遺跡 遺跡

世界遺産がもたらす宅地開発の悩みと市内中心部を走りながら利便性の低い路線。新旧の住民が分断された「近鉄南大阪線」と「長野線」【関西鉄道路線周辺曼荼羅 vol.7】歯黒猛夫
2022.5.9
世界遺産がもたらす宅地開発の悩みと市内中心部を走りながら利便性の低い路線。新旧の住民が分断された「近鉄南大阪線」と「長野線」【関西鉄道路線周辺曼荼羅 vol.7】歯黒猛夫
近畿日本鉄道(近鉄)の路線は長い。総営業キロ程は501.1キロと私鉄の中では日本一。おもなターミナル駅は大阪市内の大阪難波、大阪上本町、大阪阿部野橋、布施のほかに、近鉄奈良、吉野、京都、賢島、近鉄名古屋…
丸山ゴンザレスが地元宮城の石巻で超穴場の縄文遺跡へ!【石巻・牡鹿半島~絶景・美食・縄文~アーカイブ vol.04「縄文人に立ち返る石巻の旅路 ~OSHIKA ROAD SIDE TRAVEL2019~(後編)」】
2021.12.1
丸山ゴンザレスが地元宮城の石巻で超穴場の縄文遺跡へ!【石巻・牡鹿半島~絶景・美食・縄文~アーカイブ vol.04「縄文人に立ち返る石巻の旅路 ~OSHIKA ROAD SIDE TRAVEL2019~(後編)」】
『クレイジージャーニー』(TBS系)で注目を集め、“危険地帯ジャーナリスト”として活躍する丸山ゴンザレスさんは宮城県の出身。石巻市街地から車で約30分ほどの前谷地にある超穴場の縄文遺跡をリポートしてもらった。そこは、東北を代表する大地主齋藤家の敷地内にあった…。
丸山ゴンザレスの地元、宮城県石巻の旅。【石巻・牡鹿半島~絶景・美食・縄文~アーカイブ vol.03 ~遺跡、グルメ、そして復興~「縄文人に立ち返る石巻の旅路~OSHIKA ROAD SIDE TRAVEL2019~(前編)」】
2021.12.1
丸山ゴンザレスの地元、宮城県石巻の旅。【石巻・牡鹿半島~絶景・美食・縄文~アーカイブ vol.03 ~遺跡、グルメ、そして復興~「縄文人に立ち返る石巻の旅路~OSHIKA ROAD SIDE TRAVEL2019~(前編)」】
あの東日本大震災から10年の時が経った。“危険地帯ジャーナリスト”として注目を集める丸山ゴンザレス氏は宮城県仙台市出身。2019年に石巻、牡鹿半島に栄えた縄文時代の歴史を検証しながら、復興の只中にある半島…
丸山ゴンザレス【埼玉県「吉見百穴」レポート with 麻美ゆま】(動画)
2021.7.22
丸山ゴンザレス【埼玉県「吉見百穴」レポート with 麻美ゆま】(動画)
YouTubeのチャンネル登録者数が50万人超!今や人気ユーチューバーの仲間入りを果たした丸山ゴンザレス氏。だが、海外のスラム街や麻薬組織に潜入取材を敢行する「危険地帯ジャーナリスト」の彼が「考古学者」という別の顔を持つことは意外と知られていない。実は丸山氏、大学・大学院で考古学を専攻し、修士号を取得した、まぎれもない学者なのだ。日本最大級の横穴群の遺跡である埼玉県比企郡吉見町の「吉見百穴」をタレントの麻美ゆまちゃんと巡る動画をお届けする。
丸山ゴンザレス【サスカッチを探して】ハイブリッド考古学~アメリカ編~
2021.7.20
丸山ゴンザレス【サスカッチを探して】ハイブリッド考古学~アメリカ編~
 遺跡の分布調査では何をもって遺跡と認定するのか。古墳だったらマウンド(墳丘)を発見すればいいのだが、住居跡などのように目で見て確認できないところもある。そういうところは表面採集(表採)で遺物包含層の有無を確認する。大事なのは痕跡、つまり遺物を発見することが、遺跡発掘の第一歩だということだ。  そんな表採の経験が役に立った(?)話。それは、2016年にアメリカのオレゴン州ポートランドを取材した時のことだった。
「考古学をかじった経験は、裏社会取材の上でも大いに役立っている」丸山ゴンザレス【日常にある”非日常系”考古学―海外編―「ゲーム機が引き合わせたお宝」ハイブリッド考古学~インド編~】
2021.7.18
「考古学をかじった経験は、裏社会取材の上でも大いに役立っている」丸山ゴンザレス【日常にある”非日常系”考古学―海外編―「ゲーム機が引き合わせたお宝」ハイブリッド考古学~インド編~】
文と写真・丸山ゴンザレス 「日常にある非日常系考古旅―海外編―」今回は、私が大学時代に訪れたインドでの出来事である。 当連載で提唱してきた「ハイブリッド考古学」の気づきとなるような出来事であった。―…
丸山ゴンザレス【リハビリ考古旅】
2021.7.9
丸山ゴンザレス【リハビリ考古旅】
 YouTubeのチャンネル登録者数が54万人超!今や人気ユーチューバーの仲間入りを果たした丸山ゴンザレス氏だが、海外のスラム街や麻薬組織に潜入取材を敢行する「危険地帯ジャーナリスト」の彼が「考古学者」という別の顔を持つことは意外と知られていない。実は丸山氏、大学・大学院で考古学を専攻し、修士号を取得した、まぎれもない学者なのだ。そんな丸山氏が、自身の研究者人生と考古学の持論を綴ったエッセイ『MASTERゴンザレスのクレイジー考古学』(双葉社)が2021年1月に刊行された。TABILISTAのリニューアルを機に単行本のベースとなった連載全22回のアーカイブ(2)をお届けする。
丸山ゴンザレス【ジャーナリストは考古学から生まれた】
2021.7.8
丸山ゴンザレス【ジャーナリストは考古学から生まれた】
 YouTubeのチャンネル登録者数が54万人超!今や人気ユーチューバーの仲間入りを果たした丸山ゴンザレス氏だが、海外のスラム街や麻薬組織に潜入取材を敢行する「危険地帯ジャーナリスト」の彼が「考古学者」という別の顔を持つことは意外と知られていない。実は丸山氏、大学・大学院で考古学を専攻し、修士号を取得した、まぎれもない学者なのだ。そんな丸山氏が、自身の研究者人生と考古学の持論を綴ったエッセイ『MASTERゴンザレスのクレイジー考古学』(双葉社)が2021年1月に刊行された。TABILISTAのリニューアルを機に単行本のベースとなった連載のアーカイブ全22回をお届けする。
田島麻美【ブーツの国の街角で vol.78「ボマルツォ」】「ビー!」入るだけで目眩に襲われる「傾いた家」でスマホから突然アラーム音が!「非常に強い磁場がある、留まっているとスマホが壊れる」との警告!今なお多くの謎を残す「怪物庭園」のある街へ!
2020.2.13
田島麻美【ブーツの国の街角で vol.78「ボマルツォ」】「ビー!」入るだけで目眩に襲われる「傾いた家」でスマホから突然アラーム音が!「非常に強い磁場がある、留まっているとスマホが壊れる」との警告!今なお多くの謎を残す「怪物庭園」のある街へ!
2020年1月。桜が咲きそうなほど暖かな冬の朝、ローマから1時間半のドライブを楽しみながらヴィテルボ近郊のボマルツォに着いた。ボマルツォには後期ルネッサンスの傑作にして今なお多くの謎を残す『怪物庭園』があ…
  1. 1
  2. 2
  3. 遺跡の2ページへ