N.A.B.E. N.A.B.E.

N.A.B.E.
N.A.B.E.なべ
出版社勤務を歴て、2005年からフリーライター、編集者として活動。アウトロー系実話誌、Webメディア、広告媒体などで名前を出さない匿名仕事を中心に執筆。
斧とハンマーで次々と67人を殺害!闇に紛れて一家皆殺し!“中国史上最悪の連続殺人鬼”ヤン・シンハイ(楊新海)は文化大革命の余波と経済発展が生んだ中国版「無敵の人」だったのか?「人を殺すと、もっと殺したくなる」とうそぶいたモンスターキラーの謎多き人生?
2023.1.25
斧とハンマーで次々と67人を殺害!闇に紛れて一家皆殺し!“中国史上最悪の連続殺人鬼”ヤン・シンハイ(楊新海)は文化大革命の余波と経済発展が生んだ中国版「無敵の人」だったのか?「人を殺すと、もっと殺したくなる」とうそぶいたモンスターキラーの謎多き人生?
処刑されてから約20年が経つ今も「中国史上最悪の連続殺人鬼」「67人殺しのモンスターキラー」と恐れられるヤン・シンハイ(楊新海)。現地・中国ではその無軌道、無計画な犯行から「動機無き殺人鬼」と言われ、何が残忍な犯行に駆り立てたのかなど今なおいくつもの謎が解明されていない。
遂に伝説のUMAモンゴリアン・デスワームの正体が判明!そのフォルム、血塗られたような体色、鋭い牙(しかも金属製!)、そして毒液で獲物を襲う習性まで瓜二つの怪生物「ブラッドワーム」がこれだ!
2023.1.24
遂に伝説のUMAモンゴリアン・デスワームの正体が判明!そのフォルム、血塗られたような体色、鋭い牙(しかも金属製!)、そして毒液で獲物を襲う習性まで瓜二つの怪生物「ブラッドワーム」がこれだ!
まずは画像と関連動画を見ていただきたい。「キモカワ」なんて生ぬるい表現では収まらない見るからにヤバい生き物。CGではなく現実に存在するんです。UMAファンなら「え、ウソ! あれじゃないの?」とピンと来てしまう怪生物をご紹介。
身近すぎる「シーラカンス級の生きた化石」イチョウは謎だらけ!食べ過ぎると死ぬ猛毒や果肉がう〇こ臭い理由は3億年近く生き抜いた生存戦略にあった!日本人だけが知らない「絶滅危惧種」の伝説の背景を探る
2023.1.23
身近すぎる「シーラカンス級の生きた化石」イチョウは謎だらけ!食べ過ぎると死ぬ猛毒や果肉がう〇こ臭い理由は3億年近く生き抜いた生存戦略にあった!日本人だけが知らない「絶滅危惧種」の伝説の背景を探る
「あなたの家の近所に“生きた化石”がいますよ」と言ったら、何寝ぼけてんだと思う方も少なくないだろう。しかし、本当にいるんです。なんならこの時期「あ~日本酒のアテにはこれだな」とか「子供にはこの味はわかんねえよな」などと口にしているんですよ。さて、今回はそんな身近過ぎて気付かない絶滅危惧種・イチョウについてご紹介。
丸大ハンバーグCMの巨人のモデル!? 身長8メートルの巨人ポール・バニヤンは「グランド・キャニオンも五大湖もこいつが創った」と語られる伝説の木こり。南北アメリカ大陸には、その実在を裏付けるような発見も相次いでいる!?
2023.1.21
丸大ハンバーグCMの巨人のモデル!? 身長8メートルの巨人ポール・バニヤンは「グランド・キャニオンも五大湖もこいつが創った」と語られる伝説の木こり。南北アメリカ大陸には、その実在を裏付けるような発見も相次いでいる!?
北米版ダイダラボッチのような身長8メートルの木こりポール・バニヤン。焚き火に当たりながら木こりたちが語ったホラ話が発祥とされるが、いやいや、調べてみると本当に北米大陸に巨人族がいた(かもしれない)証拠も続々と……。
1時間に5人が死ぬ「銃社会」アメリカをはじめ10億丁の銃器が蔓延するクレイジーな世界で起きたヤバすぎる銃乱射・大量殺人事件の実態と殺人鬼たちの横顔
2023.1.17
1時間に5人が死ぬ「銃社会」アメリカをはじめ10億丁の銃器が蔓延するクレイジーな世界で起きたヤバすぎる銃乱射・大量殺人事件の実態と殺人鬼たちの横顔
ある調査によると世界には10億丁の銃器が存在し、しかも、そのうちの約8億6000万丁は軍隊ではなくただの民間人が所有しているという(しかもその半数近くをアメリカ人が所有という……マジヤバイなあの国)。平和ボケした日本人には理解しがたい銃社会が引き起こした悲劇について見ていこう。
悪魔の洗脳技術「サブリミナル効果」は都市伝説だった!? アメリカ大統領選や「シティーハンター3事件」で噂されたメディアを使ったマインドコントロールは実は“マユツバ理論”との指摘が!
2023.1.11
悪魔の洗脳技術「サブリミナル効果」は都市伝説だった!? アメリカ大統領選や「シティーハンター3事件」で噂されたメディアを使ったマインドコントロールは実は“マユツバ理論”との指摘が!
サブリミナル効果──私たちが気付かぬ間に瞬間的に映し出されたメッセージで行動を左右され、さらにはマインドコントロールされてしまう──数々の小説や映画、マンガで政府のプロパガンダや陰謀を企む秘密結社が繰り出す「大衆洗脳」の悪魔的テクノロジーとして描かれてきたが、実はこれ、専門家に否定された都市伝説じみた物語なんだとか。いったいぜんたい、なぜマユツバとされるのか、歴史を振り返ってみよう。
【世界の恐るべきカルト教団】“現役議員を殺害し900人が集団自殺””全員ナイキの靴を着用し彗星で宇宙へ?”テンプル騎士団の末裔?フリーメイソンの影響も?”「人民寺院」「ヘヴンズ・ゲート」「太陽寺院」の信じがたい狂気の歴史
2023.1.5
【世界の恐るべきカルト教団】“現役議員を殺害し900人が集団自殺””全員ナイキの靴を着用し彗星で宇宙へ?”テンプル騎士団の末裔?フリーメイソンの影響も?”「人民寺院」「ヘヴンズ・ゲート」「太陽寺院」の信じがたい狂気の歴史
2022年7月8日、白昼堂々の元首相暗殺という衝撃的な事件から我が国の政界に深く根を張っていた旧・統一教会(世界平和統一家庭連合)の実態が再び注目を集めた。しかし、世界にはこんなレベルではないカルト宗教が数々ある。「史上最悪のカルト教団事件」として知られる人民寺院、テンプル教団の末裔を自称し大量自殺や信者の大量殺害で壊滅した太陽寺院、そして、ヘール・ボップ彗星に乗って宇宙へ旅立つと集団自殺したヘヴンズ・ゲート。いったい彼らを駆り立てた狂気とはなんだったのか?
ゾウを食べるために進化した巨大トカゲが現存! 全長3メートルの巨体で時速20キロで疾走、相手を失血死させる猛毒を持つモンスター。さらに祖先はサッカーゴールの幅と同じ7メートル!いまだにオーストラリアで目撃情報も!?
2022.12.31
ゾウを食べるために進化した巨大トカゲが現存! 全長3メートルの巨体で時速20キロで疾走、相手を失血死させる猛毒を持つモンスター。さらに祖先はサッカーゴールの幅と同じ7メートル!いまだにオーストラリアで目撃情報も!?
この世には恐竜そのもののような化け物級の生き物が存在する。以前の記事で紹介した「300人〇しの人喰いワニ・ギュスターブ」にも負けず劣らずの巨大トカゲがインドネシアに棲息している。その名も「コモドドラゴン」。竜の名を冠するだけに巨大なだけでなく、死に至る猛毒までもつモンスターの生態をご紹介しよう。
“寿命は200年?”牛馬や人を飲み込んだ日本の古代生物「ハンザキ」はカラダが真っ二つになっても生きている?『美味しんぼ』のモデル北王路魯山人も「すっぽんより旨い」と絶賛!?寿命も生態もまだ謎だらけ日本が誇る特別天然記念物オオサンショウウオの伝説と実態に迫る!
2022.12.24
“寿命は200年?”牛馬や人を飲み込んだ日本の古代生物「ハンザキ」はカラダが真っ二つになっても生きている?『美味しんぼ』のモデル北王路魯山人も「すっぽんより旨い」と絶賛!?寿命も生態もまだ謎だらけ日本が誇る特別天然記念物オオサンショウウオの伝説と実態に迫る!
日本各地に残る妖怪や山の神じみた伝説や、国語の教科書に載っていた井伏鱒二の小説『山椒魚』でもおなじみの特別天然記念物・オオサンショウウオ。今回は知っているようでまったく知らなかった「ハンザキ(オオサンショウウオ)」の伝説や謎だらけの生態をご紹介!
『M-1グランプリ』決勝ステージ・男性ブランコのネタで飛び出した「あさま山荘」と番組スポンサー日清食品のCMとの“奇妙な符号” これは単なる偶然なのか…?
2022.12.23
『M-1グランプリ』決勝ステージ・男性ブランコのネタで飛び出した「あさま山荘」と番組スポンサー日清食品のCMとの“奇妙な符号” これは単なる偶然なのか…?
2022年12月18日、『M-1グランプリ2022』(テレビ朝日)が放送。出場したお笑いコンビが熱い戦いをを繰り広げた。その中で「音符運び」をしたい、という奇想天外あネタを披露したのが、男性ブランコ…
「300人を喰い殺し」「体重は1トン超の恐竜クラス」「機関銃の銃撃も効かない」「しかも80歳を超え今も存命中」悲惨なルワンダ内戦が生んだ伝説の怪物「ギュスターブ」は世界最大・最恐のナイルワニ!!
2022.12.17
「300人を喰い殺し」「体重は1トン超の恐竜クラス」「機関銃の銃撃も効かない」「しかも80歳を超え今も存命中」悲惨なルワンダ内戦が生んだ伝説の怪物「ギュスターブ」は世界最大・最恐のナイルワニ!!
ネットでたびたび話題に上がる「三毛別羆事件」の8人殺しのヒグマが赤ちゃんに思えるような「魔獣」がアフリカに今も生息しているという。その名は「ギュスターブ」。ギネス記録に残る世界最大のワニ・ロロンを超えるともされる巨体で、現地住民300人が犠牲になったという人喰いワニだ。そんな伝説の化け物はどんな凶行を犯したのか、そしてなぜ「魔獣」は誕生したのか、その経緯を紹介する。
誰でも知ってる「ストックホルム症候群」実はマユツバ!? 語源となった「ノルマルム広場強盗事件」の解説は辞書でも誤解だらけ
2022.12.8
誰でも知ってる「ストックホルム症候群」実はマユツバ!? 語源となった「ノルマルム広場強盗事件」の解説は辞書でも誤解だらけ
ストックホルムがどこの国かは知らなくても、「ストックホルム症候群」と聞くと「あ~人質が犯人の味方になっちゃうやつね」と思い浮かべる人は少なくないだろう。だがしかーし! これ有名無実というかほぼ都市伝説なんですって!! 「えっ、どういうこと?」と思った方はぜひこちらをご覧ください。
「昆虫食はDSの陰謀!」「塩で目薬を作る」「超能力でたこ焼きが味変」「波動で健康に」巷に溢れる“食の陰謀論”を雨宮純、角由紀子、川口友万、山田ノジルら識者がぶった斬り!【イベントリポート】
2022.12.2
「昆虫食はDSの陰謀!」「塩で目薬を作る」「超能力でたこ焼きが味変」「波動で健康に」巷に溢れる“食の陰謀論”を雨宮純、角由紀子、川口友万、山田ノジルら識者がぶった斬り!【イベントリポート】
アメリカ大統領選からコロナワクチン、ウクライナ戦争に至るまで次から次へと噂が立ち上る「陰謀論」。ディープステート(闇の世界政府)みたいな壮大なスケールのものが多いが、意外とその入り口は「〇〇って体にいいんだよね」「アレを食べると寿命が縮まるよ」なんて食と健康にまつわるものが多かったりする。そんな「食の陰謀論」をテーマに、ウォッチャーやサイエンスライター、TOCANAの元編集長まで事情通が集まったイベントが先日開催された。さっそく潜入したその激アツなイベントをルポ。
「麻薬トンネル」でアメリカ・メキシコ国境の下はチーズのように穴だらけ!最新鋭の技術で「麻薬パイプライン」の建造計画まで!1000億円を荒稼ぎした密輸組織のボスは「アル・カポネ」以来のパブリック・エネミー・ナンバーワンに!!
2022.11.30
「麻薬トンネル」でアメリカ・メキシコ国境の下はチーズのように穴だらけ!最新鋭の技術で「麻薬パイプライン」の建造計画まで!1000億円を荒稼ぎした密輸組織のボスは「アル・カポネ」以来のパブリック・エネミー・ナンバーワンに!!
人気番組『クレイジージャーニー』で犯罪ジャーナリスト・ゴンザレス丸山が直撃したことで一躍脚光を浴びた「ナルコ(麻薬)トンネル」。麻薬密売組織が”最大の市場”であるアメリカに効率よく密輸するための「一大発明」だが、その発案者や歴史から最新実態はどうなっている?
TikTokで大バズり!「世界一ダサい髪型」マレットヘアがコロナ禍で奇跡の復活。昭和世代にはメル・ギブソンかジャンボ尾崎しか思い浮かばない珍ヘアスタイルが今や一周廻った最先端ファッションとして大ブームの兆し
2022.11.17
TikTokで大バズり!「世界一ダサい髪型」マレットヘアがコロナ禍で奇跡の復活。昭和世代にはメル・ギブソンかジャンボ尾崎しか思い浮かばない珍ヘアスタイルが今や一周廻った最先端ファッションとして大ブームの兆し
襟足だけ異様に長いアンバランスな感じが魚のボラ(Mullet/マレット)みたいだからとか、あんな変な髪型しているのはバカっぽい(Mullet-Head/アメリカのスラング)からとか、語源からして不幸なマレットヘア。”世界で最もダサい髪型”とこき下ろされていたのが、なぜか今、最先端のファッションとして復活してきているのだとか。いったいなぜ?
遭難者数がエベレストなどを超えギネスブック級!800人以上の命を呑み込んだ「魔の山」谷川岳の美しい姿に隠された恐るべき歴史と今も囁かれる山の怪談
2022.11.11
遭難者数がエベレストなどを超えギネスブック級!800人以上の命を呑み込んだ「魔の山」谷川岳の美しい姿に隠された恐るべき歴史と今も囁かれる山の怪談
美しい紅葉を求めて山へと向かう人々も多いこの季節。アクセスの良さから登山ビギナーにも人気の「谷川岳」。しかし、その一方で、800人を超す遭難者の命を呑み込んだ「人喰い山」の異名を持つ。群馬・新潟県境にそびえるこの山がなぜこんな二つの顔を持つのか? そして、なぜ多くの山の怪談が語られるのか? そのワケについて紹介する。
悪名高い「トランプの壁」を生んだのはこの組織への恐怖だった!アメリカ前大統領トランプも恐れた最恐最悪のギャング「MS-13」はエルサルバドル内戦と“アメリカの失策”が産んだモンスターだった!?【ワールド・ワイド・ギャング・リポート】
2022.10.31
悪名高い「トランプの壁」を生んだのはこの組織への恐怖だった!アメリカ前大統領トランプも恐れた最恐最悪のギャング「MS-13」はエルサルバドル内戦と“アメリカの失策”が産んだモンスターだった!?【ワールド・ワイド・ギャング・リポート】
世界中のギャング組織の情報を掘りに掘りまくることをライフワークとするライターN.A.B.E氏が贈る、日本人だけが知らない世界のギャングスタの実態を紹介するシリーズ企画「WORLD WIDE GANG REPORT(ワールド・ワイド・ギャング・リポート)」。今回はその規模も凶悪さも群を抜くと恐れられる、エルサルバドル内戦が生んだMS-13(マラ・サルバトルチャ)を紹介する。
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