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【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.3】男子トイレが外から丸見え? 京都駅近くの名物会館、昭和の面影が残る「リド飲食街」で、一人呑みはしご酒
2021.11.24
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.3】男子トイレが外から丸見え? 京都駅近くの名物会館、昭和の面影が残る「リド飲食街」で、一人呑みはしご酒
文と写真/カワノアユミ  ■京都流横丁? リド飲食街とは  仕事で京都にやってきた。仕事といっても写真を撮るのがメインで後は自由時間。さらに、ホテルで執筆するつもりだったのだがパソコンの電源ケーブル…
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.2】 高級店ばかりが京都ではない…ディープな庶民的酒場が集まる四条大宮のアツイ夜
2021.11.10
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.2】 高級店ばかりが京都ではない…ディープな庶民的酒場が集まる四条大宮のアツイ夜
文と写真/カワノアユミ  ■京都の飲み屋は高級店ばかり?  京都の飲み屋街といえば、どのようなイメージを浮かべるだろうか? 舞妓はんがいるお座敷遊びや高級クラブが多く立ち並ぶ祇園、割烹や小料理屋が有…
「チーズタッカルビ」よりアレが食べたい! 韓国通のカリスマ読モ柴田紗希が熱望する韓国ストリートフード、韓国のおでん「オムク」を求めて新大久保へ!! 
2021.11.9
「チーズタッカルビ」よりアレが食べたい! 韓国通のカリスマ読モ柴田紗希が熱望する韓国ストリートフード、韓国のおでん「オムク」を求めて新大久保へ!! 
ナビゲーター/柴田紗希 写真/吉松伸太郎 文/編集部   「韓国に住んでいた時は、しょっちゅう食べてましたね。屋台が最高です。“おでんバー”というんでしょうか、長い串に刺さってるのがポピュラーで、気…
ほわんと湯気が手招き。寒くなると食べたくなる、韓国おでん「オムク」がいまアツい!ソウルから釜山に飛んだチョン・ウンスクさんのほかほかリポート!!
2021.11.9
ほわんと湯気が手招き。寒くなると食べたくなる、韓国おでん「オムク」がいまアツい!ソウルから釜山に飛んだチョン・ウンスクさんのほかほかリポート!!
■釜山のオムク  文と写真/チョン・ウンスク  世の中には「古くさい」のひとことで切り捨てられ、忘れ去られていくものが少なくないが、かたちを変えながらしぶとく生き残るものもある。 韓国の飲食文化でい…
那覇と東京で生活するノンフィクションライター藤井誠二【沖縄にも暮らす二拠点生活の日記 vol.20(10/15~26)】久しぶりに常連のセンベロ寿司も解禁!
2021.10.29
那覇と東京で生活するノンフィクションライター藤井誠二【沖縄にも暮らす二拠点生活の日記 vol.20(10/15~26)】久しぶりに常連のセンベロ寿司も解禁!
文と写真/藤井誠二  10月15日 [FRI]  名古屋での仕事を終えて早朝の沖縄行きのフライトに備えて、ホテルで早く床についていたところ二時すぎに携帯が鳴った。目を覚まして出てみると、ある地方に住む女性の友…
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.1】 和歌山のカオサン? ノスタルジックな町並みとアジアの横丁が融合した元寺町で呑んだくれる
2021.10.20
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.1】 和歌山のカオサン? ノスタルジックな町並みとアジアの横丁が融合した元寺町で呑んだくれる
 日本には様々な横丁がある。表通りから少し逸れた道に入ると並ぶ小さな看板の数々。ノスタルジックな赤ちょうちんやスナックが並ぶ”昭和横丁”から、バブル崩壊以降は寂れた趣の”平成横丁”。今どきの若者に人気の渋谷や恵比寿にある”令和横丁”まで、横丁にはその街の歴史が詰まっている。その空気に惹きつけられるかのように、今日も日本のどこかの横丁で呑んだくれる女が1人……。これは、元底辺キャバ嬢カワノアユミが織りなす横丁探訪記である。
男女の距離を縮める小道具⁉ 意外と知らない韓国映画に出てくるチャジャンミョンの役割【コリアシネマ劇中飲食〈1〉「チャジャンミョン」編】(チョン・ウンスク)「韓国式ジャージャー麺を巡る人間模様」
2021.9.10
男女の距離を縮める小道具⁉ 意外と知らない韓国映画に出てくるチャジャンミョンの役割【コリアシネマ劇中飲食〈1〉「チャジャンミョン」編】(チョン・ウンスク)「韓国式ジャージャー麺を巡る人間模様」
文/チョン・ウンスク  映画である以上、登場人物が食べるものにはなんらかの意味がある。 そんな視点でいつも劇中の飲食場面に注目しているのだが、韓国人にとってはきわめて日常的な食べ物、チャジャンミョン…