理を習う!【旅とメイハネと音楽と vol.92「トルコ・エーゲ海地方アラチャトゥの旅〈3…
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #92「トルコ・エーゲ海地方アラチャトゥの旅〈3〉」】朝一発目から60年前の酵母でパン作り!家庭料理レストラン『エンギナレ』でエーゲ海料理を習う!
2020.7.22
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #92「トルコ・エーゲ海地方アラチャトゥの旅〈3〉」】朝一発目から60年前の酵母でパン作り!家庭料理レストラン『エンギナレ』でエーゲ海料理を習う!
文と写真/サラーム海上   2019年6月20日日曜。この日はアラチャトゥ旧市街にある家庭料理レストラン『Enginarre(エンギナレ)』でエーゲ海料理を習えることになった。 ここはミライさんとミネさん、地元生ま…
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #91「トルコ・エーゲ海地方アラチャトゥの旅〈2〉」】野外市場ってワクワクするなあ! レストラン『ファヴァ』でメゼとサラダを堪能!
2020.7.7
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #91「トルコ・エーゲ海地方アラチャトゥの旅〈2〉」】野外市場ってワクワクするなあ! レストラン『ファヴァ』でメゼとサラダを堪能!
文と写真/サラーム海上 【前回の記事はコチラ】30年で30回以上もトルコに通う筆者がNo.1に選んだ朝食は「エーゲ海の可愛い町」の10点満点の宿だった【旅とメイハネと音楽と vol.90「トルコ・エーゲ海地方アラチ…
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #90「トルコ・エーゲ海地方アラチャトゥの旅〈1〉」】30年で30回以上もトルコに通う筆者がNo.1に選んだ朝食は「エーゲ海の可愛い町」の10点満点の宿だった
2020.6.17
サラーム海上【旅とメイハネと音楽と #90「トルコ・エーゲ海地方アラチャトゥの旅〈1〉」】30年で30回以上もトルコに通う筆者がNo.1に選んだ朝食は「エーゲ海の可愛い町」の10点満点の宿だった
文と写真/サラーム海上  このところ毎年夏の恒例だったトルコ出張。今年は新型コロナウィルスの影響を受け、しばらくは行けそうもない。 本来なら、この春からANAとターキッシュエアラインズがそれぞれ東京羽…
「イラン・サナンダジュ~パランガン」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#50】「日本は最高だよ! 家の電化製品はみんな日本製さ!」反政府デモから脱出してたどり着いたのは、立て続けに誰かが話しかけてくる街だった
2018.4.25
「イラン・サナンダジュ~パランガン」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#50】「日本は最高だよ! 家の電化製品はみんな日本製さ!」反政府デモから脱出してたどり着いたのは、立て続けに誰かが話しかけてくる街だった
文と写真・室橋裕和2017年末、イラン全土で巻き起こった反政府デモに巻き込まれ、さんざんな目にあった僕は、混乱を避けるために地方都市へと移動した。やってきたサナンダジュはクルド人たちの住む街だった。  …
「イラン・アフヴァーズ~サナンダジュ」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#49】僕は目を疑った。ホテルの前が、火の海になっているではないか!古代オリエントマニアの筆者がプライベートの観光旅行で遭遇した悲劇とは!?
2018.4.4
「イラン・アフヴァーズ~サナンダジュ」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#49】僕は目を疑った。ホテルの前が、火の海になっているではないか!古代オリエントマニアの筆者がプライベートの観光旅行で遭遇した悲劇とは!?
文と写真・室橋裕和 仕事抜きで、取材もせずに観光旅行に訪れたイランで待ち受けていたのは、大規模な反政府デモだった。危険を避けるために向かったのは、イラクとの国境地帯だったが……  僕は目を疑った。 …
『バックパッカーズ読本』誕生秘話 室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#33】SNSも無い時代、ライターデビュー作の情報源は、すれ違った旅行者たちとの会話や各地の安宿に置かれていた情報ノートだった! 
2017.7.26
『バックパッカーズ読本』誕生秘話 室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#33】SNSも無い時代、ライターデビュー作の情報源は、すれ違った旅行者たちとの会話や各地の安宿に置かれていた情報ノートだった! 
アジアの国境を越えるルポを執筆する筆者。コロナ禍で海外での仕事が難しくなったが、日本にいる外国人コミュニティを訪ね歩くルポを掲載していただいている。2017年に『最新改訂版 バックパッカーズ読本』が刊行された時、1998年に刊行された第1作の誕生秘話を綴ったエッセイである。
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