【深海の謎】タイタン号事故で再注目の深海はダイオウイカやリュウグウノツカイなど怪生物を生み出す「深海巨大症」という奇っ怪な現象が……その謎に迫る【巨大生物】

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2023.6.9
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記録に残る「最も多くの人間を喰い殺した獣」として知られるチャンパーワットの虎。インド・ネパール国境地帯で災害級の被害をもたらしたこの人喰い虎に関しては、射殺した伝説のハンターによるものをはじめ、数々の書籍や研究が発表されている。それらをもとに、この伝説の魔獣の謎についてみていこう。
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2023.5.31
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世界各地には「絶対に踏み入れてはならない島」が数々あるが、ここブラジル・サンパウロ沖の小さな無人島もその一つ。20世紀初頭以来、人間が住むことを禁じられ、島の主(あるじ)は南米最強と恐れられる猛毒蛇。別名「スネーク・アイランド」と呼ばれるこの島の歴史に迫る。
2億年前から生き残り樹齢1000年にも!! なぜか個人でも買えて日本の公園にも移植されていた“20世紀最大の発見”と言われた古代植物「ジュラシック・ツリー」とは?
2023.5.29
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「生きた化石」……もうこのフレーズを見ただけでちょっと胸アツになりますが、樹齢1000年の巨木にまで成長し2億年前から生存する謎の樹木が、オーストラリアの人跡未踏な大自然の奥地で発見されたとか。しかも、鉢植えとして自宅で栽培もできるって……素敵やんw
かつて「伝説の小人族」は実在したのか? 古代エジプトやギリシアの記録から現存する「小人族」とされた人々、さらにはアジアで次々と見つかる「古代のホビット族」の痕跡まで。われわれ現生人類と共存していたかもしれない謎の民族を探る
2023.4.20
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われわれ人類とは異なる優れた技術や智慧をもった「小さき人々」。時には神と崇められ、時には邪悪な妖精や小鬼のような存在として、世界各地の神話・伝承に残る「小人族」。彼らは単なる想像上の存在なのか? それとも過去にわれわれ「ホモ・サピエンス」とは別種のヒトが存在し、独自の文化をもっていたのか? 今回は「小人族」の謎に迫る。
青酸カリの数百倍の毒性で死者も続出!沖縄ではハブより恐れられる「最凶猛毒魚」オニダルマオコゼの恐るべき毒性の秘密と知られざる実態について
2023.3.25
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「最も危険な魚は?」と問われてイメージするのは、猛毒を持つフグ、尾に毒針を持つアカエイだろうか? だが、『ギネス世界記録2023』(角川アスキー総合研究所)によれば、「最も猛毒の魚」として記載されているのは日本近海にも生息しているオニダルマオコゼだ。今回は青酸カリの数百倍ともいわれる猛毒をもつ危険生物の実態について紐解いていこう。
遂に伝説のUMAモンゴリアン・デスワームの正体が判明!そのフォルム、血塗られたような体色、鋭い牙(しかも金属製!)、そして毒液で獲物を襲う習性まで瓜二つの怪生物「ブラッドワーム」がこれだ!
2023.1.24
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まずは画像と関連動画を見ていただきたい。「キモカワ」なんて生ぬるい表現では収まらない見るからにヤバい生き物。CGではなく現実に存在するんです。UMAファンなら「え、ウソ! あれじゃないの?」とピンと来てしまう怪生物をご紹介。