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底辺キャバ嬢、北海道へ行く…すすきので食べまくり&飲んだくれ、夜の街でカルチャーショックを受ける【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.26札幌】カワノアユミ
2022.11.1
底辺キャバ嬢、北海道へ行く…すすきので食べまくり&飲んだくれ、夜の街でカルチャーショックを受ける【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.26札幌】カワノアユミ
どうも、カワノアユミです。先日、2泊3日で札幌に行ってきました。食事&夜遊び満載の札幌旅をお届けします!  10月中旬、関空から夕方の便で新千歳空港へ。空港からホテルのあるすすきのまでリムジンバスで向か…
港町小樽で朝散歩のあと朝ラー!「自然派ラーメン処 麻ほろ」出汁香る醤油らーめん。小樽で驚きの一杯は、鴨の旨味たっぷり「らー麺 京や」の京鴨中華そば。【わざわざ飛行機に乗って麺の旅2022 vol.30 小樽(後編)】
2022.10.8
港町小樽で朝散歩のあと朝ラー!「自然派ラーメン処 麻ほろ」出汁香る醤油らーめん。小樽で驚きの一杯は、鴨の旨味たっぷり「らー麺 京や」の京鴨中華そば。【わざわざ飛行機に乗って麺の旅2022 vol.30 小樽(後編)】
文と写真/タカヤマコジローなにしろラーメンが好きなもので。わざわざ飛行機に乗って、小樽にラーメンを食べに行ってきました。 小樽後編、小樽は歴史的建造物も多く散策がしたくなる美しい街並み。久しぶりの滞…
小樽に行ったら絶対に食べたいラーメンとは? 南小樽「らーめん みかん」味噌、「らーめん 初代」新塩、小樽「らーめん渡海家」にんにくチャーシュー味噌の絶品3選。【わざわざ飛行機に乗って麺の旅2022 vol.29 小樽(前編)】
2022.10.1
小樽に行ったら絶対に食べたいラーメンとは? 南小樽「らーめん みかん」味噌、「らーめん 初代」新塩、小樽「らーめん渡海家」にんにくチャーシュー味噌の絶品3選。【わざわざ飛行機に乗って麺の旅2022 vol.29 小樽(前編)】
文と写真/タカヤマコジロー なにしろラーメンが好きなもので。わざわざ飛行機に乗って、小樽にラーメンを食べに行ってきました。 2022北海道ラーメンの旅は、旭川、札幌、函館に続き、4都市目の小樽へ。今回は…
札幌「Japanese Ramen Noodle Lab Q」で滅多にやらない「塩」「醤油」ラーメン連食。夜は余市へ「デスティネーションレストラン2022」選出「余市SAGRA」でイタリアンとワインのペアリングを楽しむ。【料理評論家 山本益博&美穂子「夫婦で行く1泊2食の旅」vol.80 札幌・余市】
2022.8.25
札幌「Japanese Ramen Noodle Lab Q」で滅多にやらない「塩」「醤油」ラーメン連食。夜は余市へ「デスティネーションレストラン2022」選出「余市SAGRA」でイタリアンとワインのペアリングを楽しむ。【料理評論家 山本益博&美穂子「夫婦で行く1泊2食の旅」vol.80 札幌・余市】
いま、SNSで「山本益博のラーメン革命」という月2回の連載をしていて、どうしても札幌のラーメンを食べに出かけなければと、かなり前から考えていたのですが、いくら何でも「ラーメン」を食べるだけの旅で札幌まで…
【わざわざ飛行機に乗って麺の旅2022 vol.20函館(後編)】これぞ函館塩ラーメン!名店「滋養軒」黄金色の絶品スープの ワンタンメンを堪能する。
2022.7.23
【わざわざ飛行機に乗って麺の旅2022 vol.20函館(後編)】これぞ函館塩ラーメン!名店「滋養軒」黄金色の絶品スープの ワンタンメンを堪能する。
文と写真/タカヤマコジロー なにしろラーメンが好きなもので。わざわざ飛行機に乗って、函館にラーメンを食べに行ってきました。  後編は函館2日目。前夜は大雨だったが朝には回復し曇り空。今回の函館ラーメ…
【わざわざ飛行機に乗って麺の旅2022 vol.19函館(前編)】夏の函館競馬場で名店「あじさい」の塩ラーメンと名物「ラッキーピエロ」のハンバーガー。ビールは「サッポロクラシック」!
2022.7.16
【わざわざ飛行機に乗って麺の旅2022 vol.19函館(前編)】夏の函館競馬場で名店「あじさい」の塩ラーメンと名物「ラッキーピエロ」のハンバーガー。ビールは「サッポロクラシック」!
文と写真/タカヤマコジロー なにしろラーメンが好きなもので。わざわざ飛行機に乗って、函館にラーメンを食べに行ってきました。2022年、すでにラーメン100杯!旭川、前回の札幌に続き、北海道第3弾は初夏の…
【わざわざ飛行機に乗って麺の旅2022 vol.18 札幌(後編)】日本一の札幌味噌らーめんと名高い「麺屋 彩未」で至高の一杯を味わう。2022年3月オープン新店「らーめん 清湯」の地鶏丸鶏の清湯スープは絶品だった。
2022.7.9
【わざわざ飛行機に乗って麺の旅2022 vol.18 札幌(後編)】日本一の札幌味噌らーめんと名高い「麺屋 彩未」で至高の一杯を味わう。2022年3月オープン新店「らーめん 清湯」の地鶏丸鶏の清湯スープは絶品だった。
文と写真/タカヤマコジロー なにしろラーメンが好きなもので。わざわざ飛行機に乗って、札幌にラーメンを食べに行ってきました。 [前編]【わざわざ飛行機に乗って麺の旅2022 vol.17 札幌(前編)】札幌すすきのN…
【わざわざ飛行機に乗って麺の旅2022 vol.17 札幌(前編)】札幌すすきのNo.1味噌らーめん!「らーめん 信玄 南6条店」のコク味噌スープは絶妙、忘れられぬ旨さ! 初訪問の新店「麺屋 菜々兵衛 すすきの店」で、クリーミーな鶏白湯を啜る。
2022.7.2
【わざわざ飛行機に乗って麺の旅2022 vol.17 札幌(前編)】札幌すすきのNo.1味噌らーめん!「らーめん 信玄 南6条店」のコク味噌スープは絶妙、忘れられぬ旨さ! 初訪問の新店「麺屋 菜々兵衛 すすきの店」で、クリーミーな鶏白湯を啜る。
文と写真/タカヤマコジロー なにしろラーメンが好きなもので。わざわざ飛行機に乗って、札幌にラーメンを食べに行ってきました。今回は、東京からではなく中部国際空港(セントレア)から新千歳空港へ。運賃は6,4…
【わざわざ飛行機に乗って麺旅2022 vol.9 旭川(後編)】旭川ラーメンを食べ尽くした“達人”と巡るホテルの「はしごラーメンツアー」。塩ラーメンが、こんなに旨いとは! 『OMO7旭川 by 星野リゾート』の「ラーメン」「はしご酒」など、ご近所ツアーが面白い。
2022.4.23
【わざわざ飛行機に乗って麺旅2022 vol.9 旭川(後編)】旭川ラーメンを食べ尽くした“達人”と巡るホテルの「はしごラーメンツアー」。塩ラーメンが、こんなに旨いとは! 『OMO7旭川 by 星野リゾート』の「ラーメン」「はしご酒」など、ご近所ツアーが面白い。
文と写真/タカヤマコジロー 【前の記事】【わざわざ飛行機に乗って麺旅2022 vol.8 旭川編(前編)】北海道三大ラーメン、旭川はやはり「醤油」が旨い! 僕のなかので中華そばの原点は、30年前に「旭川らぅめん…
【わざわざ飛行機に乗って麺旅2022 vol.8 旭川編(前編)】北海道三大ラーメン、旭川はやはり「醤油」が旨い! 僕のなかので中華そばの原点は、30年前に「旭川らぅめん青葉 本店」で食べた「正油らぅめん」。忘れられぬ味は、今なお進化し続けている。
2022.4.23
【わざわざ飛行機に乗って麺旅2022 vol.8 旭川編(前編)】北海道三大ラーメン、旭川はやはり「醤油」が旨い! 僕のなかので中華そばの原点は、30年前に「旭川らぅめん青葉 本店」で食べた「正油らぅめん」。忘れられぬ味は、今なお進化し続けている。
文と写真/タカヤマコジロー なにしろラーメンが好きなもので。わざわざ飛行機に乗って、旭川にラーメンを食べに行ってきました。 2022年4月4日、羽田発旭川行き。東京は寒の戻り、前夜からの雨で肌寒い。羽田空…
多国籍化が進む根室で見つけた「日本最東端」のインド・ネパール料理店【越えて国境、迷ってアジア vol.131「日本の国境を歩く~北方領土編〈6〉北方領土編」】室橋裕和
2022.4.13
多国籍化が進む根室で見つけた「日本最東端」のインド・ネパール料理店【越えて国境、迷ってアジア vol.131「日本の国境を歩く~北方領土編〈6〉北方領土編」】室橋裕和
文・写真/室橋裕和  今回の道東旅行の目的はあくまで「日本の国境」を見ることだったのだが、各所で外国人の姿も目にした。コロナ禍なので観光客ではない。地域に根づき、働いている人々だ。失礼ながらこんな地…
北方領土で獲れたコンブは絶品の美味しさだった【越えて国境、迷ってアジア vol.130「日本の国境を歩く~北方領土編〈5〉貝殻島の肉厚コンブ」】室橋裕和
2022.3.23
北方領土で獲れたコンブは絶品の美味しさだった【越えて国境、迷ってアジア vol.130「日本の国境を歩く~北方領土編〈5〉貝殻島の肉厚コンブ」】室橋裕和
文・写真/室橋裕和  北海道のおみやげといえば、かの銘菓「白い恋人」をはじめとした数々のスイーツ、地場の海鮮に農産物と、上げればキリがないほど豊富なのだが、僕としてはやっぱりこう「国境感」のあるブツ…
本土最東端の納沙布岬で、水平線の向こうに思いを馳せる【越えて国境、迷ってアジア vol.128「日本の国境を歩く~北方領土編〈3〉本土最東端・納沙布岬へ」】室橋裕和
2022.2.9
本土最東端の納沙布岬で、水平線の向こうに思いを馳せる【越えて国境、迷ってアジア vol.128「日本の国境を歩く~北方領土編〈3〉本土最東端・納沙布岬へ」】室橋裕和
文・写真/室橋裕和 「日本に陸路国境はない」 島国だから、隣国と海を挟んで接してはいても、地続きになっている国境線は持たない。確かに現状はその通りだ。しかし、そうではない時代があった。「大日本帝国」…
根室の花咲漁港からロシア人が消えたわけとは?【越えて国境、迷ってアジア vol.127「日本の国境を歩く~北方領土編〈2〉根室・花咲港」】室橋裕和
2022.1.26
根室の花咲漁港からロシア人が消えたわけとは?【越えて国境、迷ってアジア vol.127「日本の国境を歩く~北方領土編〈2〉根室・花咲港」】室橋裕和
文・写真/室橋裕和  冷たい風が吹く花咲漁港はなんだか寂しい空気に包まれていた。港に沿って倉庫が並び、そのまわりにわずかばかりの集落。人が住んでいる様子の家もあるけれど、崩壊した建物、無人のまま草木…
日本の国境を巡る旅、北海道の東の果て根室海峡を目指す!【越えて国境、迷ってアジア vol.126「日本の国境を歩く~北方領土編〈1〉釧路・根室」】室橋裕和
2022.1.12
日本の国境を巡る旅、北海道の東の果て根室海峡を目指す!【越えて国境、迷ってアジア vol.126「日本の国境を歩く~北方領土編〈1〉釧路・根室」】室橋裕和
文・写真/室橋裕和  書いている本人もすっかり忘れていたのだが、この連載のテーマは「国境」なんである。それがコロナ禍のため国をまたいで旅することが難しくなり、やむなく日本国内で異国を感じられるスポッ…
エゾ鹿の一頭買いを実現させ、4種類の調理法で各部位の魅力を引き出した華麗なるエゾ鹿肉の料理!北海道出身のシェフが北海道のジビエを使ったフレンチを提供する南青山の「ルメルシマン・オカモト」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.3】
2021.12.24
エゾ鹿の一頭買いを実現させ、4種類の調理法で各部位の魅力を引き出した華麗なるエゾ鹿肉の料理!北海道出身のシェフが北海道のジビエを使ったフレンチを提供する南青山の「ルメルシマン・オカモト」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.3】
北海道出身の岡本英樹シェフが、得意の野菜料理を中心に地元の食材を使ったフレンチを提供。「北海道の食材を東京で売りたい」と、現地で生産者との信頼関係を構築。他店ではなかなか真似できないエゾ鹿の1頭買い…
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