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【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.7〈番外編〉】コロナ禍、タイの中でも長い歴史をもつビーチリゾートパタヤのいま
2022.1.24
【元バンコクNo.1キャバ嬢が行く!「呑んだくれ横丁探訪」vol.7〈番外編〉】コロナ禍、タイの中でも長い歴史をもつビーチリゾートパタヤのいま
■楽園パタヤの今 バンコクの東南約165キロに位置するパタヤ。1960年代に米軍の保養地として開発されて以降、タイの中でも長い歴史をもつビーチリゾートだ。ゴーゴーバー、バービア、ディスコ、ボーイズゴーゴー…
タイ・イサーン地方(東北部)の郷土料理「チムチュム」。日本でも手軽に楽しめるカルディの「チムチュムセット」もオススメ! 【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「鍋料理編」vol.3】カワノアユミ
2022.1.23
タイ・イサーン地方(東北部)の郷土料理「チムチュム」。日本でも手軽に楽しめるカルディの「チムチュムセット」もオススメ! 【リレーエッセイ~ 旅リスタ★食べリスタ~「鍋料理編」vol.3】カワノアユミ
2022年、年明け。東京では4年ぶりの大雪となった。今年の冬は大寒波といわれているが、そんな時期に食べたくなるのが鍋である。各地で大雪が降った1月上旬、筆者はタイのバンコクにいた。バンコクの気温は30度。日…
世界遺産を見るよりも興奮する!? 伸び放題の野草に飲み込まれそうな稀代の殺戮者ポル・ポトの墓…、DIY感たっぷりのオール木造のイミグレーション! し、しぶい……。【越えて国境、迷ってアジア vol.17「タイ~カンボジア国境 チョンサンガム」】室橋裕和
2022.1.22
世界遺産を見るよりも興奮する!? 伸び放題の野草に飲み込まれそうな稀代の殺戮者ポル・ポトの墓…、DIY感たっぷりのオール木造のイミグレーション! し、しぶい……。【越えて国境、迷ってアジア vol.17「タイ~カンボジア国境 チョンサンガム」】室橋裕和
文と写真/室橋裕和 ダンレック山脈はタイとカンボジアの国境をなす緑の屏風である。その山頂には、かつての支配者たちが眠る遺構がある。負の遺産を越えて進んだ先には、インドシナでもすっかり珍しくなった年代…
「ここからの景色は、カンボジアの誇りだよ」と傍らの兵士が呟く、歴代のクメール王たちの聖地は「ユネスコ世界遺産」に!【越えて国境、迷ってアジア vol.16「タイ~カンボジア国境 カオプラヴィハーン」】室橋裕和
2022.1.21
「ここからの景色は、カンボジアの誇りだよ」と傍らの兵士が呟く、歴代のクメール王たちの聖地は「ユネスコ世界遺産」に!【越えて国境、迷ってアジア vol.16「タイ~カンボジア国境 カオプラヴィハーン」】室橋裕和
文と写真・室橋裕和 タイとカンボジアの国境となっている峰に建つ世界遺産・カオプラヴィハーン。帰属を巡って激しい戦闘が行われた直後、我々は問題の遺跡に突撃した。 ■国際紛争の最前線、世界遺産カオプラヴ…
タイ在住25年のベテランジャーナリストとアンコールワットよりも古いという国境の遺跡を目指し、「象祭り」で知られるスリン県へ!【越えて国境、迷ってアジア vol.15 「タイ~カンボジア国境 タ・ムアン・トム遺跡」】室橋裕和
2022.1.20
タイ在住25年のベテランジャーナリストとアンコールワットよりも古いという国境の遺跡を目指し、「象祭り」で知られるスリン県へ!【越えて国境、迷ってアジア vol.15 「タイ~カンボジア国境 タ・ムアン・トム遺跡」】室橋裕和
文と写真/室橋裕和 タイとカンボジアの間には、国境線に建つ遺跡がいくつかある。そのひとつカオ・プラ・ウィハーンの帰属を争い両国の間には紛争が起きた。しかし一方で、双方の軍隊によって共同管理され、平和…
ガイドブックにも載ってないマイナー国境を越え、正真正銘の“酷道”をバスで7時間かけて首都ビエンチャンへ!【越えて国境、迷ってアジア vol.02 「タイ・ターリー~ラオス・ケンタオ」】室橋裕和
2022.1.19
ガイドブックにも載ってないマイナー国境を越え、正真正銘の“酷道”をバスで7時間かけて首都ビエンチャンへ!【越えて国境、迷ってアジア vol.02 「タイ・ターリー~ラオス・ケンタオ」】室橋裕和
文と写真/室橋裕和河を挟んだあっちとこっちは違う国。 だけど文化はほとんど同じだ。ただ経済格差だけが、河と同様に横たわっている。 ガイドブックにも載っていない国境を越えてゆく。 ■チェンカーンで国境線…
50年も前に日本人が先頭になってつくったという巨大ダムの貯水湖はウユニ塩湖もびっくりの壮大な鏡面世界だった!「映画『ラオス 竜の奇跡』ロケ地訪問記〈後編〉」【越えて国境、迷ってアジア vol.32 (番外編)】室橋裕和
2022.1.15
50年も前に日本人が先頭になってつくったという巨大ダムの貯水湖はウユニ塩湖もびっくりの壮大な鏡面世界だった!「映画『ラオス 竜の奇跡』ロケ地訪問記〈後編〉」【越えて国境、迷ってアジア vol.32 (番外編)】室橋裕和
文と写真・室橋裕和 日本とラオスのはじめての合作映画として封切られた『ラオス 竜の奇跡』が好評だ。そのストーリーの核となっているナムグム・ダムとはどんな場所なのか。実際に訪れてみよう。 ■現地に溶け…
時代に取り残されたような、素朴な村…日本とラオス、はじめての合作映画のロケ地へ!「映画『ラオス 竜の奇跡』ロケ地訪問記〈前編〉」【越えて国境、迷ってアジア vol.31(番外編)】室橋裕和
2022.1.15
時代に取り残されたような、素朴な村…日本とラオス、はじめての合作映画のロケ地へ!「映画『ラオス 竜の奇跡』ロケ地訪問記〈前編〉」【越えて国境、迷ってアジア vol.31(番外編)】室橋裕和
文と写真・室橋裕和 ラオス首都ビエンチャンを北におよそ70キロ。そこには懐かしさを感じる昔ながらの村があり、豊かな自然に囲まれた生活を送っていた。そんな村の一角で、日本とラオス、はじめての合作映画のロ…
「パスポートを見ながら旅を思い出す…」【越えて国境、迷ってアジア vol.29「パスポートに押されたハンコたちへの異常な愛情」】室橋裕和 
2022.1.10
「パスポートを見ながら旅を思い出す…」【越えて国境、迷ってアジア vol.29「パスポートに押されたハンコたちへの異常な愛情」】室橋裕和 
文と写真・室橋裕和  ■パスポートを見ながら旅を思い出す とうとうパスポートの寿命が尽きてしまった。この10月で、10年間の期限が切れてしまうのだ。「もう数か月、残っているではないか」という者はシロウト…
「陸路国境」とはなんぞや、どういう場所にあり、越境手続きはどう行なうのか?【越えて国境、迷ってアジア vol.52〈番外編〉「アジア陸路国境図説ガイド」】室橋裕和
2022.1.9
「陸路国境」とはなんぞや、どういう場所にあり、越境手続きはどう行なうのか?【越えて国境、迷ってアジア vol.52〈番外編〉「アジア陸路国境図説ガイド」】室橋裕和
文と写真・室橋裕和 ■国境ってどんな場所なのだろう「ふたつの国が、ひとつのラインで接しあってんでしょ。そのラインが国境なんだよね。じゃ国境に沿ってずーーっと柵とかカベとかがあるの? それとも警備兵か…
埼玉の西川口で絶品マトン・ビリヤニが味わえる! チャイナタウン西川口にあえて進出したバングラデシュ料理店【越えて国境、迷ってアジア vol.124】室橋裕和
2021.12.8
埼玉の西川口で絶品マトン・ビリヤニが味わえる! チャイナタウン西川口にあえて進出したバングラデシュ料理店【越えて国境、迷ってアジア vol.124】室橋裕和
文・写真/室橋裕和 ■中国東北部の人々が集住する「ガチ中華」の街 埼玉県の西川口といえば、いまやチャイナタウンとして名高い。JR駅のおもに西側には、数多くの中華料理店や食材店が点在しているのだが、その…
今は行けない、タイ・ミャンマー・ラオスが接するポイント「ゴールデン・トライアングル」。そこは「国境テーマパーク」ともいうべき場所だった!【越えて国境、迷ってアジア vol.67】室橋裕和
2021.12.5
今は行けない、タイ・ミャンマー・ラオスが接するポイント「ゴールデン・トライアングル」。そこは「国境テーマパーク」ともいうべき場所だった!【越えて国境、迷ってアジア vol.67】室橋裕和
タイ・ミャンマー・ラオスが接するポイント、ゴールデン・トライアングル。そこは「国境テーマパーク」ともいうべき場所であった。メコンをボートで行き来し、ミャンマーに接近しラオスに上陸する。誰でも簡単・手軽に国境体験が楽しめる観光地となっているのだ。(2018年)
タイ、ラオス、ミャンマー。3国の国境が交差するポイント、ゴールデン・トライアングル〈前編〉【越えて国境、迷ってアジア vol.66】室橋裕和
2021.12.4
タイ、ラオス、ミャンマー。3国の国境が交差するポイント、ゴールデン・トライアングル〈前編〉【越えて国境、迷ってアジア vol.66】室橋裕和
タイ、ラオス、ミャンマー。3国の国境が交差するポイント、ゴールデン・トライアングル。タイ側からは、ラオス、ミャンマーに、それぞれ国境を越えて遊びに行くことができるのだ。メコン河に漕ぎ出し、褐色の水面を縦横に渡りながら、国境を行き来する旅となる。(2018年)
名古屋飯より異国飯! ブラジル、ペルー、中国、台湾、フィリピン、ベトナム、インド…尾張名古屋は多国籍フードの宝庫だった!【越えて国境、迷ってアジア vol.122】製造業に支えられた移民社会・名古屋を歩く
2021.10.27
名古屋飯より異国飯! ブラジル、ペルー、中国、台湾、フィリピン、ベトナム、インド…尾張名古屋は多国籍フードの宝庫だった!【越えて国境、迷ってアジア vol.122】製造業に支えられた移民社会・名古屋を歩く
文・写真/室橋裕和  4度目の緊急事態宣言が明けた10月2日、名古屋市港区。地下鉄東海通駅のそばにあるマンモス団地群「九番団地」は、コロナ禍以降の久しぶりのイベントに沸いていた。広場に停まったキッチンカ…
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