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『新・駅弁ひとり旅~撮り鉄・菜々編~』(監修/櫻井寛 作画/はやせ淳)第26話(通算#34)「志国土佐時代(トキ)の夜明けのものがたり」。今回のお食事は「土佐の食材を使った創作料理~皿鉢風~」掲載号発売中
2022.5.20
『新・駅弁ひとり旅~撮り鉄・菜々編~』(監修/櫻井寛 作画/はやせ淳)第26話(通算#34)「志国土佐時代(トキ)の夜明けのものがたり」。今回のお食事は「土佐の食材を使った創作料理~皿鉢風~」掲載号発売中
『新・駅弁ひとり旅~撮り鉄・菜々編~』(監修/櫻井寛 作画/はやせ淳)第26話が掲載されている「漫画アクション6/7号」が、書店、コンビニで発売中です。今回ご紹介しているのは「志国土佐時代(トキ)の夜明け…
四万十の「あにき」にステファンのことを聞いてみた~【フランス人茶商の挑戦 茶国漫遊記vol.38「私を支える仲間たち1(後編)」】ステファン・ダントン
2022.5.10
四万十の「あにき」にステファンのことを聞いてみた~【フランス人茶商の挑戦 茶国漫遊記vol.38「私を支える仲間たち1(後編)」】ステファン・ダントン
文/ステファン・ダントン  四万十を中心とした幡多地域の特産品に地域の文化や歴史、生産者の顔や想いをのせて適切に伝えることで、地域全体を活性化に導いている細木さんを私は『あにき』とあおいでいる。私の…
地域活性の渦を作る人~四万十の「あにき」細木紫朗~【フランス人茶商の挑戦 茶国漫遊記vol.37「私を支える仲間たち1(前編)」】ステファン・ダントン
2022.5.10
地域活性の渦を作る人~四万十の「あにき」細木紫朗~【フランス人茶商の挑戦 茶国漫遊記vol.37「私を支える仲間たち1(前編)」】ステファン・ダントン
文/ステファン・ダントン 「フレーバー茶は世界に向けた日本茶普及の起爆剤になる」という確信を持ちながら全国各地をまわるうちに、私の中に生まれたもう一つの目標がある。「地元産の日本茶に地域の特産品をブ…
 フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #13「タイーアジアのまちでの再会と再考とー」】次は世界にアピールだ。まずはアジアからだ!高知の「四万十河原茶」を引っ提げバンコクへ!
2017.10.2
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #13「タイーアジアのまちでの再会と再考とー」】次は世界にアピールだ。まずはアジアからだ!高知の「四万十河原茶」を引っ提げバンコクへ!
2014年1月、四万十のあにきHさんと私はバンコクにいた。「Japanese Food Trade Fair in Bangkok」に出展することが目的だった。2012年の冬、ふとした出会いから四万十オリジナルの「四万十河原茶」の開発やプロモーションをともに手がけてきたあにきと私。「次は世界にアピールだ。まずはアジアから。バンコクからだ!」とやってきた。
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #10・11「新たな日本茶をつくる旅(2)ー高知編」】お茶で過疎化する山間地を活性化する!? ー四万十と出会ってー
2017.8.21
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #10・11「新たな日本茶をつくる旅(2)ー高知編」】お茶で過疎化する山間地を活性化する!? ー四万十と出会ってー
ふとしたきっかけで出かけた旅先での思わぬ出会いが、次の旅へのきっかけになることがある。人や土地との出会いは視界を広げ、これまでの人生でたくわえてきたアイディアと結びついて、私を新たな場所へとつれていってくれる。高知県の四万十市との出会いも、そんなふとしたきっかけがもたらしたものだった。料理人の友人のひとりに誘われて出かけた食事会での出会いが、私の新たな旅の始まりになった。