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 「日本茶に香りをつけるなんて邪道だ」から「新しい切り口を提示している。おもしろい存在だ」へ! フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】吉祥寺で!静岡で!「日本茶の可能性を伝える」
2021.9.29
 「日本茶に香りをつけるなんて邪道だ」から「新しい切り口を提示している。おもしろい存在だ」へ! フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】吉祥寺で!静岡で!「日本茶の可能性を伝える」
 「日本茶の魅力を、日本茶の可能性を伝える」ために、吉祥寺におちゃらかという基地をかまえたのが2005年。店に来てくださるお客様一人一人に日本茶を楽しく味わってもらいながら直接日本茶の魅力を語りつづける毎日。店頭でのイベントや産地ツアーで日本茶への興味から産地や生産への理解も深めてもらう日々。2008年のサラゴサ国際博覧会がきっかけになって、そんな私の努力が少しむくわれ、メディアにとりあげられる機会が増えると、おちゃらかに来てくれるお客様の多様性も増していった。
日本茶のすばらしさに魅せられたフランス人【ステファン・ダントンの挑戦】「面倒くさい」「オシャレじゃない」日本茶像を、「気軽で」「おもしろい」ものに切り替える! 日本茶ファンを作る旅
2021.8.23
日本茶のすばらしさに魅せられたフランス人【ステファン・ダントンの挑戦】「面倒くさい」「オシャレじゃない」日本茶像を、「気軽で」「おもしろい」ものに切り替える! 日本茶ファンを作る旅
文/ステファン・ダントン                                                                                       …
フレーバーティーで日本茶を世界へ!「おちゃらか」第1章は吉祥寺から始まった! フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】日本茶で旅人を迎えて(1) 
2021.8.18
フレーバーティーで日本茶を世界へ!「おちゃらか」第1章は吉祥寺から始まった! フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】日本茶で旅人を迎えて(1) 
文/ステファン・ダントン  「日本茶を世界中のテーブルにのせたい。日本茶にはそのポテンシャルがある!」と確信して2005年に吉祥寺で『おちゃらか』を開いてから14年あまり、日本橋に移転してからもすでに5年…