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牛と間違われる⁉ キャンバスをイメージした目にも麗しいジューシーな骨付き猪肉!その世界観に惚れ込む銀座の人気フレンチ「レストラン・エール」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.7】
2021.12.28
牛と間違われる⁉ キャンバスをイメージした目にも麗しいジューシーな骨付き猪肉!その世界観に惚れ込む銀座の人気フレンチ「レストラン・エール」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.7】
恵比寿の「ビストロ 間」が、装いを新たに銀座でオープン。銀座の商業施設で本格フレンチが食べられると話題を呼んでいる。 そしてキャンバスをイメージしてつくる山本英男シェフの料理がその価値をより高めてい…
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.5】日々変化する歌舞伎町に残るアジアの路地裏の風景…電線だらけの名もなき横丁
2021.12.27
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.5】日々変化する歌舞伎町に残るアジアの路地裏の風景…電線だらけの名もなき横丁
文と写真/カワノアユミ  ■歌舞伎町で見つけた不思議な横丁 眠らない街、歌舞伎町には昭和のムードが立ちこめる横丁が多く存在する。ゴールデン街、西口の思い出横丁、新宿センター街「思い出の抜け道」。20代…
エゾ鹿の内モモ肉とキノコ、酒粕とアンチョビが一体となって口の中で和とイタリアンの世界が広がる究極の肉料理!北イタリア・ピエモンテ州の郷土料理をベースにした田町の有名イタリアン「リストランテ ラ・チャウ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.6】
2021.12.27
エゾ鹿の内モモ肉とキノコ、酒粕とアンチョビが一体となって口の中で和とイタリアンの世界が広がる究極の肉料理!北イタリア・ピエモンテ州の郷土料理をベースにした田町の有名イタリアン「リストランテ ラ・チャウ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.6】
北イタリア・ピエモンテ州の一ツ星レストラン「ラ・チャウ・デ・トルナヴェント」で、4年半修業した馬渡(まわたり)剛シェフが腕をふるう。 メニューはピエモンテ州の郷土料理をベースに季節の食材を使ったシェ…
西麻布で有名人と囲炉裏を囲んでジビエを食らう⁉ 食通の芸能人やアスリートたちがこぞって通うジャパニーズ・ジビエの先駆け店「またぎ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.5】
2021.12.26
西麻布で有名人と囲炉裏を囲んでジビエを食らう⁉ 食通の芸能人やアスリートたちがこぞって通うジャパニーズ・ジビエの先駆け店「またぎ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.5】
「自分がホンモノを食べたいからホンモノを売ろうと思った」 店は店主の大島衛さんが、一般的にジビエを食す文化がなかった時代に、神奈川県三浦郡葉山町で開店。その後、'07年に西麻布へ移転した。 そんな大島…
予約で3年待ち!エゾ雷鳥を使った伝説のジビエ料理に感涙!自らも狩猟免許を持ち、ジビエの解体場並びに食肉製品製造の工場を作ったこだわりのオーナーが提供する究極のフレンチレストラン「マノワ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.4】
2021.12.25
予約で3年待ち!エゾ雷鳥を使った伝説のジビエ料理に感涙!自らも狩猟免許を持ち、ジビエの解体場並びに食肉製品製造の工場を作ったこだわりのオーナーが提供する究極のフレンチレストラン「マノワ」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.4】
店名の「マノワ」は、フランス語で「館」や「家」の意味。肩肘を張らずくつろげるという思いが込められている。カウンター席は1日1組、テーブル席は7組14名しか入れないのがその証拠だ。 オーナーソムリエの中…
エゾ鹿の一頭買いを実現させ、4種類の調理法で各部位の魅力を引き出した華麗なるエゾ鹿肉の料理!北海道出身のシェフが北海道のジビエを使ったフレンチを提供する南青山の「ルメルシマン・オカモト」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.3】
2021.12.24
エゾ鹿の一頭買いを実現させ、4種類の調理法で各部位の魅力を引き出した華麗なるエゾ鹿肉の料理!北海道出身のシェフが北海道のジビエを使ったフレンチを提供する南青山の「ルメルシマン・オカモト」【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.3】
北海道出身の岡本英樹シェフが、得意の野菜料理を中心に地元の食材を使ったフレンチを提供。「北海道の食材を東京で売りたい」と、現地で生産者との信頼関係を構築。他店ではなかなか真似できないエゾ鹿の1頭買い…
2021年師走は東京・板橋区でラーメン巡り。「Soupmen」濃厚牡蠣そば、「中華そば さわ」絶妙中華そば、「あさひ町内会」札幌味噌らーめんを堪能。【自転車で巡るニッポン麺の旅vol.12】高山コジロー
2021.12.24
2021年師走は東京・板橋区でラーメン巡り。「Soupmen」濃厚牡蠣そば、「中華そば さわ」絶妙中華そば、「あさひ町内会」札幌味噌らーめんを堪能。【自転車で巡るニッポン麺の旅vol.12】高山コジロー
12月に入り朝晩の冷え込みが厳しく暖かい晴れの日を狙って、埼玉からほど近い板橋区まで今年最後の自転車で麺の旅だ。煮干そばの名店「中華ソバ 伊吹」は、この連載の第6回で訪れているので、今回は板橋でまだ未訪…
ミシュランの二ツ星を獲得している伝説の名店「ル・マンジュ・トゥー」で使用するのは信頼第一で仕入れる名人たちのエゾ鹿、鹿肉、青首などのジビエ肉【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.2】
2021.12.23
ミシュランの二ツ星を獲得している伝説の名店「ル・マンジュ・トゥー」で使用するのは信頼第一で仕入れる名人たちのエゾ鹿、鹿肉、青首などのジビエ肉【ジビエにこだわる店が至極の一品を紹介!東京特選ジビエ8軒「渾身のひと皿」vol.2】
連続でミシュランの二ツ星を獲得しているフレンチの名店。「技術は素材を超えられない。いい素材を集めることが大事」と語るのはオーナーシェフの谷昇さん。  料理に使われる素材は全国から直送。釧路から仕入れ…
“両さん”の亀有から“寅さん”の柴又、矢切の渡しへ! 海外へ出られない国境マニアが、旅人の大先輩である寅さんを偲び (?) 映画『男はつらいよ』の舞台、東京・千葉・埼玉3都県が接する江戸川沿い3国国境を歩く【越えて国境、迷ってアジア vol.99】室橋裕和
2021.12.3
“両さん”の亀有から“寅さん”の柴又、矢切の渡しへ! 海外へ出られない国境マニアが、旅人の大先輩である寅さんを偲び (?) 映画『男はつらいよ』の舞台、東京・千葉・埼玉3都県が接する江戸川沿い3国国境を歩く【越えて国境、迷ってアジア vol.99】室橋裕和
文と写真・室橋裕和■スタート地点は下町・亀有  JR常磐線・亀有の駅を降りると、両さんの像が出迎えてくれた。南口にはなじみやすそうな庶民的な商店街が広がり、総菜や薬や靴、たい焼きにメンチカツなど小さな…
「魔法のお茶の開発秘話(後編)」フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】究極の新商品「インスタントエキスパウダー日本茶」料理やドリンクにひと振りすれば、まったく新たなメニューが目の前に!
2021.10.22
「魔法のお茶の開発秘話(後編)」フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】究極の新商品「インスタントエキスパウダー日本茶」料理やドリンクにひと振りすれば、まったく新たなメニューが目の前に!
文/ステファン・ダントン 写真/冨田 望 ■アイディアは実現する 2021年、長引くコロナ禍が、スプレードライのフレーバー日本茶づくりについて再考する時間をくれた。 調べてみると、2009年当時にスプレード…
たっぷりできた時間でまちを歩けば人情が味方に! フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】地元職人の協力で提灯と暖簾を新調!
2021.10.9
たっぷりできた時間でまちを歩けば人情が味方に! フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】地元職人の協力で提灯と暖簾を新調!
2020年の7月26日、古き良きまち人形町で「おちゃらか」を再オープンした。路地裏には飲食の老舗が軒を連ね、新しいお店も進出する中、人情は残り続けている。リスタートから1年が過ぎ、ようやくコロナ禍の終わりが見えてきた。それでもまだ観光客は戻らず、商売としては大変だけどケ・セラ・セラ。目当てだった観光客が来ないこの1年余り、新生「おちゃらか」を支えてくれたのは地元の人たちだった。
古き良きまち「人形町」でリスタート 〜昔気質のフランス人と江戸っ子たちと~茶商【ステファン・ダントンの挑戦】地元で知られる顔になる。基本はあいさつ「おはよう元気?」
2021.10.8
古き良きまち「人形町」でリスタート 〜昔気質のフランス人と江戸っ子たちと~茶商【ステファン・ダントンの挑戦】地元で知られる顔になる。基本はあいさつ「おはよう元気?」
人形町で「おちゃらか」を再オープンしたのは2020年の7月26日のことだった。コロナ禍が終わって東京に戻った観光客に「フランス人の日本茶屋さん」を最大限アピールできると考えていた。古き良きまちでのリスタートから1年余り。ようやくコロナ禍の終わりが見えてきた。それでもまだ観光客は戻らず、商売としては大変だけどケ・セラ・セラ。ステファンらしく明るく地道に足場づくりを進めてきた。
 「日本茶に香りをつけるなんて邪道だ」から「新しい切り口を提示している。おもしろい存在だ」へ! フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】吉祥寺で!静岡で!「日本茶の可能性を伝える」
2021.9.29
 「日本茶に香りをつけるなんて邪道だ」から「新しい切り口を提示している。おもしろい存在だ」へ! フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦】吉祥寺で!静岡で!「日本茶の可能性を伝える」
 「日本茶の魅力を、日本茶の可能性を伝える」ために、吉祥寺におちゃらかという基地をかまえたのが2005年。店に来てくださるお客様一人一人に日本茶を楽しく味わってもらいながら直接日本茶の魅力を語りつづける毎日。店頭でのイベントや産地ツアーで日本茶への興味から産地や生産への理解も深めてもらう日々。2008年のサラゴサ国際博覧会がきっかけになって、そんな私の努力が少しむくわれ、メディアにとりあげられる機会が増えると、おちゃらかに来てくれるお客様の多様性も増していった。
みんみん、香蘭、宇都宮餃子館。“餃子王国宇都宮”を目指して北北東に進路をとれ! 僕等の「スタンド・バイ・ミー」物語【リレーエッセイ「餃子編」vol.4】コージー中嶋(編集部)
2021.9.18
みんみん、香蘭、宇都宮餃子館。“餃子王国宇都宮”を目指して北北東に進路をとれ! 僕等の「スタンド・バイ・ミー」物語【リレーエッセイ「餃子編」vol.4】コージー中嶋(編集部)
「腹減ったなぁ、餃子が食べたいな」親友J(ジェイ)のそんな何気ないひと言から僕等の旅は始まった。かなり昔、餃子にまつわるエトセトラ。 その日僕とJは、いつものように僕の家に集合し、夏特有の気だるい空気…
フランス人茶商が自問自答! 日本人の「一服」とともにあるのは日本茶じゃないのか? 【ステファン・ダントンの挑戦】−日本茶は旅をできるか1−東京の日本茶
2021.8.27
フランス人茶商が自問自答! 日本人の「一服」とともにあるのは日本茶じゃないのか? 【ステファン・ダントンの挑戦】−日本茶は旅をできるか1−東京の日本茶
文/ステファン・ダントン  ■日本茶カフェは  東京にいるかぎり「ちょっと一服」する場所には困らない。どこにだってコーヒーチェーンのどれかがある。コーヒーが飲みたくなくてもなんとなくコーヒーを飲むこ…
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