奇妙な生き物 奇妙な生き物

遂に伝説のUMAモンゴリアン・デスワームの正体が判明!そのフォルム、血塗られたような体色、鋭い牙(しかも金属製!)、そして毒液で獲物を襲う習性まで瓜二つの怪生物「ブラッドワーム」がこれだ!
2023.1.24
遂に伝説のUMAモンゴリアン・デスワームの正体が判明!そのフォルム、血塗られたような体色、鋭い牙(しかも金属製!)、そして毒液で獲物を襲う習性まで瓜二つの怪生物「ブラッドワーム」がこれだ!
まずは画像と関連動画を見ていただきたい。「キモカワ」なんて生ぬるい表現では収まらない見るからにヤバい生き物。CGではなく現実に存在するんです。UMAファンなら「え、ウソ! あれじゃないの?」とピンと来てしまう怪生物をご紹介。
身近すぎる「シーラカンス級の生きた化石」イチョウは謎だらけ!食べ過ぎると死ぬ猛毒や果肉がう〇こ臭い理由は3億年近く生き抜いた生存戦略にあった!日本人だけが知らない「絶滅危惧種」の伝説の背景を探る
2023.1.23
身近すぎる「シーラカンス級の生きた化石」イチョウは謎だらけ!食べ過ぎると死ぬ猛毒や果肉がう〇こ臭い理由は3億年近く生き抜いた生存戦略にあった!日本人だけが知らない「絶滅危惧種」の伝説の背景を探る
「あなたの家の近所に“生きた化石”がいますよ」と言ったら、何寝ぼけてんだと思う方も少なくないだろう。しかし、本当にいるんです。なんならこの時期「あ~日本酒のアテにはこれだな」とか「子供にはこの味はわかんねえよな」などと口にしているんですよ。さて、今回はそんな身近過ぎて気付かない絶滅危惧種・イチョウについてご紹介。
ゾウを食べるために進化した巨大トカゲが現存! 全長3メートルの巨体で時速20キロで疾走、相手を失血死させる猛毒を持つモンスター。さらに祖先はサッカーゴールの幅と同じ7メートル!いまだにオーストラリアで目撃情報も!?
2022.12.31
ゾウを食べるために進化した巨大トカゲが現存! 全長3メートルの巨体で時速20キロで疾走、相手を失血死させる猛毒を持つモンスター。さらに祖先はサッカーゴールの幅と同じ7メートル!いまだにオーストラリアで目撃情報も!?
この世には恐竜そのもののような化け物級の生き物が存在する。以前の記事で紹介した「300人〇しの人喰いワニ・ギュスターブ」にも負けず劣らずの巨大トカゲがインドネシアに棲息している。その名も「コモドドラゴン」。竜の名を冠するだけに巨大なだけでなく、死に至る猛毒までもつモンスターの生態をご紹介しよう。
“寿命は200年?”牛馬や人を飲み込んだ日本の古代生物「ハンザキ」はカラダが真っ二つになっても生きている?『美味しんぼ』のモデル北王路魯山人も「すっぽんより旨い」と絶賛!?寿命も生態もまだ謎だらけ日本が誇る特別天然記念物オオサンショウウオの伝説と実態に迫る!
2022.12.24
“寿命は200年?”牛馬や人を飲み込んだ日本の古代生物「ハンザキ」はカラダが真っ二つになっても生きている?『美味しんぼ』のモデル北王路魯山人も「すっぽんより旨い」と絶賛!?寿命も生態もまだ謎だらけ日本が誇る特別天然記念物オオサンショウウオの伝説と実態に迫る!
日本各地に残る妖怪や山の神じみた伝説や、国語の教科書に載っていた井伏鱒二の小説『山椒魚』でもおなじみの特別天然記念物・オオサンショウウオ。今回は知っているようでまったく知らなかった「ハンザキ(オオサンショウウオ)」の伝説や謎だらけの生態をご紹介!
「300人を喰い殺し」「体重は1トン超の恐竜クラス」「機関銃の銃撃も効かない」「しかも80歳を超え今も存命中」悲惨なルワンダ内戦が生んだ伝説の怪物「ギュスターブ」は世界最大・最恐のナイルワニ!!
2022.12.17
「300人を喰い殺し」「体重は1トン超の恐竜クラス」「機関銃の銃撃も効かない」「しかも80歳を超え今も存命中」悲惨なルワンダ内戦が生んだ伝説の怪物「ギュスターブ」は世界最大・最恐のナイルワニ!!
ネットでたびたび話題に上がる「三毛別羆事件」の8人殺しのヒグマが赤ちゃんに思えるような「魔獣」がアフリカに今も生息しているという。その名は「ギュスターブ」。ギネス記録に残る世界最大のワニ・ロロンを超えるともされる巨体で、現地住民300人が犠牲になったという人喰いワニだ。そんな伝説の化け物はどんな凶行を犯したのか、そしてなぜ「魔獣」は誕生したのか、その経緯を紹介する。
記録史上、世界で一番長く生きた動物は507歳の「食用貝」だった!もっと高齢の個体が食卓に上がっている可能性は大!
2022.10.21
記録史上、世界で一番長く生きた動物は507歳の「食用貝」だった!もっと高齢の個体が食卓に上がっている可能性は大!
「人生100年時代」なんて言葉が流行っていますが、生物の世界では100歳どころかとんでもない長寿なヤツがゴロゴロ。なかでも500年以上アイスランド沖の海底でゴロゴロ暮らしていた貝がいたという。その名は「ミン」。なんでこんなかわいい名前が付いたか含めて、この珍生物の実態をご紹介。
地球上に存在するアリはなんと2京匹で1万2000種以上!この星の「真の支配者」アリ……最大サイズは“クワガタ並み“の4cm!猛毒で人間も倒す「弾丸アリ」に奴隷制度や農業を行なう”人間並み”のアリまでが存在した!!
2022.10.13
地球上に存在するアリはなんと2京匹で1万2000種以上!この星の「真の支配者」アリ……最大サイズは“クワガタ並み“の4cm!猛毒で人間も倒す「弾丸アリ」に奴隷制度や農業を行なう”人間並み”のアリまでが存在した!!
「アリ」と言えば童謡や童話に出てくるかわいくて働き者のイメージが真っ先に浮かぶが、最新の研究によれば、種としての規模やどう猛さはとんでもないものがあるという。今回は地球上に1万2000種以上が生息するという「地球上の生物の裏番長(?)」、身近なようで実は知られざるアリの実態をお送りする。
【中国大陸が激震!】パンダの起源は中国に非ず!CNNまでが報じた「ジャイアントパンダの源流はヨーロッパにあり」の動かぬ証拠大発見と謎だらけの珍獣の歴史と生態を追う【日本人が意外と知らないパンダのこと】
2022.8.5
【中国大陸が激震!】パンダの起源は中国に非ず!CNNまでが報じた「ジャイアントパンダの源流はヨーロッパにあり」の動かぬ証拠大発見と謎だらけの珍獣の歴史と生態を追う【日本人が意外と知らないパンダのこと】
もう響きからして愛くるしい「パンダ」。大人も子どもも、みんな大好きな中国原産の珍獣だが、その「起源」について本家・中国を揺るがすような発見が相次いでいるのだという。CNNも報じたという「パンダ起源論争」を巡る大発見と、謎だらけの珍獣のあれこれをご紹介。
世にも珍しい「双頭のトカゲ」ピーター&チップが仲良く捕食するシーンをアメリカの動物園が公開!
2022.6.11
世にも珍しい「双頭のトカゲ」ピーター&チップが仲良く捕食するシーンをアメリカの動物園が公開!
「双頭の巨大怪蛇ゴーグ」なら川口浩探検隊だが、こちらはトカゲ。マヤ神話の最高神「イツァム・ナー」は双頭のトカゲ(あるいはイグアナ)の姿で現れるというが、米・カリフォルニア州の動物園で公開された映像にはまさしく二つのアタマをもった奇妙な姿が。「ピーター&チップ」と名付けられた二匹(いや一匹?)の愛くるしい食事姿をご紹介。