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西と東の出会いだ! これは美味い! 美味すぎる!満腹でも食べるのを止めることは出来ない!  【旅とメイハネと音楽と アーカイブ#40「イスラエルのブハラ・ユダヤ料理銘店」】サラーム海上
2018.3.6
西と東の出会いだ! これは美味い! 美味すぎる!満腹でも食べるのを止めることは出来ない! 【旅とメイハネと音楽と アーカイブ#40「イスラエルのブハラ・ユダヤ料理銘店」】サラーム海上
文と写真/サラーム海上  2017年9月10日日曜、約10ヶ月ぶりにイスラエルを再訪することになった。今回はエルサレム旧市街の史跡を舞台に毎年8月末から9月中旬まで開催されるフェスティバル「メクデシェット(M…
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #23「日本茶に旅をさせるために(3)」】「日本茶をビジネスに!」まずは日本茶そのものを知るために全国各地の茶産地を廻った
2018.3.5
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #23「日本茶に旅をさせるために(3)」】「日本茶をビジネスに!」まずは日本茶そのものを知るために全国各地の茶産地を廻った
文/ステファン・ダントン  日本茶と出会って随分たった今振り返る。はじめて日本へ来たころ、やるせない気持ちで味気ない日本茶をすすったこともあった。ソムリエの仕事をするつもりだったのに紅茶専門店につと…
光瀬憲子【台湾の人情食堂#55「途中下車のお楽しみ、駅前食堂の旅〈1〉」 】もはや台湾飯テロ!? 途中下車して腹ごなし、電車に乗る前にちょっと1杯! 台湾各地の駅に近い食堂に焦点を当ててみた《台北、​北投、新竹、基隆、嘉義、​美麗島(高雄)、礁渓》
2018.3.2
光瀬憲子【台湾の人情食堂#55「途中下車のお楽しみ、駅前食堂の旅〈1〉」 】もはや台湾飯テロ!? 途中下車して腹ごなし、電車に乗る前にちょっと1杯! 台湾各地の駅に近い食堂に焦点を当ててみた《台北、​北投、新竹、基隆、嘉義、​美麗島(高雄)、礁渓》
文・光瀬憲子 車の運転があまり得意ではないので、日本での移動は電車に頼りっぱなしだ。日本では電車の時刻は人々の暮らしと密接に関わりがあり、駅を中心に生活圏が形成される。 一方、台湾の電車、特に台鉄(…
「インドネシア・バンダアチェ」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア アーカイブ#46】「日本人でしょ。うぇるかむ」世界で6番目にデカい島、スマトラ島を一気に北上!
2018.2.28
「インドネシア・バンダアチェ」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア アーカイブ#46】「日本人でしょ。うぇるかむ」世界で6番目にデカい島、スマトラ島を一気に北上!
文と写真/室橋裕和マレーシアから船でスマトラ島のドゥマイに降り立ったのが前回。今回はそのスマトラ島をひたすらに北へ。目指す街はインドネシア最北端、そして、日本と同じ苦難を背負った地でもある。 【越え…
田島麻美【ブーツの国の街角で #31「チヴィタ・カステッラーナ」】全身真っ白なつなぎにガスマスクを被った若者も!中央イタリアのカーニバルは住民総出演の熱気あふれるパレードが見もの
2018.2.22
田島麻美【ブーツの国の街角で #31「チヴィタ・カステッラーナ」】全身真っ白なつなぎにガスマスクを被った若者も!中央イタリアのカーニバルは住民総出演の熱気あふれるパレードが見もの
ローマからチヴィタ・カステッラーナまでは、Atac市営鉄道のローマ=ヴィテルボ線で1時間半。イタリア鉄道(Trenitalia)のヴィテルボ行きしか乗ったことがなかった私は、フラミニオ広場から出発する電車を見て驚…
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #22「日本茶に旅をさせるために(2)」】トレンドからスタンダードへ! 「商品としての日本茶を受け入れてもらうには…」
2018.2.19
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #22「日本茶に旅をさせるために(2)」】トレンドからスタンダードへ! 「商品としての日本茶を受け入れてもらうには…」
文/ステファン・ダントン  博覧会や展示会で日本茶を紹介するために、海外で日本茶が受け入れられる可能性を探るために、ヨーロッパへ、東南アジアへ、アメリカへも旅をしてきた。 わかったのは、どんな国でも…
光瀬憲子【台湾の人情食堂#54 「せっかちな私ですが、高鉄より台鉄の旅が好き」】「のぞみ」よりも「こだま」がいい。台湾でも高鉄より断然、台鉄(在来線)を選ぶ。私の鉄路の旅の楽しみ方
2018.2.16
光瀬憲子【台湾の人情食堂#54 「せっかちな私ですが、高鉄より台鉄の旅が好き」】「のぞみ」よりも「こだま」がいい。台湾でも高鉄より断然、台鉄(在来線)を選ぶ。私の鉄路の旅の楽しみ方
文/光瀬憲子  自分でも嫌になるくらいせっかちなタチだ。旅先では常にいちばん効率のよい動線を考えて移動する。なので台湾では高鉄(台湾新幹線)ばかり利用していると思われがちだが、電車に関してだけは各駅…
「マレーシア・マラッカ~インドネシア・ドゥマイ」〈後編〉室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#45】 「ちょっと俺の家に来ないか」バイクタクシーの運転手に誘われ、黒い川の流れる村へ
2018.2.14
「マレーシア・マラッカ~インドネシア・ドゥマイ」〈後編〉室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#45】 「ちょっと俺の家に来ないか」バイクタクシーの運転手に誘われ、黒い川の流れる村へ
文と写真/室橋裕和 原油や天然ガスの巨大回廊ともいえるマラッカ海峡。この海を越えて、マレーシアの古都マラッカからインドネシア・スマトラ島へ。しかしフェリーに乗って海峡を越えた先には、石油産業が落とす…
田島麻美【ブーツの国の街角で vol.30「ラヴェンナ」】アート好きなら必見!スタンプラリー感覚で巡る世界遺産『ラヴェンナの初期キリスト教建築物群』のモザイク「モザイク芸術の宝庫」として知られるイタリア・エミリア・ロマーニャ州の古都
2018.2.8
田島麻美【ブーツの国の街角で vol.30「ラヴェンナ」】アート好きなら必見!スタンプラリー感覚で巡る世界遺産『ラヴェンナの初期キリスト教建築物群』のモザイク「モザイク芸術の宝庫」として知られるイタリア・エミリア・ロマーニャ州の古都
アドリア海に面した港を持つラヴェンナの街は、戦略的、商業的、政治的な意味において古代ローマの時代からイタリアの重要な拠点であった。5世紀には西ローマ帝国の首都となり、6世紀には東ローマ帝国ラヴェンナ総…
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #21「日本茶に旅をさせるために(1)」】「日本茶を世界のソフトドリンクに」することが夢! でも、それ以前に日本人が日本茶を知らない!?
2018.2.5
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #21「日本茶に旅をさせるために(1)」】「日本茶を世界のソフトドリンクに」することが夢! でも、それ以前に日本人が日本茶を知らない!?
文/ステファン・ダントン 「日本茶を世界のソフトドリンクに」することが私の夢だ。でも、それ以前に日本人が日本茶を知らない。日本茶の本当のよさを知らないことに気づかされる場面が多い。日常的に飲んでいる…
「マレーシア・マラッカ~インドネシア・ドゥマイ」〈前編〉 室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#44】沢木耕太郎の名著『深夜特急』の舞台のひとつ、マラッカ海峡の夕陽を目指して
2018.1.24
「マレーシア・マラッカ~インドネシア・ドゥマイ」〈前編〉 室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#44】沢木耕太郎の名著『深夜特急』の舞台のひとつ、マラッカ海峡の夕陽を目指して
文と写真/室橋裕和 マラッカ海峡を越える。その航路は、アジアを旅する者にとってはひとつの憧れである。出発地となるマレーシア西岸の街マラッカはまた、かの名著『深夜特急』の舞台のひとつだ。僕は聖地巡礼さ…
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #20「日本茶は旅をできるか2−海外へ飛び立つには⁉」】日本茶を”食材”として考え直す!海外での日本茶への理解は主に伝統文化と一体となっているが…
2018.1.22
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #20「日本茶は旅をできるか2−海外へ飛び立つには⁉」】日本茶を”食材”として考え直す!海外での日本茶への理解は主に伝統文化と一体となっているが…
文/ステファン・ダントン  「丹精込めてつくった日本茶をもっと多くの人に飲んでほしい」これは生産者の願い。「文化的な背景を含めた日本茶のすばらしさを知ってほしい」これは茶道関係者や日本茶研究者の思い…
光瀬憲子【台湾の人情食堂#52「じつは寒い! 冬の台北の過ごし方」】日本に大寒波が訪れると、台湾も厳しい寒さに見舞われている⁉ 身体の芯からあたたまる漢方系の食べ物が充実!
2018.1.19
光瀬憲子【台湾の人情食堂#52「じつは寒い! 冬の台北の過ごし方」】日本に大寒波が訪れると、台湾も厳しい寒さに見舞われている⁉ 身体の芯からあたたまる漢方系の食べ物が充実!
文/光瀬憲子  台湾は沖縄よりも南にある。島全体は亜熱帯に属し、最南端の墾丁(ケンディン)という場所だけは熱帯に属する常夏の島だ。でも、冬場は意外と寒い日がある。関東地方で突然大雪が降ると、雪慣れし…
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #19「日本茶は旅をできるか1ー東京の日本茶ー」】自問自答! 日本人の「一服」とともにあるのは日本茶じゃないのか?
2018.1.8
フランス人茶商【ステファン・ダントンの挑戦 #19「日本茶は旅をできるか1ー東京の日本茶ー」】自問自答! 日本人の「一服」とともにあるのは日本茶じゃないのか?
文/ステファン・ダントン   東京にいるかぎり「ちょっと一服」する場所には困らない。どこにだってコーヒーチェーンのどれかがある。コーヒーが飲みたくなくてもなんとなくコーヒーを飲むことになる。そんなと…
光瀬憲子【台湾の人情食堂#51「わたしの台北 街ものがたり〈2010年〜〉」】艋舺(万華)との出合い、大衆酒場が教えてくれたこと、地方へのまなざし
2018.1.5
光瀬憲子【台湾の人情食堂#51「わたしの台北 街ものがたり〈2010年〜〉」】艋舺(万華)との出合い、大衆酒場が教えてくれたこと、地方へのまなざし
文/光瀬憲子 【前の記事】「台湾が好きなら、また来ればいい」占い師の答えに涙が止まらなくなった【台湾の人情食堂アーカイブ vol.50「わたしの台北 街ものがたり〈2000年~2007年〉」】光瀬憲子  私が台湾…
田島麻美【ブーツの国の街角で #27「グレッチョ」(後編)】「これぞイタリアのクリスマス!」壁画で彩られた山間の集落やクリスマス・マーケットのある村を訪ねた感動の旅
2017.12.28
田島麻美【ブーツの国の街角で #27「グレッチョ」(後編)】「これぞイタリアのクリスマス!」壁画で彩られた山間の集落やクリスマス・マーケットのある村を訪ねた感動の旅
グレッチョの集落はラツィオ州とウンブリア州の境にあるアペニン山中に位置している。中世の面影を残す小さな村は別名「ナターレの村(Il Borgo del Natale)」と呼ばれ、12月に入るや否やイタリア国内、海外からも…
「"日本の出入国記録調査書″を法務省に申請してみた」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#43〈番外編〉】アラフォー独身フリーの出版稼業。これまでにどれだけ海外旅行を重ね、どのくらいの回数、日本を出入国してきたのか? 
2017.12.27
「"日本の出入国記録調査書″を法務省に申請してみた」室橋裕和【越えて国境、迷ってアジア#43〈番外編〉】アラフォー独身フリーの出版稼業。これまでにどれだけ海外旅行を重ね、どのくらいの回数、日本を出入国してきたのか? 
文と写真・室橋裕和  ■霞が関の中心に挑む 千代田区霞が関1-1-1。どうだといわんばかりのアドレスに周囲を圧してそびえる法務省。周囲には警視庁、警察庁、検察庁などもある、まさに日本の司法の中心地と…
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