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「おお~」つい、声が出た。日本じゃないか。JR九州の誇る高速船・ビートル号で釜山港から博多港へ!【越えて国境、迷ってアジア アーカイブ vol. 69「韓国・釜山~日本・福岡」】室橋裕和
2019.2.19
「おお~」つい、声が出た。日本じゃないか。JR九州の誇る高速船・ビートル号で釜山港から博多港へ!【越えて国境、迷ってアジア アーカイブ vol. 69「韓国・釜山~日本・福岡」】室橋裕和
文と写真/室橋裕和大陸から列島へ。玄界灘を越えて、船で帰国しようと思い立った。その出発点である国際港・釜山は、駅前からしてインターナショナル&カオスなのであった。※この記事は2019年2月初出のものです…
今は行けない、タイ・ミャンマー・ラオスが接するポイント「ゴールデン・トライアングル」。そこは「国境テーマパーク」ともいうべき場所だった!【越えて国境、迷ってアジア vol.67】室橋裕和
2019.1.9
今は行けない、タイ・ミャンマー・ラオスが接するポイント「ゴールデン・トライアングル」。そこは「国境テーマパーク」ともいうべき場所だった!【越えて国境、迷ってアジア vol.67】室橋裕和
タイ・ミャンマー・ラオスが接するポイント、ゴールデン・トライアングル。そこは「国境テーマパーク」ともいうべき場所であった。メコンをボートで行き来し、ミャンマーに接近しラオスに上陸する。誰でも簡単・手軽に国境体験が楽しめる観光地となっているのだ。(2018年)
タイ、ラオス、ミャンマー。3国の国境が交差するポイント、ゴールデン・トライアングル〈前編〉【越えて国境、迷ってアジア vol.66】室橋裕和
2018.12.26
タイ、ラオス、ミャンマー。3国の国境が交差するポイント、ゴールデン・トライアングル〈前編〉【越えて国境、迷ってアジア vol.66】室橋裕和
タイ、ラオス、ミャンマー。3国の国境が交差するポイント、ゴールデン・トライアングル。タイ側からは、ラオス、ミャンマーに、それぞれ国境を越えて遊びに行くことができるのだ。メコン河に漕ぎ出し、褐色の水面を縦横に渡りながら、国境を行き来する旅となる。(2018年)
「1年間で50人ほどの日本人が来たの!」外国人登録オフィスの係官は瞳をキラキラさせ、かわゆい笑顔で解説した【越えて国境、迷ってアジア・アーカイブ(インド編) vol.62「アイザウル」】室橋裕和
2018.10.24
「1年間で50人ほどの日本人が来たの!」外国人登録オフィスの係官は瞳をキラキラさせ、かわゆい笑顔で解説した【越えて国境、迷ってアジア・アーカイブ(インド編) vol.62「アイザウル」】室橋裕和
文と写真/室橋裕和バングラデシュとミャンマーに挟まれたインド・ミゾラム州。その州都アイザウルは、さまざまな民族が行き来する人種のるつぼであり、また複雑怪奇な構造を持つ「階段都市」でもあった。 【前回…
まるで「日本昔ばなし」の世界じゃないか……インド東北部の果てにタイムカプセルのように保存されてきた文化【越えて国境、迷ってアジア・アーカイブ(インド編) vol.61「モン~ロンワ」】室橋裕和 
2018.10.10
まるで「日本昔ばなし」の世界じゃないか……インド東北部の果てにタイムカプセルのように保存されてきた文化【越えて国境、迷ってアジア・アーカイブ(インド編) vol.61「モン~ロンワ」】室橋裕和 
文と写真/室橋裕和とうとう解放されたインド東北部の果ての果て、ミャンマー国境ナガランド州。ここはモンゴロイドが住む最西端の場所のひとつだが。それゆえ戦乱が続いてきた。これまで外国人の出入りが厳しく制…
小川にかかる、しょぼくれた橋。「見えるだろ。あの橋の向こうが、ナガランドだ」【越えて国境、迷ってアジア・アーカイブ(インド編) vol.60「グワハティ~ナガランド州」】室橋裕和
2018.9.26
小川にかかる、しょぼくれた橋。「見えるだろ。あの橋の向こうが、ナガランドだ」【越えて国境、迷ってアジア・アーカイブ(インド編) vol.60「グワハティ~ナガランド州」】室橋裕和
文と写真・室橋裕和  東アジアからインドシナ半島まで(北朝鮮をのぞいて)陸路でノービザ一気通貫できるようになった。そしてどうも、ミャンマーとインドの国境も国際化し、外国人の通行もできるようなのだ。(…
脳汁が止まらない! ガコガコと揺れまくるボートに耐えながら右にラオス、左にタイを従えて、国境線となっているメコンを走る。【越えて国境、迷ってアジア アーカイブ vol.59 「ラオス・パクベン~タイ・チェンコン」】室橋裕和
2018.9.12
脳汁が止まらない! ガコガコと揺れまくるボートに耐えながら右にラオス、左にタイを従えて、国境線となっているメコンを走る。【越えて国境、迷ってアジア アーカイブ vol.59 「ラオス・パクベン~タイ・チェンコン」】室橋裕和
文と写真/室橋裕和メコン河を行き来する水上交通の要衝パクベン。たくさんの旅行者が行き交いながらも、古き良きラオスがたっぷり残るこの村は、いまダム建設に揺れているという。2018年7月にラオス南部で発生し…
役人とケンカはしない、真の国境線を探す、国境グルメを満喫する…【越えて国境、迷ってアジア vol.59 番外編「アジア国境越え鉄の掟10か条〈後編〉」】室橋裕和
2018.8.22
役人とケンカはしない、真の国境線を探す、国境グルメを満喫する…【越えて国境、迷ってアジア vol.59 番外編「アジア国境越え鉄の掟10か条〈後編〉」】室橋裕和
文と写真/室橋裕和 越境の際に自らに課した戒律、僕にとって国境見学の際の見どころであり押さえておきたいポイント。そんな国境越えマニア10か条、後編をお届けする。 6. 役人とケンカはしない 前編で触れた…
情報はあまり集めない、絶対にツアーバスは使わない…【越えて国境、迷ってアジア vol.58 番外編「アジア国境越え鉄の掟10か条〈前編〉」】室橋裕和
2018.8.8
情報はあまり集めない、絶対にツアーバスは使わない…【越えて国境、迷ってアジア vol.58 番外編「アジア国境越え鉄の掟10か条〈前編〉」】室橋裕和
文と写真/室橋裕和 これまで数多の国境を越えるうちに、僕の中ではある種の「美学」が培われていった。越境の際に自らに課した戒律である。それをできるだけ忠実に履行したい。言うなれば国境見学の際の、僕にと…
「これがホントに一国の首都なんだろうか……」 バンダル・スリ・ブガワンはアジアで最も静かな首都?【越えて国境、迷ってアジア vol.54 「ブルネイ→マレーシア→ブルネイ→マレーシア3国境越えの旅」〈前編〉】室橋裕和
2018.6.24
「これがホントに一国の首都なんだろうか……」 バンダル・スリ・ブガワンはアジアで最も静かな首都?【越えて国境、迷ってアジア vol.54 「ブルネイ→マレーシア→ブルネイ→マレーシア3国境越えの旅」〈前編〉】室橋裕和
文と写真/室橋裕和 「地球の酸素タンク」とも呼ばれる、熱帯雨林の宝庫ボルネオ島。世界で3番目にデカいこの島には、インドネシア、マレーシア、そしてブルネイが領土を持っている。日本ではほとんどなじみのな…
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #27・28「わたしの想いと言葉は伝わるか?」】好きな日本語は「やんちゃ」⁉ 日本語の尊敬や謙譲の表現がうまくできていないから、「えらそう」に思われがちだが…
2018.6.8
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #27・28「わたしの想いと言葉は伝わるか?」】好きな日本語は「やんちゃ」⁉ 日本語の尊敬や謙譲の表現がうまくできていないから、「えらそう」に思われがちだが…
「おひらきにする」っていうステファン語。終了を意味する言葉だとは知ってはいるけど、それは「オープンにする」っていうこと。私の店「おちゃらか」が今年で「おひらき」してから13年。「日本茶の世界を広げるための新しい日本茶の入り口を」という想いでフレーバー茶をつくり、オーソドックスな日本全国のお茶を紹介してきた。
「陸路国境」とはなんぞや、どういう場所にあり、越境手続きはどう行なうのか?【越えて国境、迷ってアジア vol.52〈番外編〉「アジア陸路国境図説ガイド」】室橋裕和
2018.5.18
「陸路国境」とはなんぞや、どういう場所にあり、越境手続きはどう行なうのか?【越えて国境、迷ってアジア vol.52〈番外編〉「アジア陸路国境図説ガイド」】室橋裕和
文と写真・室橋裕和 ■国境ってどんな場所なのだろう「ふたつの国が、ひとつのラインで接しあってんでしょ。そのラインが国境なんだよね。じゃ国境に沿ってずーーっと柵とかカベとかがあるの? それとも警備兵か…
「日本は最高だよ! 家の電化製品はみんな日本製さ!」反政府デモから脱出してたどり着いたのは、立て続けに誰かが話しかけてくる街だった【越えて国境、迷ってアジア アーカイブ(イラン編)vol. 50「サナンダジュ~パランガン」】室橋裕和
2018.4.25
「日本は最高だよ! 家の電化製品はみんな日本製さ!」反政府デモから脱出してたどり着いたのは、立て続けに誰かが話しかけてくる街だった【越えて国境、迷ってアジア アーカイブ(イラン編)vol. 50「サナンダジュ~パランガン」】室橋裕和
文と写真・室橋裕和2017年末、イラン全土で巻き起こった反政府デモに巻き込まれ、さんざんな目にあった僕は、混乱を避けるために地方都市へと移動した。やってきたサナンダジュはクルド人たちの住む街だった。  …
僕は目を疑った。ホテルの前が、火の海になっているではないか!古代オリエントマニアの筆者がプライベートの観光旅行で遭遇した悲劇とは!?【越えて国境、迷ってアジア アーカイブ(イラン編) vol. 49「アフヴァーズ~サナンダジュ」】室橋裕和
2018.4.4
僕は目を疑った。ホテルの前が、火の海になっているではないか!古代オリエントマニアの筆者がプライベートの観光旅行で遭遇した悲劇とは!?【越えて国境、迷ってアジア アーカイブ(イラン編) vol. 49「アフヴァーズ~サナンダジュ」】室橋裕和
文と写真・室橋裕和 仕事抜きで、取材もせずに観光旅行に訪れたイランで待ち受けていたのは、大規模な反政府デモだった。危険を避けるために向かったのは、イラクとの国境地帯だったが……  僕は目を疑った。 …
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #23「日本茶に旅をさせるために(3)」】「日本茶をビジネスに!」まずは日本茶そのものを知るために全国各地の茶産地を廻った
2018.3.5
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #23「日本茶に旅をさせるために(3)」】「日本茶をビジネスに!」まずは日本茶そのものを知るために全国各地の茶産地を廻った
文/ステファン・ダントン  日本茶と出会って随分たった今振り返る。はじめて日本へ来たころ、やるせない気持ちで味気ない日本茶をすすったこともあった。ソムリエの仕事をするつもりだったのに紅茶専門店につと…
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #22「日本茶に旅をさせるために(2)」】トレンドからスタンダードへ! 「商品としての日本茶を受け入れてもらうには…」
2018.2.19
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #22「日本茶に旅をさせるために(2)」】トレンドからスタンダードへ! 「商品としての日本茶を受け入れてもらうには…」
文/ステファン・ダントン  博覧会や展示会で日本茶を紹介するために、海外で日本茶が受け入れられる可能性を探るために、ヨーロッパへ、東南アジアへ、アメリカへも旅をしてきた。 わかったのは、どんな国でも…
 「ちょっと俺の家に来ないか」バイクタクシーの運転手に誘われ、黒い川の流れる村へ【越えて国境、迷ってアジア・アーカイブ  vol.45「マレーシア・マラッカ~インドネシア・ドゥマイ」〈後編〉】室橋裕和
2018.2.14
 「ちょっと俺の家に来ないか」バイクタクシーの運転手に誘われ、黒い川の流れる村へ【越えて国境、迷ってアジア・アーカイブ  vol.45「マレーシア・マラッカ~インドネシア・ドゥマイ」〈後編〉】室橋裕和
文と写真/室橋裕和 原油や天然ガスの巨大回廊ともいえるマラッカ海峡。この海を越えて、マレーシアの古都マラッカからインドネシア・スマトラ島へ。しかしフェリーに乗って海峡を越えた先には、石油産業が落とす…
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #21「日本茶に旅をさせるために(1)」】「日本茶を世界のソフトドリンクに」することが夢! でも、それ以前に日本人が日本茶を知らない!?
2018.2.5
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #21「日本茶に旅をさせるために(1)」】「日本茶を世界のソフトドリンクに」することが夢! でも、それ以前に日本人が日本茶を知らない!?
文/ステファン・ダントン  「日本茶を世界のソフトドリンクに」することが私の夢だ。 でも、それ以前に日本人が日本茶を知らない。日本茶の本当のよさを知らないことに気づかされる場面が多い。日常的に飲んで…
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